Modern Warfare 4 マルチプレイヤー: 移動、ガンプレイ、モード、マップ

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Modern Warfare 4 オープンベータは、本日よりプレイ可能です。参戦する前に、洗練された移動、精密なガンプレイ、エイペックス アタッチメント、新たなキルストリーク、コアマップなど、主要なシステムをチェックしましょう。

Modern Warfare 4: マルチプレイヤーのビジョン

進化した戦場で実現するダイナミックなリアリズム

 

  • 概要:リアリズム、迫力、プレイヤーの操作性をバランスよく融合し、スリリングかつスピーディーで手応えのあるゲームプレイを実現します。

 

Call of Duty®: Modern Warfare® 4のマルチプレイヤーは、Infinity Wardの設計思想を軸に構築されています。プレイヤーの操作を妨げることなく、スピーディーで地に足の着いた、映画さながらのミリタリー戦闘体験を提供することを目指しています。

 

その設計思想は、ゲーム体験全体に反映されています。リアリズムは武器の挙動や環境の反応、刻々と変化する戦闘の展開を形作ります。一方、滑らかな移動、制約の少ない武器操作、映画さながらの銃撃戦により、あらゆる交戦が激しくダイナミックに展開し、常にプレイヤーの操作が反映されます。さらに、銃撃戦の衝撃や手応え、熱量も一段と高めています。

爆発で破片が飛び散り、鉢植えが砕け、消火栓が破裂し、近くの爆発で足元が揺れるなど、環境はダイナミックに反応します。ただし、リアリズムそのものが目的ではありません。リアリズムが操作の妨げやストレスにつながる場合、Infinity Wardは操作性とレスポンスを優先します。移動は滑らかに、各種インタラクションも確実に機能します。常にプレイヤーを中心に据えています。

 

その結果、地に足の着いたリアリズムを備えながら、刺激的で達成感があり、プレイした瞬間から手応えを感じられるマルチプレイヤー体験が生まれています。

 

 

移動 // 概要

自由に動き、思いのままに操る

 

  • 概要:レスポンス、操作性、移動の自由度を重視して磨き上げた移動システムです。

Modern Warfare 4の移動は、リアリティのある戦闘を土台にした、スピーディーで滑らかな一人称視点のゲームプレイを軸としています。すべての移動メカニクスは、アクション間の引っかかりを抑えながら、環境内でのプレイヤーの自由度を広げるよう設計されています。制約を感じさせない、レスポンスに優れた移動を可能にします。アニメーションのつながりも見直され、精度や操作性を損なうことなく、水平方向にも垂直方向にもシームレスに移動できます。

 

新たな移動手段や戦闘時の移動オプションは、勢いを保ち、プレイヤーの意図に応え、選択肢を広げるよう設計されています。慎重な位置取りから一気に攻め込むスタイルまで、幅広いプレイスタイルをサポートします。新たな移動システムは以下の通りです。

 

  • 乗り越えからのスライディング:初めて乗り越え動作からそのままスライディングへ移行できるようになりました。勢いを止めず、敵にプレッシャーをかけ続けられます。車のボンネットやプランター、低い遮蔽物を越えた直後、そのまま攻めの動きへ移行できます。
  • 乗り越え時の勢い維持:障害物を越え切るまで前進速度を維持します。急停止することなくスムーズに乗り越えられるため、ターゲットにプレッシャーをかけ続けながら、移動ルートを維持できます。
  • 乗り越え中の方向操作:障害物を乗り越えている最中も操作の自由を失いません。動作中に左右へ方向を変えたり、エイム(ADS)したり、開始後に乗り越えを中止することも可能です。移行動作中でもレスポンスの良さを保つためのシステムです。
  • 仰向けスライディング:視認性を損なうことなく、移動の幅をさらに広げます。ダッシュ中にしゃがみを2回押すと、より長く低いスライディングを行い、最後は仰向けの姿勢(背中を下にして足を前方に向けた状態)になります。狭い場所でも新たな戦術を取れるようになり、通常とは異なる角度から戦闘を続けられます。
  • パイプ移動と高速降下:建物に取り付けられたパイプを昇り降りできる新たな移動メカニクスにより、垂直方向の移動手段が広がります。しゃがみ入力を維持したまま垂直のパイプへスライディングすると、そのまま素早く制御された降下へ移行できます。直感的に使えるよう設計されています。
  • ぶら下がり横移動:へりにぶら下がったまま左右へ移動し、登る、降りる、交戦するといった次の行動に備えて位置を調整できます。
  • ぶら下がり姿勢:ぶら下がった状態でエイムすると、オペレーターの体を傾けたり、360度自由に向きを変えたりできます。ぶら下がったままでも、意図した位置取りやターゲットの捕捉がしやすくなります。
  • つかまり中のジャンプ:ぶら下がり中、はしごの昇降中、パイプ移動中に、任意の方向へ正確にジャンプできます。新たなルートを開拓し、環境内で素早く位置を変えられます。

 

ここからは、いくつかの要素をさらに詳しく見ていきましょう。

 

移動 // 乗り越え操作

乗り越え時の操作と選択肢

 

  • 概要:乗り越え動作の早い段階から操作できるようになり、動作中に前進、攻撃、撤退を選択できます。

乗り越え動作を再構築し、移動の切り替え中でもプレイヤーがより細かく操作できるようになりました。決められたアニメーションに縛られることなく、乗り越え中に方向を変える、進入しながらエイムする、ダッシュで抜けて勢いを維持する、動作を中断して位置取りや状況を見直す、といった判断が可能です。

 

乗り越えは、最後までやり切るしかない動作ではなく、状況に応じて選べる行動になりました。

 

移動 // シームレスな移動

移動をつなぎ、勢いを維持

 

  • 概要:移動アクションをシームレスにつないで勢いを保ちつつ、プレイヤーの状態や周囲の環境に応じて動きが柔軟に変化します。

ダッシュ、スライディング、乗り越え、クライミング、伏せへの移行といったアクションを途切れなくつなげられるため、操作の流れを保ったまま激戦区をシームレスに移動できます。

 

移動システムは、プレイヤーの速度や状態に応じて動的に変化します。ダッシュからの着地は高さや勢いに応じて変化し、ダッシュ中の乗り越えでは前進の勢いを維持します。さらに低姿勢の移動へ移行し、遮蔽物の下を進んだり、通常とは異なる角度から戦ったりできます。

 

これら一連の移動メカニクスは、キャンペーン、マルチプレイヤー、DMZ、Call of Duty: Warzone™の各モードで利用できます。

 

一連の移動アクションを使いこなし、Modern Warfare 4での戦闘力を高めましょう。ローンチ時には、スピード、移動の連携、ルート攻略に特化した専用の移動訓練コースで腕を試せます。

 

 

ガンプレイ

一発一発が勝負を分ける

 

  • 概要:洗練された武器システムにより、一貫性とレスポンスに優れ、プレイヤー自身の操作が結果を左右するガンプレイを実現します。

Modern Warfare 4のガンプレイは、地に足の着いたリアリズムと直感的なゲームプレイのバランスを重視し、精密なエイム、物理的な操作感、視認性の向上、洗練されたオーディオデザインを組み合わせています。弾道、武器の動き、オペレーターの姿勢、カメラの挙動、オーディオ、視野角、ターゲットの視認性が、高度に調整された戦闘再現システムの中で連動します。

 

こうした改良の多くは目立たない部分で機能し、武器の見た目、音、動き、レスポンスを向上させています。激しく動きながら戦う場面や長い銃撃戦でも、状況を把握しやすく、直感的に戦えるようにしています。操作性、反動、サイトの見やすさも調整され、一貫性とコントロール性が向上しました。プレイヤーの操作が結果を左右する、精密なガンプレイをさらに強化しています。

 

目指すところはシンプルです。弾ブレなし、憶測もなし、疑念もなし。その一発一発が真実を語ります。

 

 

ガンプレイ // 武器のフレーミング

統一された視野角

 

  • 概要:武器と環境に同じ視野角を適用することで視認性を高め、より自然な一人称視点を実現します。

武器のフレーミングを再構築し、プレイヤーの視点により自然になじむよう調整しました。従来のCall of Duty作品では、武器の視野角が環境より大幅に低く描画されていたため、やや不自然な見え方になる場合がありました。

 

Modern Warfare 4では、武器と環境を同じ視野角で描画します。画面上の見え方と一人称戦闘の感覚を一致させ、より現実感があり、空間的にも一貫した一人称視点を実現しています。フォトリアルなレンズ歪み(PC版のみ)と被写界深度により、視認性を損なうことなくシネマティックな表現を維持します。

 

その結果、武器の動き、アニメーション、操作、ディテールを画面上ではっきり確認でき、動作にも重みを感じられる、より自然な表現になっています。

 

 

ガンプレイ // 戦闘時の視認性

 

視覚効果は没入感を高めますが、視認性が損なわれるとゲームプレイの妨げにもなり得ます。Modern Warfare 4では、視認性とリアリズムの両方を支えるビジュアルシステムを採用し、正確で状況を把握しやすく、説得力のあるゲーム体験を維持します。いくつか例を見てみましょう。

戦闘時の視認性 // 視野角の強化(PC版のみ)

視野を広げ、ターゲットの大きさを維持

 

  • 概要:レンズベースの視野角により、ターゲットの見かけの大きさを損なわずに周囲の状況を把握できる範囲を拡大。精度を維持しながら、より自然な一人称視点を実現します。

 

従来、視野角には常にトレードオフがありました。視野角を狭くするとターゲットが大きく見える一方で周囲を把握しにくくなり、広くすると周囲を広く見渡せる代わりに、距離感や狙いの精度に影響が出ます。Modern Warfare 4では、PCプレイヤー向けにこのバランスを見直しました。レンズベースのアプローチを採用することで、ターゲットを小さく見せたり、遠く感じさせたりすることなく視野を広げています。これにより、精度を損なわずに周囲の状況をより広く把握できる、自然な一人称視点を実現します。

 

 

戦闘時の視認性 // VFXマスキング

射撃中もクリアな照準視界

 

  • 概要:マズルエフェクトを照準点の周囲で動的にマスクし、視覚的な迫力を損なうことなくターゲットの視認性を維持します。

マズルスモークはトリガーを引くたびに武器の重みとリアリズムを感じさせますが、同時に重要な視界を遮る場合もあります。Modern Warfare 4では、視覚的な迫力を損なうことなく、このトレードオフを解消しています。マスキングシステムにより、マズルエフェクトの迫力を損なうことなく照準点周辺の視界を確保し、連続射撃中でもターゲットを見失いにくくしています。これによりゲームプレイの視認性を保ちながら、より迫力のある武器エフェクトを実現しています。マスキングは、全武器の各サイトに合わせて個別に調整されています。

 

 

戦闘時の視認性 // 被写界深度

より明瞭な照準点

 

  • 概要:被写界深度を見直し、照準視界を遮ることなくターゲットの見やすさを維持。自然と狙いに意識を集中できるようにしています。

被写界深度は本来、プレイヤーの意識をターゲットへ向けるためのものですが、画像をぼかして照準視界を遮り、逆効果になることもありました。Modern Warfare 4では、ADS時の効果を見直し、現実のピント合わせに近い挙動にすることでゲームプレイ時の視認性を高めています。被写界深度で環境全体をぼかすのではなく、武器を際立たせながら照準点はシャープで見やすい状態に保ちます。シネマティックな表現を損なうことなく、ターゲットを追いやすくなっています。この効果はエイムを妨げるのではなく、エイムを支えるように機能します。

 

 

ガンプレイ // 武器操作

自然な動きと高いレスポンス

 

  • 概要:プレイヤーの動きや周囲の環境に応じて武器が反応し、レスポンスに優れたモーション、状況に適応する姿勢、より自然なダッシュ動作を実現します。

武器操作を再構築し、戦闘中の移動の自由度を高めました。低速で移動しているときは、滑るように進むのではなく、一歩ごとの動きが細かな武器の揺れとして反映され、より実在感のある動きになります。その場で向きを変える動作も更新され、入力に応じて武器の収まり方や位置が変化します。その結果、武器の動きにより自然な重みと実在感が生まれています。

 

武器は周囲の環境にも、より直接的に反応するようになりました。壁の近くを移動したり角を曲がったりすると、周囲のスペースに合わせて武器の位置が変わり、必要に応じて引き寄せたり構えを変えたりします。武器の種類によっても挙動が異なり、近距離から中距離の交戦で、それぞれの重量感と役割がより明確に表れます。姿勢の切り替えはさらに滑らかで状況に適応するようになり、近くの脅威や交戦距離に応じて自然に変化します。近距離ではスピードと即応性を、距離がある場合は安定性を重視します。

 

タクティカルダッシュの挙動も、プレイヤーの消耗をより自然に反映するよう更新されています。常に一定の動きになるのではなく、スタミナの消耗に伴って移動が変化し、疲労に合わせて姿勢や歩幅のリズムも変わります。更新されたフレーミングシステムと組み合わせることで、移動、位置取り、武器操作の一体感を高めています。

 

 

ガンプレイ // 命中精度

弾ブレを廃止: 入力に忠実な弾道

 

  • 概要:弾ブレを廃止し、腰だめ撃ちの弾は武器が向いている方向へ飛ぶようになりました。プレイヤーの腕前がそのまま命中精度に反映されます。

Modern Warfare 4では、腰だめ撃ちの弾ブレをなくすことで、プレイヤーの入力と武器の挙動をより直接的に結び付けています。従来のシステムでは、武器を正しく向けていても弾道にばらつきが生じ、狙いから外れることがありました。今作では、腰だめ撃ちの弾が武器の向いている方向へ飛ぶため、プレイヤーの意図と実際の着弾位置がより直接的に結び付きます。

 

ただし、腰だめ撃ちでの交戦が簡単になるわけではありません。武器の揺れ、反動、移動、操作特性は引き続き命中精度に影響します。プレッシャーの中でも武器を制御できるプレイヤーほど、その腕前が結果につながります。見えないランダム要素に頼るのではなく、プレイヤーの技量、武器の扱い、状況認識をより重視するシステムになっています。

 

武器の向きも、動きと収束をより精密にシミュレーションすることで改善しました。どの距離でも着弾点に対して正しい向きを保ちやすくなっています。その結果、命中精度にプレイヤーの入力が反映され、結果にも納得感のある、分かりやすく一貫したガンプレイを実現しています。

 

 

ガンプレイ // 反動とモーション

把握しやすい反動、一貫したモーション

 

  • 概要:反動と武器のモーションを調整し、一貫性と視認性を向上。連続射撃中の操作性と状況の把握しやすさを高めています。

連続射撃時の銃器の挙動をより正確に再現できるよう、武器のモーションを調整しました。武器の動きが弾道へ直接反映されるようになり、一発一発の挙動を把握しやすく保ちながら操作性を向上させています。また、トリガーを引くたびにレーザーが弾道を正確に示します。更新されたシステムにより、プレイ・オブ・ザ・ゲームのようなハイライト場面もより鮮明に表示され、スローモーションのリプレイでも説得力のある挙動を維持します。

 

 

ガンプレイ // 武器の素材

実物に基づく素材表現

 

  • 概要:実物の素材とスキャンデータを活用して表面のディテールをより正確に再現し、すべての武器で視認性とリアリズムを高めています。

ポリマーや木材からハンマー鍛造鋼まで、あらゆる武器の表面を、素材感がはっきり伝わるよう正確に作り込んでいます。高精度のスキャンデータと洗練された制作工程により、工具痕、カーボンの付着、固有の摩耗パターンといった細かなディテールを、これまで以上に鮮明かつ一貫して再現します。こうした改善はすべての武器に適用され、実物の資料に基づいた、武器ごとに異なるビジュアルの個性を生み出しています。

 

 

クラス作成

ロードアウトを一元管理

 

  • 概要:オペレーター、キルストリーク、武器、PERK、装備をロードアウトごとにカスタマイズし、あらゆる戦い方に特化したセットアップを構築できます。ベータ期間中に利用可能です。

Modern Warfare 4のマルチプレイヤーでは、プレイヤーの個性、戦闘での役割、戦い方を軸に、クラス作成システムでこれまで以上に細かなロードアウトカスタマイズが可能です。縦型のクラス作成メニューは、分かりやすいリスト形式のレイアウトを採用。ロードアウトの確認、比較、調整をひと目で素早く行えます。初めて、オペレーターとキルストリークを各ロードアウトへ直接組み込めるようになりました。クラスごとに特定の戦闘ロールや好みの戦術を反映できます。

 

お気に入りのオペレーターを軸にクラスを構築し、自分の戦い方に合わせてロードアウトのあらゆる要素を調整しましょう。武器、装備、PERK、キルストリークを組み合わせ、遠距離からレーンを押さえる、目標へ積極的に攻め込む、交戦ごとに柔軟に対応するといった戦い方に合わせて、マッチ中の強みを引き出すセットアップを作れます。各ロードアウトは、すべての要素を明確な戦闘ロールに合わせて構成できます。

 

 

クラス作成 // ロードアウトオプション

オペレーター仕様の豊富な装備

 

  • 概要:幅広い武器、アタッチメント、装備が揃い、奥深いカスタマイズを楽しめます。ベータ期間中に利用可能です。

クラス作成メニューでは、選択したオペレーターを軸に、豊富な武器や装備、PERK、キルストリークをすぐに選択できます。

 

  • メイン武器24種、サブ武器8種、近接武器1種を含む全33種の武器
    • ベータ期間中は22種の武器を使用可能
  • 28種のエイペックス アタッチメントと500種以上の通常アタッチメント
    • ベータ期間中は19種のエイペックス アタッチメントを利用可能
  • タクティカル9種、リーサル11種
    • ベータ期間中はタクティカル7種、リーサル8種を利用可能
  • 11種のフィールドアップグレード
    • ベータ期間中は9種のフィールドアップグレードを利用可能
  • 17種のキルストリーク
    • ベータ期間中は10種のキルストリークを利用可能
  • 18種のPERK
    • ベータ期間中は15種のPERKを利用可能

 

これは、Infinity Wardがこれまでに手掛けた中で最も充実したロードアウトシステムです。汎用性を損なうことなく、さまざまな戦闘ロールや戦術に特化したクラスを自由に構築できます。アグレッシブに攻める、慎重に進める、状況に応じて適応する。どの戦い方にも対応するビルドが用意されています。

 

フィールドアップグレード、リーサル、タクティカルは、戦闘の流れを止めることなく有用性と攻撃力を両立し、戦術の幅を広げながら長く戦い続けられるよう設計されています。キルストリークは、低コストの支援ツールから強力な上位報酬まで、各段階で明確なパワーアップを感じられるよう設計されています。どのストリークにも確かな存在感があります。

 

PERKは、戦術を把握しやすく明確な戦闘ロールを構築できる、シンプルな「ピック3」システムとして復活します。ローンチ時には、人気の「ニンジャ」や「クイックフィックス」も登場します。目標はシンプルです。戦術的な効果を最大限に引き出し、さまざまな戦い方を支えるロードアウトを構築することです。

 

 

クラス作成 // Gunny: アタッチメント最適化

武器アタッチメントを最適化

 

  • 概要:アンロック済みのアタッチメントを使い、戦術的に有効な武器ビルドをすぐに構築できます。ベータ期間中に利用可能です。

「Gunny」はGunnery Sergeant(一等軍曹)の略称で、ガンスミスで武器構成を手早く組めるオプション機能です。アンロック済みのアタッチメントから、さまざまな戦闘ロールやプレイスタイルに適した効果的なビルドをすぐに組み上げられ、必要に応じて細部まで自由にカスタマイズできます。クラス作成で利用できるGunnyは、アンロック済みのアタッチメントから実戦的な武器ビルドを構築します。カスタマイズの手を止めることなく、さまざまな武器特性、射程、戦闘ロールを試せます。

 

1回の入力で、Gunnyは近距離向け、バランス型、長距離向けなど、異なるプレイスタイルに対応するビルドを切り替えられます。新たなアタッチメントをアンロックするとビルドも自然に更新され、武器の初期レベルから最大レベルまでの進行をサポートします。

 

Gunnyは、信頼できる武器構成を求める新規プレイヤーにも、武器の強みや戦闘ロール、プレイスタイルを試したい経験豊富なプレイヤーにも役立ちます。

 

 

クラス作成 // エイペックス アタッチメント

武器に特化した特殊改造

 

  • 概要:武器の進行を完了するとアンロックされ、武器の挙動を変化させる特殊な戦闘機能と新たな戦術的選択肢をもたらします。ベータ期間中に利用可能です。

エイペックス アタッチメントは、武器の進行に連動し、任意で利用できる新たな武器カスタマイズのティアをガンスミスに追加します。武器を最大レベルまで上げた際の最終報酬としてアンロックされます。エイペックス アタッチメントは通常のガンスミス用アタッチメントとは別枠で装備され、アタッチメントスロットを消費しません。各エイペックス アタッチメントには、戦闘時の武器性能を変える固有のゲームプレイ効果があります。最大レベルまで育てた武器に新たな機能を加え、それぞれ異なる戦術的な強みを備えた、より専門的な武器へと変化させます。攻撃的な近距離仕様への換装からステルス重視の構成、実験的な戦術改造まで、エイペックス アタッチメントにより、幅広い武器で新たな戦い方が可能になります。

  • Mojave .357リボルバーには、カスタムシングルアクションハンマー「アウトロー」を装備。腰だめで素早いファニング射撃を行い、続けざまに弾を撃ち込めます。
  • Oris 8.6マークスマンライフルには、素早く抜けるクナイ3本を収めたサイドサドルを追加し、8.6 ブラックアウト仕様を補完します。
  • Sang 9mmピストルの「9&12」アタッチメントは、フレームに中折れ式の12ゲージショットガンを取り付け、近接戦闘での攻めに特化します。
  • ISO NightshadeSMGの「ハンター」は、特殊弾薬と光学ディスプレイを組み合わせ、弾速と貫通力を犠牲にする代わりに敵の位置をマークし、遮蔽物の背後での動きも追跡します。
  • X-58 NYX のエイペックス アタッチメント「シュラウド」は、プラットフォームを低シグネチャーのステルス仕様へ変換。近接戦闘で発砲を視認されにくくし、射撃方向も悟られにくくします。
  • M4アサルトライフルが復活。エイペックス コンバージョン「ハリケーン」により、5.7x28弾とP90タイプのマガジンを採用した高弾速のSMG仕様へ変換します。
  • Kastov 762アサルトライフルプラットフォームには、試作ドローン対策システム「ARC」を搭載。バレル装着型の指向性ジャマーで、敵のキルストリークや装備を妨害します。

 

 

クラス作成 // 新装備 // トリップワイヤー(リーサル)

適応型トラップシステム

 

  • 概要:投擲して設置する地雷で、設置面に合わせて爆発性のワイヤーを形成し、近くに設置された他のトリップワイヤーとも自動的に連結します。ベータ期間中に利用可能です。

 

トリップワイヤーは、設置面への適応と自動連結システムを活用した、新しいタイプのリーサル装備です。設置すると、周囲の環境に合わせて爆発性のワイヤーを形成します。設置場所に応じて、地面、壁から壁、垂直方向など異なる形のトラップになります。設置面に合わせて起爆用のワイヤーを自動的に形成するため、細かな位置合わせは必要ありません。

 

スクアッドメンバーが設置したものを含め、複数のトリップワイヤーを近くに置くと自動的に連結し、より大きなトラップを形成できます。こうして作られる爆発性の網によって、スクアッドはエリアを制圧したり、ルートを封鎖したり、複数層の防衛線を築いて激戦区での敵の移動を制限したりできます。

 

 

クラス作成 // 新装備 // スモークウォール(フィールドアップグレード)

射線を遮り、進路を確保

 

  • 概要:前方へ展開するスモークドローンが、通り抜け可能な立体的な煙幕を形成。射線を遮り、激戦区を移動しやすくします。ベータ期間中に利用可能です。

スモークウォールは小型ロケットを前方へ飛ばし、その軌道に沿って濃い煙の帯を形成します。ロケットは障害物を越えて進むため、さまざまな地形や交戦エリアで機能します。

 

遠距離では長い射線を煙で遮り、監視・援護射撃位置からの視界を制限して、開けた場所をより安全に移動できるようにします。近距離では前方へ直接進めるルートを作り出し、煙に身を隠しながら位置を変えたり前進したりできます。

 

煙にはInfinity Wardのまったく新しいボリューメトリック技術が使われ、ワールドの地形やオブジェクトと相互作用し、戦闘にも反応します。銃撃で乱したり、爆発で吹き散らしたりできますが、エリアと移動をコントロールする動的な戦術ツールとして活用できます。

 

 

クラス作成 // 新装備 // レーザーワイヤー(フィールドアップグレード)

エリア封鎖システム

 

  • 概要:敵が接触すると高密度の有刺鉄線を展開する設置型トラップ。移動を止め、チョークポイントを制圧します。ベータ期間中に利用可能です。

レイザーワイヤーは、特に有利なルートやチョークポイントで敵の移動を妨害するのに有効です。設置後、敵が接触すると装置が作動し、高密度の有刺鉄線を展開。前進の勢いを即座に止めます。

 

スライディングやダッシュでワイヤーに突っ込んだ敵は一時的に足止めされるため、反応して反撃する時間を作れます。効果は分かりやすく表示され、敵側にも、いつ、なぜワイヤーに引っかかったのかが明確に伝わります。

 

強引に突破することもできますが、移動速度が落ち、体力も削られます。近接攻撃や銃撃で道を開くこともできますが、その間に自分の位置をさらすことになります。レイザーワイヤーをうまく使えば、チョークポイントを制圧し、敵の前進を遅らせ、無防備になりやすい方向を守れます。

 

 

クラス作成 // 復活装備 // ライオットシールド(フィールドアップグレード)

展開可能な防弾カバー

 

  • 概要:フィールドアップグレードとして復活。正面から身を守るほか、近接攻撃や設置型カバーとしても使用できます。破壊可能です。ベータ期間中に利用可能です。

ライオットシールドがフィールドアップグレードとして復活します。常時ロードアウトを占有する装備ではなく、必要なタイミングで使う戦術ツールになりました。必要なときに展開できるため、メイン武器を手放すことなく攻撃から防御へ切り替えられます。

 

手に持っている間は、前進中や位置を維持しているときに正面からの攻撃を防ぎます。攻撃にも使用でき、新たな強力な近接攻撃で敵を転倒させ、近接戦闘でスペースを作れます。

 

地面に設置するとカバーとして機能し、背後で武器を固定して射線を押さえたり、目標地点を確保したりできます。特に争奪の激しいエリアで、強力な防衛位置を作り出せます。

 

バランスを取るため、ライオットシールドは破壊可能になりました。攻め込む際の支援や撤退時のカバーとして十分な耐久性がありますが、いつまでも頼り続けることはできません。長時間使い続けるより、使うタイミングと位置取りが重要になります。

 

 

クラス作成 // 新装備 // ボムグライダー(キルストリーク)

直接操作する空中攻撃

 

  • 概要:投げて展開し、プレイヤーが直接操作するグライダー。高速の空中偵察と精密な急降下爆撃が可能で、マウスとキーボードでの操作性も向上しています。ベータ期間中に利用可能です。

ボムグライダーは、爆発物を搭載した高速の小型機を直接操作する低コストのキルストリークです。展開するとグライダーをマップ上空で操縦し、ターゲットへ急降下攻撃を仕掛ける前に上空から偵察できます。

 

高速で飛行するため、素早く位置を変え、攻撃コースを定め、予想外の角度から接近できます。正確な飛行操作が重要となり、攻撃直前までリアルタイムで進路を調整できます。

 

マウスとキーボード向けの新たな操作方式により、従来よりも扱いやすくなりました。マウスを大きく動かさなくても、アナログ操作のように滑らかに旋回できます。精密な操作で腕前を発揮できる余地を残しつつ、より安定してレスポンスに優れた飛行体験を実現します。

 

 

プレステージ // 概要

クラシックプレステージが復活: 選択肢もさらに拡大

 

  • 概要:2種類のプレステージパスから選択でき、進行方法、報酬のアンロック、さらなるレベル上げを自分のスタイルに合わせて進められます。

Modern Warfare 4では、プレイヤーの選択を重視した2種類のプレステージパス、クラシックプレステージとレギュラープレステージが登場し、進行システムの幅が広がります。従来型のリセットと再育成を楽しむクラシックプレステージと、アンロック済みコンテンツを維持する柔軟な進行のどちらを選んでも、長期的な報酬や進行マイルストーン、新たなレベルアップ方法がマルチプレイヤーをはじめとする各モードで用意されています。

 

  • クラシックプレステージでは、レベルによるアンロックとクラス作成の進行をリセットする代わりに、XP獲得率の上昇や限定プレステージ報酬を得ながら、プレステージマスターを目指す従来型のプレステージ体験を楽しめます。
  • レギュラープレステージでは、レベルによるアンロックやクラス作成コンテンツを維持したままレベル1から進行を再開できます。一部のプレステージ報酬やマイルストーンを獲得できる、より柔軟な進行パスです。
  • どちらのプレステージパスも異なる進行スタイルや戦い方に対応し、Modern Warfare 4を長くプレイし、腕を磨き続けることで報酬を得られます。

 

 

モードとマップ // 概要

あらゆる交戦に応える設計

 

  • 概要:世界各地を舞台にした12種のコア6v6マップを軸に、ガンファイト用アリーナ、大規模戦場、モジュール式のキルブロックなど、多彩なマップとモードを収録します。ベータ期間中は6種のコア6v6マップをプレイできます。

スピーディーなリスポーン戦、1ライフ制の戦術モード、大規模な諸兵科連合戦など、それぞれ異なる個性を持つ幅広いマルチプレイヤー体験が用意されています。チームデスマッチ、ハードポイント、ドミネーションといったリスポーンモードがローンチ時に復活し、新モード「インフレーション」なども加わります。「インフレーション」では、敵を排除するたびにキャッシュ報酬がドロップします。集めたキャッシュを保持してチームの合計額を増やしましょう。ただし、倒されるたびに所持していたキャッシュの一部をその場に落とします。マッチ終了時に最も多くのキャッシュを持つチームが勝利します。

 

サーチ&デストロイが復活し、ガンファイトと新モード「ガンファイト10v10」も登場します。2種類のガンファイトはいずれも、ウエストブリッジ訓練施設(コードネーム「キルブロック」)で行われます。マッチごとに構成が変化する戦場です。広大なマップで装甲車両を駆使する大規模戦を好むプレイヤーには、グラウンドウォーの「コンバット アウトポスト」をはじめとする大人数モードで、連携を重視した諸兵科連合戦が待っています。

 

さらに、クラシックなパーティーモード2種がローンチ時に登場し、リリース後まもなく追加モードも配信されます。

 

マルチプレイヤーモード // ローンチ

 

Modern Warfare 4のローンチ時に登場するマルチプレイヤーモードは以下の通りです。

 

  • リスポーンモード:チームデスマッチ*、ドミネーション*、ハードポイント*、キルコンファーム*、フリー フォー オール*、カウンターアタック(新)、インフレーション(新)、ハイジャック(新)
  • ラウンド制タクティカルモード:サーチ&デストロイ*、ガンファイト、ガンファイト10v10
  • グラウンドウォーモード:コンバット アウトポスト(新)、その他のモード(新)
  • パーティーモード:ガンゲーム、ドロップゾーン

 

(*はローンチ時にハードコア版に対応するゲームモードを示します)

 

マルチプレイヤーモード // キルブロック

適応型実弾訓練環境

 

  • 概要:ラウンドごとに構成が変化するモジュール式のマルチプレイヤー戦場。ルート、射線、戦闘スペースをその場で見直し、素早く適応することが求められます。ベータ期間中に利用可能です。

 

ウエストブリッジ訓練施設(コードネーム「キルブロック」)へようこそ。戦闘レイアウトの再構成を軸にした、モジュール式のマルチプレイヤー戦場です。実弾訓練環境として設計されたキルブロックは、ラウンドの合間に構成が変化します。プレイヤーはそのたびに射線、ルート、戦闘スペースを見直さなければなりません。

 

キルブロックは、2つの外側エリアと1つの中央戦闘エリアからなる3つのモジュールで構成され、ラウンドごとに新たな戦闘レイアウトへ組み替えられます。各セクションには複数のバリエーションがあり、数百通りものレイアウトによって戦闘の流れが変化します。

 

完全新規のマップセクションに加え、Modern Warfareシリーズを象徴するロケーションから着想を得たセクションもあります。ローンチ時には500通り以上の構成が可能です。ラウンド間でレイアウトが変化し、射線、ルート、遮蔽物の配置、交戦のテンポがマッチごとに姿を変えます。

 

キルブロックは、3v3や新しいガンファイト10v10モードを含む拡張されたガンファイト体験をサポートしており、将来的にはより多くのコアマルチプレイヤーモードをサポートする予定です。

 

レイアウトを把握しましょう。変化したら、すぐに適応しましょう。

 

 

マルチプレイヤーマップ // ローンチ

リアリティのあるロケーション、視認性と操作性を重視した設計

 

  • 概要:世界各地の多彩なロケーションを舞台に、リアルで特徴的なビジュアルのコアマップを収録。それぞれ独自の戦術的な流れを備えています。

Modern Warfare 4のマルチプレイヤーは、世界各地を舞台にした、リアルで個性的なビジュアルの戦場とともにローンチします。ローンチ時に登場する12種のコアマップを土台に、ガンファイト用アリーナ、大規模戦闘エリア、キルブロックのようなモジュール式戦場を含む、幅広いマルチプレイヤー体験を展開します。キャンペーンで描かれる世界規模の作戦地域から着想を得て、複数のマップでは、おなじみの地域をまったく新しいマルチプレイヤーの戦場として描き直しています。各ロケーションは、それぞれ独自の戦術的な個性、雰囲気、戦闘テンポを備えています。その個性をさらに際立たせるため、すべてのコアマップには、舞台となる場所、作戦、周辺の紛争から着想を得た独自の記章とビジュアルブランディングが用意されています。

 

ローンチ時に登場する12種のコアマルチプレイヤーマップは以下の通りです。それぞれ異なる戦闘スペース、移動ルート、戦術的な個性を備えています。

 

注:以下の情報とアセットは現在開発中のものです。

 

  • キャシェット(ベータ期間中に利用可能):フランスの鉄道ターミナル郊外で、放棄されたワイン倉庫と荒れ果てた自動車整備工場が秘密の武器庫へと転用されています。
  • コール:人里離れた山岳地帯に残る旧ソ連の石炭処理施設跡で戦います。倒壊した煙突、鉱石用シュート、処理施設が、泥水の流れる川と汚染された氾濫原へと続いています。
  • リチウム(ベータ期間中に利用可能):シエラ山脈の麓、メキシコのある州の奥地で、Corporación Mexicana de Litioのリチウム精製施設が攻撃を受け、現場は激しい戦闘地域へと変貌しています。
  • ロータス(ベータ期間中に利用可能):水陸両用攻撃の爪痕が残る韓国の漁村。市場、宿泊施設、船小屋、庭園、住宅区画には、奪還を巡る戦闘の痕跡が刻まれています。
  • ムンバイ:ヴィクトリア様式の市場を中心とする密集した住宅街に、逃亡者の隠れ家が潜んでいます。ひしめく住宅区画の間を鉄道路線が横切っています。
  • ミューニション:大規模な弾薬庫、監視室、連絡用スカイブリッジ、クレーン、給水塔、複数の格納庫を備えた、稼働中の北朝鮮軍司令施設です。
  • ノーティカル:夜明け、韓国のフェリーが大規模な紛争地域を離れていきます。甲板には残骸が散乱し、右舷と船首では火災が続いています。
  • リアクター U92:朝鮮半島の原子炉施設で重大な原子力事故が発生しています。大きな凹型の司令室では損傷した電気系統から放電が走り、沸騰する封じ込めプールが大規模なメルトダウンの中心部となっているようです。
  • ルーフトップ(ベータ期間中に利用可能):雪に縁取られたニューヨークの「ホテル・タイムズ・ウェスト」の屋上が戦場となります。屋上温室、空調設備用の足場、ボイラー室、パティオ、天窓、鳩小屋、ランドリールームなど、屋上の各所で戦闘が展開します。
  • セントリー:ホワイトアウトに包まれた北朝鮮軍基地への強襲により、中央司令部と一部崩壊した兵舎を囲む整備ガレージ、発電機室、変電所で銃撃戦が勃発します。
  • シルクウォーム(ベータ期間中に利用可能):韓国の密集した都市型ショッピング地区へ潜入。周囲の集合住宅に沿って路地が延び、品揃え豊富なコンビニ、ゲームスペース、中央の地下鉄入口を中心に戦闘が展開します。
  • トランジット213(ベータ期間中に利用可能):インド西部の草木に覆われた中央駐車場には、色鮮やかなバスがさまざまな状態で放置されています。両側には修理工場と小さなガソリンスタンドがあり、周囲を建設現場と高層集合住宅が取り囲んでいます。

 

 

気を引き締めて出撃せよ: 今すぐベータをプレイ

ベータコードをお持ちのプレイヤー、またはModern Warfare 4 を先行予約または事前購入したプレイヤーは、本日よりオープンベータの早期アクセスに参加できます。早期アクセスは8月22日(土)午前3時(日本時間)より、Xbox Series X|S、PlayStation®5、Steam、Battle.netで開始します。

 

現在、先行予約を受け付け中です。取扱店、ゲーム内ストア、プラットフォームのストア、CallofDuty.comでお申込みください。秘蔵版コンテンツ、報酬、特別なロイヤルティ割引を含む先行予約の詳細については、こちらの先行予約ブログをご覧ください。

 

 

開発クレジット

 

Call of Duty: Modern Warfare 4 開発はInfinity Wardが主導し、XBOX Series X|S、PlayStation 5®、PC版Battle.netで、世界中で利用可能になります。2026年10月23日に、XBOX Series X|S、PlayStation 5®、PC版Battle.net、XBOX on PC、Steam、Nintendo Switch 2で全世界で発売されます。 

 

Call of Duty: Modern Warfare 4のPC版は、Infinity Ward主導のもとBeenoxとのパートナーシップにより、Battle.net ( Blizzard Entertainmentのオンラインゲーミングサービス)、XBOX on PC、Steam向けに完全最適化された体験を提供

 

Infinity Wardは、Digital Legendsとのパートナーシップにより、Modern Warfare 4をNintendo Switch 2向けにネイティブ開発中

 

アルファベット順での追加開発: Activision Central Design、Activision Central Technology、Activision QA、Activision Shanghai、Beenox、Demonware、High Moon Studios、Raven Software、Sledgehammer Games、Treyarch。

 

 

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