Modern Warfare 4 オープンベータ: 知っておくべき全情報

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Modern Warfare® 4 オープンベータ*をダウンロードして、報酬を獲得し、新システムをマスターし、キャンペーンやマルチプレイヤー、キルブロック、グラウンドウォー: コンバットアウトポスト、Call of Duty®: Warzone™ リサージェンスを詳細なガイドとともに体験しよう。

史上最大規模のCall of Duty®: Modern Warfare® 4 ベータへようこそ!

 

Modern Warfare® 4の新マルチプレイヤーモードやプレイアブルなキャンペーンミッション、拡張された移動システム、グラウンドウォー: コンバットアウトポスト、最新ゾディアックマップでのCall of Duty®: Warzone™ リサージェンス、そして多種多様なオペレーターとロードアウトのカスタマイズなど、アクション満載の週末を2回にわたって体験しよう。

 

この記事では、ベータの主要コンテンツに加えて体験できるシステムやマップ、モード、ゲームプレイをご紹介。一読すれば、ベータへの参戦準備を整えることができます。

 

注: この記事では、両週末のModern Warfare 4 ベータ体験の全貌を紹介しています。 ベータ進行中に、追加のマップやモード、プレイリスト、ゲームプレイ要素が利用可能になります。 両週末を通してプレイして、ベータのあらゆるコンテンツを体験しましょう。

 

まずは基本から。 ベータのアクセス方法は次の通りです。

 

Call of Duty®: Modern Warfare® 4 ベータ版のダウンロードと起動方法

 

Call of Duty」ベータ版への初めての参加でも、再び出撃する場合でも、どのプラットフォームを選んでも始め方は簡単です。

 

最初に必要なこと

 

ベータ版をダウンロードする前に、準備を整えておきましょう。

 

Activisionアカウントでサインインします

 

Activisionアカウントでサインインすると、次のことができるようになります。

 

  • サポートされているプラットフォーム間で進行状況を引き継ぎ、複数のプラットフォームでプレイする場合でも同じプロフィールでプレイを続けられます。
  • 獲得したベータ報酬をActivision IDに紐付けられます。
  • Modern Warfare 4」が リリースされたときに、獲得済みのベータ報酬が引き継がれます。
  • サポートされているプラットフォームを切り替えても、進行状況を継続できます。

 

Activisionアカウントをお持ちでない場合 進行状況と対象となる報酬を保存するため、ベータ版を起動する前に、こちらからアカウントを作成してください。

 

PCプレイヤーの方へ: このブログに加えて、必要に応じてこの記事をお読みください。全PCプレイヤーに対するTPM2.0/Secure Bootの要件が記載されています。

 

「Modern Warfare 4」ベータ版はいつからプレイできますか?

 

Modern Warfare 4」ベータ版は、ベータ期間中の週末に2回に分けて公開されます。

 

早期アクセス(ウィークエンド1)

早期アクセスは、8月22日(土)03:00 (日本時間)よりXBOX Series X|S、PC版XBOX、PlayStation®5、Steam、Battle.netのプレイヤー向けに開始します。 早期アクセスベータ版は、8月26日(水)02:00(日本時間)に終了する予定です。

 

早期アクセスベータ版への参加方法:

 

  • ベータコードを引き換えるか、
  • Call of Duty: Modern Warfare 4」を先行予約または事前購入する

 

ヒント:ベータ版が見つからない場合は、お使いのプラットフォーム、地域、ベータアクセス期間で現在利用可能であることを確認してください。

 

Nintendo Switch™ 2では、ウィークエンド1はプレイできません。

 

 

ベータコードの引き換え方法

 

 「Modern Warfare 4」ベータコードの引き換えについて詳しくは、こちらのサポート記事をご参照ください。 ベータコードは、早期アクセスのベータ版でのみ使用できます。

 

 

オープンベータ(ウィークエンド2)

オープンベータは、8月29日(土)02:00(日本時間)に、XBOX Series X|S、PC版XBOX、PlayStation®5、Steam、Battle.net、Nintendo Switch 2のプレイヤーを対象にスタートします。オープンベータは、9月2日(水)02:00(日本時間)に終了予定です。

 

オープンベータへの参加方法:

 

  • ベータ版は全プレイヤーがプレイ可能です。
  • お好みのプラットフォームで「Call of Duty: Modern Warfare 4ベータ版をダウンロードしてください。
  • 先行予約やベータコードは必要ありません。

 

 

ベータ版のダウンロードと起動方法

 

Modern Warfare 4」ベータ版は、各プラットフォームのデジタルストアフロントから個別にダウンロードされます。 ベータウィークエンドが始まる前に事前ダウンロードできるほか、ベータウィークエンド1か2の期間中ならいつでもダウンロードできます。 手順はたったの3つです。

 

  • ベータ版をプリロードする。
  • ベータ版をダウンロードしてインストールする。
  • ベータが開始されたら、ゲームを起動する。

 

 

「Modern Warfare 4」の早期アクセスまたはオープンベータを事前ダウンロードできますか?

 

  • 早期アクセスベータの参加条件を満たしている場合(上記参照)、8月21日(金)01:00(日本時間)から、Nintendo Switch 2を除く全プラットフォームで早期アクセスベータ版を事前ダウンロードできます。
  • 8月27日(木)01:00(日本時間)から、すべてのプラットフォームでオープンベータを誰でも事前ダウンロードできます。

 

 

XBOX Series X|SまたはPC版XBOXで「Modern Warfare 4」ベータ版をダウンロードする方法

 

ベータ版をダウンロード:

 

  • XBOX Series X|Sコンソールの電源を入れるか、PC版XBOXアプリを開く。
  • ストアを開く。
  • Call of Duty: Modern Warfare 4ベータ版を検索。
  • ベータ版を選択。
  • インストールを選択。

 

ベータ版を起動する:

 

  • [マイ コレクション] を開く。
  • Call of Duty: Modern Warfare 4ベータ版を選択。
  • (ベータ期間になったら)[プレイ] を選択。

 

 

PlayStation® 5で「Modern Warfare 4」ベータ版をダウンロードする方法

 

ベータ版をダウンロード:

 

  • PlayStation® 5を起動する。
  • PlayStation Storeを開く。
  • Call of Duty: Modern Warfare 4ベータ版を検索。
  • ベータ版を選択。
  • ダウンロードを選択。

 

ベータ版を起動する:

 

  • ホーム画面に戻る。
  • 必要に応じて [ゲームライブラリー] を開く。
  • Call of Duty: Modern Warfare 4ベータ版を選択。
  • [プレイ] を選択。

 

Steam(PC)で「Modern Warfare 4」ベータ版をダウンロードする方法

 

ベータ版をダウンロード:

 

  • Steamを起動する。
  • ストアを開く。
  • Call of Duty: Modern Warfare 4」を検索。
  • ストアページを開く。
  • ベータの横にある[今すぐプレイ]を選択。
  • Steamは自動でベータ版をライブラリに追加し、ダウンロードを開始します。

 

ベータ版を起動する:

 

  • Steamライブラリを開く。
  • Call of Duty: Modern Warfare 4ベータ版を選択。
  • [プレイ]をクリック。

 

Battle.net(PC)で「Modern Warfare 4」ベータ版をダウンロードする方法

 

ベータ版をダウンロード:

 

  • Battle.netを開く。
  • Call of Duty: Modern Warfare 4」を選択。
  • プロンプトが表示されたら、ベータ版を選択。
  • インストールをクリック。

 

ベータ版を起動する:

 

  • インストールが完了するのを待つ。
  • [プレイ]をクリック。

 

 

Nintendo Switch 2で「Modern Warfare 4」ベータ版をダウンロードする方法

 

Nintendo Switch 2での「Modern Warfare 4」(製品版)先行予約は、8月27日(木)01:00(日本時間)から開始します。 ベータ版は、プリロードしてオープンベータ(ウィークエンド2)に備えることができます。 製品版を先行予約しなくてもプレイできます。 オープンベータは全プレイヤーがプレイ可能です。

 

 

ベータ版をダウンロード:

 

  • Nintendo Switch 2の電源を入れる。
  • Nintendo Switch 2のニンテンドーeショップを開く。
  • Call of Duty: Modern Warfare 4」ベータ版を検索。
  • ベータ版を選択。
  • ダウンロードを選択。

 

ベータ版を起動する:

 

  • HOMEメニューに戻る。
  • 「Call of Duty: Modern Warfare 4」ベータ版を選択。
  • スタートを押す。

 

 

「Modern Warfare 4」ベータ版についてよくある質問

 

「Modern Warfare 4」ベータ版はどこにありますか? 見つけられません。

 

  • 現在ベータ期間中であることを確認してください。
  • 現在のベータ期間中に、お使いのプラットフォームでアクセスできることを確認してください。
  • お使いのプラットフォームのストアフロントを再起動します。
  • あらためて「Modern Warfare 4ベータ版を検索してください。

 

 

「Modern Warfare 4」ベータ版が起動しません。 どうすれば直せますか?

 

  • 利用可能なアップデートを確認してください。
  • コンソールまたはPCを再起動してください。
  • ベータ期間中であることを確認してください。
  • アプリケーションを再起動してください。

 

「Modern Warfare 4」のベータ報酬は、製品版でも利用できますか?

 

はい。対象となるベータ報酬は以下の通りです。

 

  • ご利用のActivisionアカウントに紐付けられています。
  • Modern Warfare 4」が 10月23日にリリースされると利用可能になります。

 

ベータ版の以下の進行状況は、ベータ版終了後には引き継がれません。

 

  • プレイヤーレベル(ランク)
  • アンロックした武器
  • その他のベータ版での進行状況

 

「Modern Warfare 4」ベータの最新パッチノート情報はどこで確認できますか?

ベータ期間を通して、プレイヤー体験向上を目的とした最新のゲームプレイの変更、バグ修正、バランス調整、その他の改善が行われ、その内容を掲載したパッチノートが更新されます。 パッチノートの情報は随時更新されるため、こちらをクリックしてご確認ください。

 

 

「Modern Warfare 4」ベータ版:報酬

 

ベータ版をプレイしてレベルアップし、新たな装飾報酬をアンロックしましょう。

 

  • ウィークエンド1では最大プレイヤーレベルが20で、リース向けの「ドレッドタイガー」オペレータースキンなど最初の5つの報酬をアンロックできます。
  • ウィークエンド2では、Han 86アサルトライフル用の武器設計図「Beta Forged」など全8種類の報酬をアンロックできます。 最大プレイヤーレベルは30に引き上がります。
  • Modern Warfare 4」早期アクセスベータ版をプレイするだけで、「Black Ops 7」バトルパスの追加報酬を獲得できます。

上記の報酬は、「Modern Warfare 4」ベータ版終了後は獲得できなくなります。 ゲーム本編またはTwitch Dropsでアンロックしたベータ報酬(以下参照)はすべて、10月23日にリリースされる製品版で利用可能です。

ベータ報酬

 

  • プレイヤーレベル 4:レジェンドエンブレム「腕試し」
  • プレイヤーレベル8: 武器チャーム「一番乗り」
  • プレイヤーレベル12: レジェンド武器ステッカー「モンジョ」
  • プレイヤーレベル16: レジェンドコーリングカード「ラストチャージ」
  • プレイヤーレベル20: オペレータースキン「ドレッドタイガー」 – リース
  • プレイヤーレベル23: エピックスプレー「実地試験済」
  • プレイヤーレベル26: エピックロード画面「ベータ権」
  • プレイヤーレベル30:Han 86用エピック武器設計図「Beta Forged」

 

追加報酬:ベータ版

 

Modern Warfare 4ベータ全体で、アンロックできるアイテムはもっとあります。 他にも、様々なアクティビティで獲得できる追加の装飾報酬もあります。

 

  • デフォルトアイテム(すぐに利用可能):エンブレム3個、コーリングカード3枚、スプレー1個、ロード画面3点
  • モビリティコースチャレンジ報酬: 武器チャーム「時計仕掛け」
  • 戦闘記録報酬: [機密] 武器設計図、エンブレム、チャーム
  • [機密] チャレンジ報酬: [機密]

 

追加報酬:Black Ops 7 バトルパス報酬

 

ウィークエンド1の期間中にModern Warfare 4 ベータをプレイして、Black Ops 7 シーズン 05バトルパスを同時に進め、シーズン05バトルパスまたは10ティアスキップ(既存のバトルパス所有者向け) を無料で受け取りましょう。

 

 

追加報酬:Twitch® Drops

 

さらに、ActivisionアカウントをTwitchアカウントにリンクすると、Call of Duty: NEXTでお気に入りのコンテンツクリエイターやModern Warfare 4 ベータを視聴した際に以下のTwitch Dropsを受け取ることができます:

Call of Duty: NEXT Twitch Drops(上記)

 

  • 「ガスレディ」エンブレム(15分視聴)
  • 「ラペリング・リペル」コーリングカード (30分視聴)
  • 「ゴーストヘルメット」チャーム (45分視聴)

Call of Duty ベータ版のTwitch Drops(上記)

 

  • 「ゲット・タクティカル」エンブレム(15分視聴)
  • 「クリアリングハウス」コーリングカード (30分視聴)
  • 「アクションレディ」チャーム (45分視聴)

 

Twitchアカウントとのリンクについて詳しくは、ここをクリックしてください

 

 

Call of Duty基金(C.O.D.E.) : ヴァローパック

Call of Duty基金は、アメリカ海兵隊の退役軍人であり名誉勲章受章者、カイル・カーペンター氏の協力のもと、Call of Duty基金: ヴァローパックを実現しました。 Call of Duty: Modern Warfare 4にて、リリース日の10月23日より登場。

 

C.O.D.E. ヴァローパックは、Xbox Series X|S、PC版Xbox、PlayStation 5、Battle.net、Steamのほか、Call of Duty基金史上初めてNintendo Switch™ 2で利用可能になります。

キャンペーンミッション: エントレンチド

概略:

 

  • NEW:Call of Dutyベータ史上初めて、ローンチ前にキャンペーンミッションを体験できます。
  • 重要な原子力発電所の破壊を阻止するため、大規模な強襲作戦に加わろう。
  • 「Modern Warfare 4」の映画さながらのドラマチックなキャンペーンを、武器、移動、戦闘のシステムを駆使して体験しよう。
  • 10月23日の製品版リリース時にキャンペーンに復帰するか、先行予約して1週間前の10月17日に早期アクセスでプレイしよう。

Call of Dutyベータ史上初めて、ローンチ前にキャンペーンミッションを体験できます。 「エントレンチド」では、戦略上重要な発電所が敵の手に落ちるのを阻止すべく、部隊が大規模攻撃に身を投じる。 装甲車両や歩兵と共に戦いながら、Modern Warfare 4のキャンペーンを特徴づける映画さながらのアクションやコアとなるゲームプレイシステムすべてをベータ期間中に体験しよう。

 

 

モビリティコース

概略:

 

  • マルチプレイヤーで初めてマッチに参加する前に、「Modern Warfare 4」の移動システムをマスターしよう。
  • タイムアタックコースに挑戦する前に、ガイド付きチュートリアルを通じて移動テクニックを学ぼう。
  • 初級、中級、上級のチャレンジを進めよう。
  • 評価はC-からSまでに分かれる。高評価とユニークなベータ版武器チャームの獲得を目指そう。 ローンチ時には、さらに多くの報酬が待ち受けている。
  • 各コースをリプレイして、ルート、評価、クリアタイムを改善しよう。
  • マルチプレイヤーに挑む前に、新しい移動テクニックに自信をつけよう。

 

Modern Warfare 4では、レスポンス、プレイヤーの操作性、そしてあらゆる交戦で勢いを保つことを重視して、拡張された移動システムを導入しています。 マルチプレイヤーに展開する前にウェストブリッジ上級軍事訓練施設へ向かい、Modern Warfare 4のあらゆる動きを学べるモビリティコースでガイド付きチュートリアル、タイムトライアルコース、そして段階的に難易度が上がるチャレンジなどの専用訓練を受けましょう。

各コースはチュートリアルから開始。チュートリアルでは、新しい移動テクニックを画面上の指示で紹介した後、時間制限ありの実践に移ります。 自信がついてくると、個々のアクションが一連の動作へと進化していきます。勢いを維持し、障害物を効率的に乗り越え、移動と戦闘を組み合わせると、より高い評価を獲得できます。

Modern Warfare 4」の拡張された移動システムには、お馴染みのテクニックといくつかの新たなテクニックがあります:

 

  • 乗り越えからのスライディング:乗り越え動作からそのままスライディングへ移行。
  • 乗り越え時の勢い維持: 障害物を越え切るまで前進速度を維持します。
  • 乗り越え中の方向操作: 乗り越え中も方向を変えたり、エイムしたり、動作をキャンセルすることが可能です。
  • 仰向けスライディング: より長く低いスライディングを行い、最後は仰向けの姿勢になります。
  • パイプ移動と高速降下: パイプを昇り、素早く滑り降ります。
  • ぶら下がり横移動: へりにぶら下がったまま左右へ移動します。
  • ぶら下がり姿勢: ぶら下がった状態でエイムし、体を傾け、向きを変えます。
  • つかまり中のジャンプ: ぶら下がり中、はしごの昇降中、パイプ移動中に、任意の方向へジャンプします。

移動システムを初めて学ぶ方にも、すべてのコースでS評価を追い求める方にも、モビリティコースは実戦前のスキル磨きに役立つことでしょう。

 

 

モビリティコース:最重要ヒント

 

  • 各コースのチュートリアルから始めましょう。 集中的な訓練と画面上の指示で、コース全体で使う移動テクニックを学ぶことができます。
  • プロンプトに従いましょう。 画面上のチュートリアル指示は、あなたの現在の操作設定に合わせて操作を実演します。慣れてきたら、色分けされたオレンジのペイントと矢印をガイドとして活用しつつ、補助なしでコースを試しましょう。
  • 正確に行うことを重視しましょう。 ミスだらけのハイスピードランよりも、信頼できるスムーズなルートの方が価値が高いのです。
  • 少なくとも「B」評価を獲得しましょう。 この評価で初級と中級のコースを完了すれば、ある程度の能力を持って次のコースに臨むことができ、今後の成長に向けた土台が整います。
  • 計画的にリプレイしましょう。 レイアウトを把握したら、勢いを失う場所を特定し、1度に1つのセクションを改善しましょう。

 

 

プレイヤー進行状況(マルチプレイヤー)

 

概略:

 

  • プレイヤーレベルを上げて、新しい武器、装備、PERK、フィールドアップグレード、キルストリーク、ベータ報酬をアンロックしましょう。
  • ウィークエンド1:レベル20まで進行すると、最初の5つのベータ報酬を解除可能。
  • ウィークエンド2:レベル30に到達すると、すべてのゲームプレイアイテムと8つのベータ報酬すべてを解除可能。
  • 解除したベータ報酬は、「Modern Warfare 4」が10月23日にリリースされるとゲーム本編で利用可能になります。

プレイするすべてのマッチでXPを獲得して、プレイヤーレベル(プレイヤーランクとも呼ばれる)を上げることができます。オペレーターの外見や戦術をカスタマイズする新しい方法を着実に解除していきましょう。 進行の序盤では、デフォルトのロードアウトが拡張されます。レベル4でクラス作成がアンロックされると、ロードアウトのフルカスタムが可能となります。 ランクアップを続けて、追加の武器、装備、PERK、フィールドアップグレード、キルストリーク、そして8つのベータ報酬を解除しましょう。

 

  • プレイヤーレベルとXPの進行状況は、マルチプレイヤーロビーのほか、各マッチ後の戦績確認から追跡できます。 ベータ版を進める中で、レベルが上がるたびに追加のゲームプレイアイテムが即時解除され、次に獲得できるアイテムがわかりやすくなっています。
  • 進行状況の全体像を確認するには、左側メニューのマルチプレイヤーメイン画面を開き、左上のキャリアプロフィールを選択し、進行状況を選択してください。 ここでは、現在のプレイヤーレベル、ランク、まもなく解除可能なアイテム、そしてベータ中に獲得したすべてのアイテムを確認できます。

 

ウィークエンド1ではプレイヤーレベル20まで進行可能です。ウィークエンド2ではレベル上限が30に引き上げられ、解除可能な残りのゲームプレイアイテムとベータ報酬にアクセスできるようになります。 ベータ中に獲得した装飾報酬はActivisionアカウントに紐付けられ、「Modern Warfare 4」のローンチ時に利用可能になります。一方でゲームプレイの進行状況は、ベータ終了時にリセットされます。

 

プレイヤー進行状況の最重要ヒント:

 

  • クラス作成をすぐに解除しよう: 新規プレイヤーはデフォルトのロードアウトからスタートする。できるだけ早くプレイヤーレベル4に到達してクラス作成を解除し、独自のカスタムロードアウトを構築しよう。
  • デイリーチャレンジを確認しよう: 出撃前にアクティブなデイリーチャレンジを確認しておこう。多くのチャレンジは同時に完了できるため、ボーナスXPを獲得し、プレイヤーレベルをより早く進めるのに役立つ。
  • 次に解除可能なアイテムに注目しよう: 進行状況画面で、次に解除可能なアイテムを把握しよう。まもなく獲得可能な武器、PERK、装備、またはキルストリークを知ることで、次のマッチの計画に役立てることができる。
  • 週末ごとの上限を覚えておこう: ウィークエンド1はプレイヤーレベル20が上限だ。ウィークエンド2でレベル30まで解放されるため、残りのゲームプレイアイテムとベータ報酬を解除しよう。プレイヤーレベルの上限に達した後もプレイを続けられるが、週末ごとの上限を超えてレベルアップすることはできない。プレイヤーレベルの上限に達した後に獲得したXPは、次の週末には引き継がれないので注意しよう。

 

 

デイリーチャレンジ

デイリーチャレンジは追加のXP獲得ソースとなるだけでなく、さまざまな武器、装備、PERK、フィールドアップグレード、キルストリーク、プレイスタイルを試すきっかけとなります。

 

新しいデイリーチャレンジが毎日更新されます。 アクティブなデイリーチャレンジを完了してボーナスXPを獲得し、プレイヤーレベルの進行を加速させましょう。

 

 

プレイヤーレベル報酬

 

Modern Warfare 4 ベータ版のプレイヤーレベル報酬は以下の通りです。

 

 

Modern Warfare 4 ベータ:ウィークエンド1&2の進行報酬

レベル1 – 二等兵I

 

  • Assault(デフォルトロードアウト)
    • Kastov 762(アサルトライフル)
    • Sang 9mm(ピストル)
    • ポータブルレーダー(フィールドアップグレード)
    • フラググレネード(リーサル)
    • フラッシュバン(タクティカル)
    • クイックフィックス(PERK)
  • ストーカー(デフォルトロードアウト)
    • ISO Nightshade(SMG)
    • Krait P68(ピストル)
    • スティッキーグレネード(リーサル)
    • スモークグレネード(タクティカル)
    • DDoS(フィールドアップグレード)
  • ブリーチャー(デフォルトロードアウト)
    • Rezi 12(ショットガン)
    • .50 GSピストル
    • ドリルチャージ(リーサル)
    • スナップショットグレネード(タクティカル)
    • スモークウォール(フィールドアップグレード)

 

レベル2 — 二等兵II

 

  • デモリション(デフォルトロードアウト)
    • FiNN LMG
    • PILA(ランチャー)
    • スティム(タクティカル)
    • トリップワイヤー(リーサル)
    • ライオットシールド(フィールドアップグレード)

 

レベル3 — 二等兵III

 

  • スナイパー(デフォルトロードアウト)
    • Signal 50(スナイパーライフル)
    • Axion(アサルトライフル)
    • スモークグレネード(タクティカル)
    • テルミット(リーサル)
    • レイザーワイヤートラップ(フィールドアップグレード)

 

レベル4 — 二等兵IV

 

  • クラス作成
  • 「腕試し」レジェンドエンブレム — ベータ報酬

 

レベル5 — 二等兵V

 

  • Type 73 — ライトマシンガン。連射速度の高い7.62x54R LMG、Type 73は、バランス重視の反動と、同クラスでは中程度の威力。

 

レベル6 — 一等兵I

 

  • ボムグライダー — キルストリーク、4キル、爆発物を搭載した手持ち式グライダー

 

レベル7 — 一等兵II

 

  • ドリルチャージ(リーサル) — 装備。表面に深く突き刺さり、爆発する弾を放つサーマルランス。

 

レベル8 — 一等兵III

 

  • SAM エアバーストターレット — フィールドアップグレード。空中からの脅威を無力化する携帯型ミサイルターレット。
  • リーサルリーチ — PERK。装備をより遠くへ投げられ、軌道が視認できる。 銃床近接攻撃を繰り出すと、自動で専用近接攻撃を使用。
  • 「一番乗り」エピック武器チャーム — ベータ報酬

 

レベル9 — 一等兵IV

 

  • ケアパッケージ — キルストリーク、4キル。自分の位置にランダムなキルストリークケアパッケージを要請。
  • M4 — アサルトライフル。フルオート適応性が高い代表的な制式ライフル。さまざまな戦闘で高い性能を発揮する。

 

レベル10 — 一等兵V

 

  • スナップショットグレネード — タクティカル。周囲にいる敵の情報を一定時間取得してチームに共有。

レベル11 — 特技兵I

 

  • ライオットシールド — フィールドアップグレード。破壊可能なシールドを設置して、チームのために遮蔽物を作ることができる。
  • PPSh-41 — サブマシンガン。80年以上戦闘で使われてきたレジェンドサブマシンガン、PPSh-41は、クラス最高の連射速度と豊富な装弾数で、至近距離で威力を発揮。

 

レベル12 — 特技兵II

 

  • 着弾式弾頭 — キルストリーク、4キル。複数のフロアを貫通する爆発性ペイロード。
  • ファストハンド — PERK。リロード、装備の使用、武器の切替をより素早くできる。
  • 「モンジョ」レジェンド武器ステッカー — ベータ報酬

 

レベル13 — 特技兵III

 

  • センサーマイン — リーサル。空中で発射し爆発する近接センサー付の爆薬。 通過する車両にも貼り付いて爆発する。

 

レベル14 — 特技兵IV

 

  • Oris 8.6 — マークスマンライフル。8.6 ブラックアウト弾を使用する軽量ボルトアクションの"Oris 8.6"は、コンパクトでモジュール式のフレームから驚異的なエネルギーを発揮する。 洗練された一体型デザインとスムーズなサイクリングにより、狭い場所や移動中の精密射撃に効果的。
  • トロフィーシステム — フィールドアップグレード。空中の発射体を最大3つまで破壊する展開型の防衛システム。 大きめの標的には複数回の迎撃が必要。

 

レベル15 — 特技兵V

 

  • コンカッショングレネード — タクティカル。 敵の方向感覚を狂わせ、、反応速度を低下させ、視界をぼやけさせる。

 

レベル16 — 伍長I

 

  • ウィールソン — キルストリーク、8キル。近くの標的を追い詰める、または所有者の周囲を防衛するAI制御の車両。
  • ハイアラート — PERK。視野外の敵に見られていると視野が振動。
  • 「ラストチャージ」レジェンドコーリングカード — ベータ報酬

 

レベル17 — 伍長II

 

  • ジップガン — リーサル。3Dプリントされた使い捨てのピストル。素早く構えて近距離の標的を倒すことができる。

 

レベル18 — 伍長III

 

  • Hyeon Burst — アサルトライフル。汎用性の高い北朝鮮の試作ライフル。6.8mmを使用し、威力の高いバースト射撃で素早く確実に弾丸を叩き込む。

 

レベル 19 — 伍長IV

 

  • シーカードローン — フィールドアップグレード。近くの敵を探し出し、スナップショットを撮影する展開型ドローン。

 

レベル20 — 伍長V

 

  • ニンジャ ― PERK。足音が静かになり、射程距離が大幅に短くなる。
  • クロスファイア — キルストリーク、6キル。双方向から敵を殲滅する2連続の空爆を要請する。
  • 「ドレッドタイガー」オペレータースキン – リース — ベータ報酬

 

Modern Warfare 4 ベータ:ウィークエンド2の進行報酬

レベル 21 - 三等軍曹I

 

  • Kastov 762 — アサルトライフル。7.62x39mmのフルオートライフルで、1発ごとの衝撃が大きく、反動も同様に強い。 信頼性が高く強力だが、狙いを維持するにはコントロールが求められる。

 

レベル22 — 三等軍曹II

 

  • トリップワイヤー — リーサル。投てき型の爆発トラップ。着弾時に起爆性のワイヤーを展開。 複数を連結させることも可能。

 

レベル23 — 三等軍曹III

 

  • .50 GS — ピストル。圧倒的な火力を誇る.50口径サイドアーム。 反動を制御できれば、凄まじい威力を発揮する。
  • 心拍センサー — タクティカル。近くの敵の位置を表示するバッテリー駆動タブレット。
  • 「実地試験済」エピックスプレー — ベータ報酬

 

レベル 24 — 三等軍曹IV

 

  • ミサイル斉射 — キルストリーク、7キル。空中ミサイルプラットフォームがロックオンミサイルを発射する。
  • ゴースト — PERK。敵のコールアウト、UAV、ポータブルレーダー、心拍センサーに感知されなくなる。

 

レベル 25 — 三等軍曹V

 

  • Patriot XMR — アサルトライフル。高い威力と強烈な反動を持つフルオートライフル。Patriot XMRは、しっかり構えて射撃を制御すれば、中距離から長距離で高い威力を発揮する。
  • 拡張式デコイ — フィールドアップグレード。 近付くと起動し、強化繊維で出来たデコイを展開。敵の気を逸らして混乱を生む

 

レベル26 — 二等軍曹I

 

  • コンバットドローン — キルストリーク、5キル。遠隔操作の対人ドローン。
  • テルミット — リーサル。車両や重装甲の標的に大ダメージを与える粘着性の焼夷弾。
  • 「ベータ権」エピックロード画面 — ベータ報酬

 

レベル27 — 二等軍曹II

 

  • X-58 — サブマシンガン。一体型サプレッサー付きサブソニックSMG。高いインパクト、非常に低い反動、安定した連射速度で、ステルス作戦に効果的。

 

レベル28 — 二等軍曹III

 

  • モロトフカクテル — リーサル。着弾時に爆発する強化焼夷弾。その場に可燃性の液体を残す。
  • バトルハーデン — PERK。敵のタクティカルの効果を軽減する。

 

レベル29 — 二等軍曹IV

 

  • スモークウォール — フィールドアップグレード。濃い煙が長い軌跡を残す手持ち式ロケット。
  • ショックスティック — タクティカル。対象の表面や敵に張り付くエレクトリックデバイス。敵を感電させ、機器を破壊し、乗り物を暴走させる。

 

レベル30 — 三等軍曹V

 

  • Signal 50 — スナイパーライフル。反動を軽減する作動式バレルを搭載した強力な.50口径対物ライフル。 射撃時の安定性と精度に優れ、オペレーターが確実に目標を捉え続けられる。
  • コールドブラッド — PERK。AIターゲットシステム、リーコンドローン、スナップショットグレネード、ハイアラートで感知されなくなる。
  • ISO Nightshade用「Beta Forged」武器設計図 — ベータ報酬

 

ベータ報酬

 

「ベータ報酬」と記載されたプレイヤーレベルでは、10月23日の「Modern Warfare 4」リリース時にユニークな装飾アイテムが解除されます。 ゲームプレイで解除されるアイテムとプレイヤーレベルの進行状況は、ベータ終了時にリセットされますが、対象となるベータ報酬はActivisionアカウントに永続的に紐付けられます。

 

 

クラス作成

 

概略:

 

  • クラス作成は、マッチに入る前にオペレーターを構築し、カスタマイズするマルチプレイヤーのロードアウトシステムです。
  • クラス作成は「Modern Warfare 4」で再設計され、主要なロードアウトの選択肢をすべて1つの合理化されたメニューに集約しています。
  • オペレーター、メイン武器、サブ武器、近接武器、タクティカル装備、リーサル装備、フィールドアップグレード、PERK、キルストリークをカスタマイズしましょう。
  • 最大12個のカスタムロードアウトを作成でき、それぞれに固有のオペレーター、武器、装備、PERK、フィールドアップグレード、キルストリークを設定できます。
  • オペレーター、PERK、キルストリークを個々のカスタムロードアウトに割り当てるか、すべてのロードアウトに適用しましょう。
  • ベータ期間中にプレイヤーレベルを上げることで、さらなるカスタマイズオプションが解除されます。

クラス作成は、「Modern Warfare 4」のマルチプレイヤーにおけるロードアウトシステムです。マルチプレイヤーのマッチに展開する前に、オペレーターのあらゆる要素をカスタマイズできます。 「Modern Warfare 4」では、主要なカスタマイズオプションをすべて1つのメニューに集約。これにより、特化したロードアウトをより迅速かつ簡単に構築できるようになっています。

 

さまざまな武器、戦闘ロール、マルチプレイヤーモードに合わせたカスタムロードアウトを構築しましょう。 オペレーター、PERK、キルストリークの組み合わせを個々のカスタムロードアウトに割り当てるか、すべてのクラスに適用し、マッチに参加する前にすべての要素を細かく調整しましょう。

 

注記:クラス作成はどこにありますか? プレイヤーレベル4に達するまで解除されません。それまではデフォルトのロードアウトを利用可能です。

 

 

オペレーター

 

概略:

 

  • オペレーターがすべてのクラス作成ロードアウトの一部として選択され、各カスタムロードアウトに独自性を持たせることが可能になりました。
  • 幅広いティア1オペレーターの中から1人を選んで出撃しましょう。それぞれが独自の外見、ボイスパフォーマンス、差し替え可能なとどめの一撃を備えています。
  • オープンベータでは、軍事スペシャリストやファン待望の復刻オペレーターなどが多数登場。好きなオペレーターを選びましょう。
  • 「Modern Warfare 4」秘蔵版を先行予約または事前購入して、ベータ中に追加オペレーターを解除しましょう。
  • 追加オペレーターはローンチ時に登場。

オペレーターはクラス作成に不可欠な要素となりました。すべてのカスタムロードアウトには異なるティア1オペレーターを割り当てることが可能。 好みのオペレーターとさまざまな武器、装備、戦闘ロールを組み合わせることで、個性的なクラスを作成できます。 オペレーターは見た目のみを変更するものであり、戦術的な利点はありません。

 

オープンベータには、世界中の軍隊や特殊作戦部隊から集められた幅広いティア1オペレーターが登場。中には、「Modern Warfare 4」秘蔵版だけの追加オペレーターも。 差し替え可能なとどめの一撃で、オペレーターをカスタマイズしましょう。 一部の秘蔵版オペレーターには、追加のボイスパックとその他の外見も含まれます。 ローンチ時には、さらに多くのオペレーターが登場します。

 

 

オペレーターのセレクションとスキン

 

「カスタムクラスを編集」から「オペレーターを選択」メニューにアクセスすると、利用可能なすべてのオペレーターの閲覧、プレビュー、ベータ版でロックされているオペレーターの解除要件の確認が可能です。 一部のオペレーターには、複数のスキンバリアントが用意されています。 オペレーターのポートレートの右上に表示されている数字は、そのオペレーターで利用可能なスキンの数を示しています。

 

例えばリースには、基本スキンと解除可能なベータ報酬スキン「ドレッドタイガー」が含まれます。

 

 

秘蔵版オペレーター

 

Modern Warfare 4 秘蔵版を先行予約または事前購入した方は、以下のオペレーターをベータ版で利用できます。

プライス

解除方法:「Modern Warfare 4」秘蔵版を先行予約

 

派閥:[機密]、ホスタイルアライアンス オペレーターパック、とどめの一撃「連撃」(近接攻撃)、マスクありとなし(エモートで利用可能)

 

ヴァレリア

解除方法:「Modern Warfare 4」秘蔵版を先行予約

 

派閥:ラス・アルマス・カルテル、ホスタイルアライアンス オペレーターパック、とどめの一撃「カット&ドライ」(ナイフダンス)、マスクありとなし (エモートで利用可能)

 

ゴースト

解除方法:「Modern Warfare 4」秘蔵版を先行予約

 

派閥:TF 141、ホスタイルアライアンス オペレーターパック、とどめの一撃「グッドポイント」(ピストルとナイフ)

 

ブリックス

解除方法:「Modern Warfare 4」秘蔵版を先行予約

 

派閥:SK SF (韓国)、ホスタイルアライアンス オペレーターパック、とどめの一撃「短刀戦術」(ナイフ)

 

COM SFT (フランス)

解除方法:「Modern Warfare 4」秘蔵版を先行予約

 

派閥:フランス特殊部隊、特殊部隊オペレーターパック、とどめの一撃「トリプルタップ」(ピストル)、ボイスパック(フランス語)

 

KSK Amphibious (ドイツ)

解除方法:「Modern Warfare 4」秘蔵版を先行予約

 

派閥:KSK(ドイツ特殊部隊)、特殊部隊オペレーターパック、とどめの一撃:「トリプルタップ」(ピストル)、ボイスパック(ドイツ語)

 

SK特殊部隊(韓国)

解除方法:Modern Warfare 4」秘蔵版を先行予約

 

派閥:SK SF(韓国)、特殊部隊オペレーターパック、とどめの一撃「トリプルタップ」(ピストル)、ボイスパック(韓国語)

 

SAS (イギリス)

解除方法:「Modern Warfare 4」秘蔵版を先行予約

 

派閥:UK SF、特殊部隊オペレーターパック、とどめの一撃「トリプルタップ」(ピストル)、ボイスパック(イギリス英語)

 

 

追加のベータオペレーター

 

以下のオペレーターは、ベータ版の全プレイヤーが利用できます。

コフィー

解除方法:即時利用可能

 

派閥:JSOF、とどめの一撃「フットワーク」(アサルトライフル)

 

ブラックウェル

解除方法: 即時利用可能

 

派閥:JSOF、とどめの一撃「フットワーク」(アサルトライフル)

 

リース

解除方法:即時利用可能

 

派閥:US SF、とどめの一撃「フットワーク」(アサルトライフル)

 

パーク

解除方法:即時利用可能

 

派閥:ROK、とどめの一撃「フットワーク」(アサルトライフル)

 

カル

解除方法:即時利用可能

 

派閥:ROK、とどめの一撃「フットワーク」(アサルトライフル)

 

ダラス

解除方法:即時利用可能

 

派閥:シャドウ・カンパニー、とどめの一撃「フットワーク」(アサルトライフル)

 

ダン

解除方法:即時利用可能

 

派閥:JSOF/ROK、とどめの一撃「フットワーク」(アサルトライフル)

 

ジモ

解除方法:即時利用可能

 

派閥:スペックグルー、とどめの一撃「フットワーク」(アサルトライフル)

 

ミンヒー

解除方法:即時利用可能

 

派閥:SK SF (韓国)、とどめの一撃「フットワーク」(アサルトライフル)

 

CTSFO

解除方法:Xは即時利用可能

 

派閥:UK SF、とどめの一撃「フットワーク」(アサルトライフル)

 

UCTF

解除方法:即時利用可能

 

派閥:UCTF(フランス)、とどめの一撃「フットワーク」(アサルトライフル)

 

デフォルト KSK アークティック

解除方法:即時利用可能

 

派閥:KSK(ドイツ)、とどめの一撃「フットワーク」(アサルトライフル)

 

デフォルト US SF

解除方法:即時利用可能

 

派閥:US SF、とどめの一撃「フットワーク」(アサルトライフル)

 

 

とどめの一撃

 

オペレーターをカスタムロードアウトに割り当てた後、とどめの一撃メニューを開いて、差し替え可能なとどめの一撃をプレビュー、解除、装備することが可能。 プレイヤーレベルを上げてベータを進めるにつれて、追加のとどめの一撃が利用可能になります。どのキャラクターを使うかに関わらず、すべてのオペレーターをカスタマイズできます。

 

注:追加のとどめの一撃はベータ版で解除可能。

 

「ニー&ナックル」(タイボクシング)

「医療措置」(注射)

「ハンマーダウン」(Sledgehammerとピストル)

「ショックストンプ」(ショックスティック)

「12ゲージの猛威」(ショットガン)

 

 

武器

 

概略:

 

  • ベータ期間中に22種類の武器が利用可能。
  • アサルトライフルから近接武器まで、9つの武器クラスが存在。
  • カテゴリはメイン、サブ、近接武器。
  • ランクを上げて、さらに武器を解除。
  • クラス作成を使って、あらゆるロードアウトを構築しましょう。

ベータ版では、リリース時に利用可能な33の武器のうち、主要な武器クラスすべてにわたる最大22の武器を解除して使用できます。 アサルトライフルの適応性、SMGの攻撃的な機動性、ショットガンとスナイパーライフルの制圧力、ランチャーと近接武器の万能性。ベータ版では、マルチプレイヤーの全武器ラインナップから幅広い選択肢が与えられます。

 

武器は、メイン、サブ、近接武器のカテゴリーに分かれている。「Modern Warfare 4」の拡張クラス作成システムで、戦闘での好みの立ち回りに合わせてカスタマイズ可能。 ベータ期間中は、さまざまな武器クラスを試して、ロードアウトを調整し、あらゆる交戦に最適なプレイスタイルを見つけよう。

 

注:デフォルトのロードアウト限定で利用可能な武器と、ランチャー、Combat Knifeを除くすべてのベータ版武器は、新しいエイペックスアタッチメントシステム対応で、それぞれ武器のレベルを上げると特殊な改造が解除される。

 

ベータ期間に利用可能な武器はこちら。

 

  • アサルトライフル(AR)6種:Han 86、M4、Hyeon Burst、Kastov 762、Patriot XMR、Axion(デフォルトのロードアウトのみ)*
  • サブマシンガン(SMG)4種: ISO Nightshade、PPSh-41、X-58 Nyx、Wz. 55 Striga(キャンペーンミッションのみ)*
  • ショットガン1種類: Rezi 12
  • ライトマシンガン(LMG)2種: FiNN LMG、Type 73
  • マークスマンライフル2種: MAR-9、Oris 8.6
  • スナイパーライフル2種: KG-7 Vulcan、Signal.50
  • ピストル3種: Krait P68、.50 GS、Sang 9mm(デフォルトのロードアウトのみ)*
  • ランチャー1種:PILA
  • 近接武器1種: Combat Knife

 

*注:Axion(AR)とSang 9mm(ピストル)は、プレイヤーの進行状況の開始時に選択できるデフォルトのロードアウトクラスで利用可能。 Wz. 55 Strigaは、キャンペーンミッションでのみ利用可能。 これらの武器は、ガンスミスやエイペックスアタッチメントには非対応。 他のすべての武器はレベルアップ可能で、アタッチメントとエイペックスアタッチメントを解除できる。

 

 

射撃場

 

各武器カテゴリには、それぞれの強み、操作性の特性、マルチプレイヤーマッチでの役割がある。 ベータ期間中にさらに武器を解除したら、さまざまなロードアウトとアタッチメントの組み合わせを試して、自分の戦闘スタイルに最適なものを見つけよう。 マッチで展開する前にファイアリングレンジに向かい、武器ビルドを比較し、アタッチメントをテストし、性能を評価しよう。

武器:最重要ヒント:

 

  • ベータテスト: 早めにすべての武器クラスを試そう。それぞれのクラスで戦闘での役割が違い、複数の武器を解除することで「クラス作成」のオプションが広がる。
  • 厳選された装備: デフォルトのロードアウトを使って、利用可能なアーセナルを試してみよう。カスタムのクラス作成オプションを解除する前に、さまざまな武器タイプを試すことができる。
  • バックアップの重要性: サブ武器を忘れるな。近接戦では、武器の切り替えのほうがリロードより速い場合が多い。ピストルやランチャーは貴重なバックアップオプションだ。
  • 実証済みの戦略: お気に入りの武器を強化しよう。武器のレベルを上げるほど、ガンスミスとエイペックスアタッチメントでカスタマイズオプションが増える。

 

 

エイペックスアタッチメント

概略:

 

  • 対応する武器のレベルを最大まで上げると、解除される。
  • 標準的なガンスミスのアタッチメントとは別に装備される。
  • アタッチメントスロットを消費しない。
  • 独自のゲームプレイ効果と武器の挙動を楽しめる。
  • ベータ版では、対応する武器ごとに1種の専用エイペックスアタッチメントを用意。

 

エイペックスアタッチメントは武器カスタマイズオプションの新たなティアで、対応武器を完全にレベルアップすると最終報酬として解除される。 通常のガンスミス用アタッチメントとは別枠で装備され、アタッチメントスロットを消費しないので、既存のビルドを変更することなく、お気に入りの武器をさらに特化させることが可能。

 

エイペックスアタッチメントは段階的なステータス調整とは違い、武器の性能を根本的に変える。 使い慣れた武器プラットフォームをまったく新しい戦闘スタイルに変えるものや、別の射撃モード、統合された装備、または標準のガンスミスカスタマイズでは利用不可な特殊なタクティカル能力を導入するものもある。 対応武器には、それぞれ独自のエイペックスアタッチメントがある。さまざまな戦い方を試すことを促し、武器を使いこなすプレイヤーが有利になる。

エイペックスアタッチメント:最重要ヒント

 

  • エイペックスアタッチメントはそれぞれ特徴がある。  一般的なステータスボーナスではなく、対応する武器に特化した独自のゲームプレイ効果をもたらす。
  • アタッチメントスロットは消費しない。 通常のガンスミス用ビルドと並行してエイペックスアタッチメントを装備して、武器の専門性をさらに追求しよう。
  • まず武器を選び 、次に対応するエイペックスアタッチメントを手に入れよう。武器のレベルを最大にするとエイペックスアタッチメントが解除され、通常アタッチメントの解除より武器の進行状況を進める価値が生まれる。

 

 

Modern Warfare 4」ベータ期間中に利用可能なメイン武器

 

ベータ版で利用可能なアサルトライフル(6種)

 

アサルトライフル(AR)は、ダメージ、命中率、操作性のバランスがよく、ほぼあらゆる戦闘状況で優れた選択肢となる。 SMGの近距離での射程弾速や、スナイパーライフルの長距離での精密さには及ばないが、その汎用性で、最も適応性の高いメイン武器クラスの1つ。

 

 

Han 86

解除:即時 レベル上限:68

 

詳細:韓国軍向けに製造されたHan 86は、戦闘環境における幅広い射程距離で信頼性の高い性能を発揮する。 5.56mm弾で高い連射速度と適度なダメージを備え、近接戦闘やより長い射程距離での戦闘で優秀な選択肢。

 

エイペックスアタッチメント:HAN 86 X20スカイブレーカー:特殊なターゲティングサイトとエアバーストランチャーを装備した高度な武器システム。 Han X20 スカイブレーカーは、射程距離内の正確なエリアを狙い、20mmのエアバースト弾を発射する。弾はターゲット命中時に爆発し、壊滅的な結果をもたらす。 遮蔽物から敵をあぶり出すのに非常に効果的。

 

 

M4

解除:プレイヤーランク9。レベル:68

 

詳細:フルオート適応性が高い代表的な制式ライフル。さまざまな戦闘で高い性能を発揮する。

 

エイペックスアタッチメント:M4ハリケーン:5.7x28mm弾を使用する上部装填式で大容量のM4派生モデル。 他のブルパップ設計から着想を得た機敏なライフルは軽量で取り回しやすく、高い連射速度を誇る。

 

 

Hyeon Burst

解除: プレイヤーランク18。レベル:64

 

詳細:汎用性の高い北朝鮮の試作ライフル。6.8 SPC弾を使用し、威力の高いバースト射撃で素早く確実に弾丸を叩き込む。

 

エイペックスアタッチメント1:HYEON オート:フルオートに変換されたヒョンオートは、安定したラピッドファイアを放つ。 バースト射撃やセミオート仕様より連射速度が大幅に高く、精度よりも火力を重視したモデル。

 

エイペックスアタッチメント2:HYEON ハイパーバースト:オーバークロックのレシーバーを搭載し、驚異的な速さの3点バーストを発射した後、連射速度を抑えた安定したフルオート射撃に移行する。 精密なバーストからの持続的な射撃で残敵を確実に仕留める。

 

 

Kastov 762

解除:プレイヤーランク21。レベル:71

 

詳細:一発あたりの威力と反動も強いフルオートの7.62x39mmライフル。 信頼性が高く強力だが、狙いを維持するにはコントロールが求められる。

 

エイペックスアタッチメント1:Kastov 545:5.45x39mm弾を発射し、戦闘効果を損なわずにスムーズな操作性と素早い連射を実現。

 

エイペックスアタッチメント2:カストフ アーク:光学照準器を一体化した試験型妨害バレル。 高強度のRFパルスを集中放出して歩兵を無力化し、電子機器を破壊し、照準に入った車両を不安定にする。

 

 

Patriot XMR(バトルライフル)

解除:プレイヤーランク25。レベル:64

 

詳細:高い威力と強烈な反動を持つフルオートライフル。Patriot XMRは、しっかり構えて射撃を制御すれば、中距離から長距離で高い威力を発揮する。

 

エイペックスアタッチメント1:PATRIOT XMR ボルト:50,000Vのダーツを広範囲に撃ち出すアンダーバレルランチャー。敵をスタンさせ、狭い場所を効率よく制圧できる。 ノンリーサルだが、細かな動きを制御できなくするほど強力で、メインターゲットを排除しやすい状態にする。

 

Axion

解除:デフォルトのロードアウトのみ。レベル:67

 

詳細:中程度の反動を持つ.300口径 制御しやすいフルオート射撃に適した設計。高い威力と高い連射速度を持つブラックアウトライフル。

 

エイペックスアタッチメント1:AXIONクルセイダー:SAWストックとサイドグリップを一体化し、R&M Axionをコンパクトで高機動性仕様に変更するレシーバーコンバージョン。積極的な機動戦に適している。

 

 

ベータ版で利用可能なサブマシンガン(4種類)

 

サブマシンガン(SMG)は、高い機動性とラピッドファイアを組み合わせることでペースの速い近接戦闘で真価を発揮し、敵が反応する前に圧倒できる。 長距離では効果が下がるため、距離を詰めてフットワークを維持できるオペレーターに有利。

 

ISO Nightshade

解除:プレイヤーランク即時。レベル:56

 

詳細: 9x19mmのフルオートSMGで高速の発射リズムを持つISO Nightshadeは、クラス最高水準の威力を発揮する一方、反動も大きい。

 

エイペックスアタッチメント:ISOトレース:特殊なRFID弾が命中したターゲットをマーキングし、その追跡情報を光学照準器のディスプレイにリアルタイムで表示。赤い点でターゲットの移動方向を確認できる。

 

 

PPSh-41

解除:プレイヤーランク11。レベル:54

 

詳細:80年以上戦闘で使われてきたレジェンドサブマシンガン、PPSH-41は、クラス最高の連射速度と豊富な装弾数で、至近距離で威力を発揮。

 

エイペックスアタッチメント:PPSH-41エンバー:高性能な発火弾を高速バーストで発射する特殊なアンダーバレル。短時間燃え続ける強力な焼夷弾の範囲を展開し、エリアを制圧する。

 

 

X-58 Nyx

解除:プレイヤーランク27。レベル:47

 

詳細:一体型サプレッサー付きサブソニックSMG。高いインパクト、非常に低い反動、安定した連射速度で、ステルス作戦に効果的。

 

エイペックスアタッチメント:X-58ヴォイド:究極のステルス戦を実現。 発砲音を極限まで抑えるサブソニック改造。敵を倒した際にスカルを表示せず、被弾方向インジケーターも最小限に抑えることで、攻撃を悟られにくくする。

 

 

WZ.55 Striga

解除:キャンペーンミッションのみ。レベル:52

 

詳細:高速で殺傷力が高く、扱いやすい9x18mm SMGは、クラス最高の機動性と反動制御を実現し、高いストッピングパワーと低い連射速度を備える。

 

エイペックスアタッチメント:[機密]

 

 

ベータ版で利用可能なショットガン(1種類)

 

ショットガンは短い射程距離で絶大なダメージを与え、適切な一撃で戦闘を終わらせる。 有効な射程距離が限られ連射速度も遅いため、距離を詰めて、交戦を慎重に選ぶことが成功の鍵。

 

 

Rezi 12

解除:プレイヤーランク即時。レベル:60

 

詳細:高速サイクルのセミオート12ゲージ。Rezi 12は、強力で制御された射撃とスムーズなリカバリーを実現する。 頑丈に作られ、決定的な近射程距離での戦闘用に調整されている。

 

エイペックスアタッチメント:REZI 12エンフォーサー:ポンプアクションサイクリングを可能にし、ホットロードされた爆発性スラグ用のサイドサドルを装備。 追加された機能により、プラットフォームの交戦範囲は従来の12ゲージの役割をはるかに超えている。

 

 

ベータ版で利用可能なライトマシンガン(2種類)

 

ライトマシンガン(LMG)は、大容量のマガジンを装備しリロードなしで戦闘を継続できるため、目標の防衛や複数の敵との交戦に最適。 機動性、操作性、リロード速度は劣るが、持続的な火力と弾薬容量を備えている。

 

 

FiNN LMG

解除:プレイヤーランク即時。レベル:52

 

詳細:高威力の5.56x45mm LMG。安定した連射リズムとしっかりした反動で、機動的な継続射撃に最適化。

 

エイペックスアタッチメント:FINN 速射:Tempus Armament製の武器改造。武器の運用アビリティを超えて、発射速度の制限を解除する。 継続的な射撃は武器をオーバーヒートさせる可能性があるため、フルオート射撃に戻る前に武器を冷ます必要がある。

 

 

Type 73

解除:プレイヤーランク5。レベル:57

 

詳細:連射速度の高い7.62x54R LMG、Type 73は、バランス重視の反動と、同クラスでは中程度の威力。

 

エイペックスアタッチメント:Type 73アサルト:Type 73レシーバーに、炸裂弾を装備したトップ武器固定マガジンを装着する特殊な武器キット。 装弾数は限られているが、圧倒的な阻止力でその欠点を補う。

 

 

ベータ版で利用可能なマークスマンライフル(2種類)

 

マークスマンライフルは、アサルトライフルとスナイパーライフルの中間に位置する武器。長距離での強力なダメージと正確な射撃の組み合わせ。 精密射撃を安定して命中させられるオペレーターが、その性能を最大限に引き出せる。

 

MAR-9

解除:プレイヤーランク即時。レベル:67

 

詳細:7.62 NATO弾を使用するマークスマンライフル、MAR-9は、堅牢で精密なプラットフォームから正確なセミオート射撃が可能。 調整されたガスシステム、ヘビーバレル、光学照準器を取り付けられるシャーシを備え、中〜長距離での交戦で信頼性が高い。

 

エイペックスアタッチメント:MAR-9 オート:BruenからフルオートのMar-9 オートが登場。 高い連射速度を誇り、セミオートの対応機種と比較してストッピングパワーが大幅に向上。

 

 

Oris 8.6

解除:プレイヤーランク14。レベル:68

 

詳細:8.6ブラックアウト弾を使用する軽量ボルトアクションライフル、Oris 8.6は、コンパクトでモジュール式のフレームから驚異的なエネルギーを発揮する。 洗練された一体型デザインとスムーズなサイクリングにより、狭い場所や移動中の精密射撃に効果的。

 

エイペックスアタッチメント:Oris 8.6レイザー:レシーバーに取り付けられたコンパクトなブレードモジュールで、近距離の低シグネチャー戦闘用に、素早く投げられるクナイを2本収納。 ステルスや火力の節約が最も重要な場合に、信頼できるバックアップとして設計されている。

 

 

ベータ版で利用可能なスナイパーライフル(2種類)

 

スナイパーライフルは、超長距離からの精密射撃に特化した武器。1発の正確なショットで敵を排除可能。 機動性、操作性、素早い連射では劣るが、並外れた命中率とストッピングパワーを誇る。

 

KG-7 Vulcan

解除:プレイヤーランク即時。レベル:72

 

詳細:数々の戦闘をくぐり抜けてきた、高容量のボルトアクションスナイパーライフル。 長年の戦場での経験から、ダウンレンジへ素早く弾を送り込むための高い連射速度を備えている。

 

エイペックスアタッチメント:KG-9ドリルチャージ:KG-9ドリルチャージをライフルの側面に装着可能。 弾は、表面に突き刺さってからすぐに爆発する。 塹壕戦で兵士を追い出すのに最適。

 

 

Signal .50

解除:プレイヤーランク30。レベル:73

 

詳細:反動を軽減する作動式バレルを搭載した強力な.50口径対物ライフル。 射撃時の安定性と精度に優れ、オペレーターが確実に目標を捉え続けられる。

 

エイペックスアタッチメント:シグナル50インフェルノ:武器の性能を劇的に変化させる。 XRK製のアフターマーケット改造は、Signal 50に.50口径の 熱子弾を装填し、車両とキルストリークに与えるダメージを大幅に増加させる。

 

 

「Modern Warfare 4」ベータ期間中に利用可能なサブ武器と近接武器

 

ベータ版で利用可能なピストル(3種類)

 

ピストルは、メイン武器が状況に合わない場合や、リロードが必要な時に、信頼できるバックアップとなる。 メイン武器のような射程距離や火力はないが、素早い操作性と速い武器切替速度は、戦闘でかなり便利。

 

Karit P68

解除:プレイヤーランクで即時。レベル:34

 

詳細:セミオートマチック.45口径 現代的で人間工学に基づくフレームを備えたACPピストル、Krait P68は、信頼性の高い性能と、近距離の射程距離における高い効果を発揮する。

 

エイペックスアタッチメント:KRAIT P68 コマンドー:刃を下向きに構え、瞬時に攻撃へ移れるCQBタクティカルナイフ。 近接ダメージと近接攻撃のリーチ距離が向上する。 利き手ではない手で武器を安定すると反動制御が向上。

 

 

.50 GS

解除:プレイヤーランク23。レベル:50

 

詳細:圧倒的な火力を誇る.50口径サイドアーム。反動を制御できれば、凄まじい威力を発揮する。

 

エイペックスアタッチメント:GS MAGNA:破壊的な火力と轟く連射速度を誇るフルオートの.50 GS。 トリガーを引くたびに、圧倒的な力を見せつける。 警告:命中率は期待できない。

 

 

Sang 9mm

解除:デフォルトのロードアウトのみ。レベル:34

 

詳細:ライトウェイトの9x19mmサービスピストル、Sang 9mmは、早い次弾装填と扱いやすさを備え、より高い威力を犠牲にする代わりに、速度と操作性を重視している。

 

エイペックスアタッチメント:SANG 9&12:Sang 9mmのアンダーバレルに装着する単発の12ゲージ弾チャンバーで、近接射程距離での突破オプションとなる。 装備した1発の弾は、ピストルに即時のストッピングパワーが必要な場合に絶大な威力を発揮する。

 

 

ベータ版で利用可能なランチャー(1種類)

 

ランチャーは車両、装備、キルストリークの破壊に特化。敵のグループに壊滅的な爆発ダメージを与えることも可能。 弾薬が限られ、リロードも遅いため、正確な射撃と的確なターゲット選びが求められる。

 

PILA

解除:プレイヤーランク即時。レベル:36

 

詳細: ライトウェイトで携帯可能な防空システム、PILAは、必要に応じて誘導ミサイルと非誘導ミサイルの両方を出撃できる。

 

エイペックスアタッチメント:なし:この武器にガンスミスは利用不可。

 

 

ベータ版で利用可能な近接武器(1種類)

 

静かに敵を排除できる近接武器。敵に気づかれず距離を詰めることで、その性能を最大限に引き出せる。 遠距離での攻撃能力を完全に捨てる代わりに、至近距離で素早く決定的な攻撃を繰り出すことが可能。

 

コンバットナイフ

解除:プレイヤーランク即時。レベル:30

 

詳細:ライトウェイトの戦闘用ブレードで、強化された背骨と通気性のあるプロファイルにより、接近戦で素早く致命的な使用が可能。

 

エイペックスアタッチメント:なし:この武器にガンスミスは利用不可。

 

 

 

Gunny

概略:

 

  • オプションの一等軍曹、愛称はGunny。
  • 「クラス作成」内の武器ビルド推奨機能。
  • 解除済のアタッチメントを使って、新しいビルドをボタン1つで作成できる。
  • 武器が増えるにつれて、おすすめ内容も変化する。
  • 初心者からベテランまで、あらゆるプレイヤーに対応。

 

「Gunny」は「一等軍曹(ガンネリーサージェント)」の略で、武器の構築に時間をかけずに、より多くの時間をプレイに使えるよう支援する。 信頼できる万能な構成を探している場合でも、さまざまな戦闘での使い道を試している場合でも、Gunnyは解除済みのアタッチメントで効果的な武器ビルドを素早く組み立てることが可能。 Gunnyが推奨する武器ビルドは、すべてInfinity Wardの開発者が製作。

 

ベータ期間中、Gunnyは2つの重要な目的を遂行する。 Gunnyは、すぐに戦闘に挑みたいプレイヤーのために、すぐに使える武器ビルドを提供する。また、解除した武器が増えるにつれて、さまざまな武器の特性、交戦での射程距離、プレイスタイルを試せるように支援する。 新しいアタッチメントを解除すると、Gunnyのおすすめは所持している武器の進行状況に合わせて進化し、戦闘への新しいアプローチを継続的に提供する。

 

Gunnyの利用は完全に任意。 推奨ビルドは手動でカスタマイズすることも可能で、いつでも自分の好きなタイミングでロードアウトを自由に変更できる。

Gunny:最重要ヒント:

 

  • Gunnyは早めに試すこと。 「クラス作成」を解除したら、すぐに推奨ビルドを作成し、信頼できる武器構成でマルチプレイヤーに挑もう。
  • さまざまなビルドを試してみよう。 武器が揃ってきたら、Gunnyの近距離、バランス重視、長距離の推奨を比較して、自分のプレイスタイルに最適な戦闘ロールを見つけよう
  • Gunnyをスタート地点にしよう。 推奨ビルドをそのまま使用するか、アタッチメントがさらに利用可能になったら、独自のガンスミスカスタマイズの土台として活用しよう。

 

ガンスミス

概略:

 

  • 武器の性能、操作性、外観をカスタマイズ。
  • 自分のプレイスタイルに合わせて、さまざまなアタッチメントを装備。
  • 対応する武器を最大レベルに上げて、エイペックスアタッチメントを解除。
  • ガンスミスの詳細な統計から、武器の性能を比較。
  • オリジナルのロードアウトを構築、またはGunnyが最適化した推奨ビルドを活用。

 

Modern Warfare 4」ベータ版には、堅牢なガンスミス、奥深い武器カスタマイズシステムを搭載。これにより、アタッチメント、そして「Modern Warfare」で新登場のエイペックスアタッチメントを装備することで、武器の性能、操作性、外観を好みのプレイスタイルに合わせて調整できる。

復帰プレイヤーにはお馴染みのガンスミスだが、新規プレイヤーにも、武器の細部までカスタマイズできる豊富なアタッチメントカテゴリーが用意されている。

 

  • サイト:さまざまなサイトを使いこなしてターゲット捕捉を向上し、より効果的にショットを合わせることが可能。
  • レーザー: 腰だめ撃ちの拡散を抑え、斜め構えの姿勢をサポートし、敵をハイライト表示するなど、近距離でのエイムに便利な効果がある。ただし、レーザーによっては自分の位置がバレる可能性がある。
  • バレル: 武器のダメージ射程距離、弾丸速度、その他の弾道特性を調整する。
  • マズル: 反動を軽減、武器の発砲音を抑制し、射撃時の操作性や武器の命中率を向上する。
  • アンダーバレル: 反動制御とエイム安定性を向上し、特殊なランチャーアタッチメントを装備可能。
  • ストック: 機動性、命中率、ひるみ耐性、または操作性関連の特性をブーストする。
  • リアグリップ: エイム速度(ADS)とダッシュから射撃への移行速度を含む、武器の操作性を調整する。
  • 弾薬: 武器の弾薬を改造して弾道性能を変更し、特殊効果の追加、弾丸速度、ダメージ射程距離、貫通力などの属性を強化する。
  • マガジン: 弾薬容量を増やすか、リロードの効率を向上して、より長い戦闘を可能にする。

Infinity Wardが、アタッチメントへのアクセス方法を簡素化。

 

  • 各アタッチメントは一度しか解除されないため、無駄なレベル上げは不要。 同じアタッチメントは、一度解除すれば、それを使用するすべての武器で利用できる。
  • 各武器は、利用可能なすべてのアタッチメントを解除できる。
  • お気に入りの武器のアタッチメントを解除するために、別の武器を使う必要はない。
  • アーセナルを強化しよう:アタッチメントを解除するほど、新しい武器を使い始めた時にすぐに利用できるものが増える。
  • 武器の進行状況スピード:武器のレベルアップ報酬として、すでに所有しているアタッチメントが与えられる場合、そのレベルはスキップされ、ボーナスレベルアップが付与される。

ガンスミス:最重要ヒント:

 

  • 目的を持って始めよう。 すべてのステータスを均等に改善しようとするのではなく、予想される交戦距離と戦闘ロールに合わせて武器を構築しよう。
  • 「詳細を切替」を頻繁に利用しよう。 アタッチメントを装備する前に、詳しく武器のステータスを比較して、何が変わるのかを正確に把握しよう。
  • ビルドのバランスを取ろう。 1つの属性を向上させると、他の属性が犠牲になることがよくある。お気に入りを決める前に複数のビルドを比較しよう。
  • さまざまなアタッチメントカテゴリーを試そう。 サイト、グリップ、弾薬、ストックのわずかな変更が、武器の操作性を劇的に変えることがある。
  • 迷っているならGunnyに任せよう。 まず最適化されたビルドを生成し、追加のアタッチメントを解除したら手動で微調整しよう。
  • 斜め構え: 1mWや5mWの傾斜レーザーなど対応するレーザーアタッチメントを解除すると、斜め構えができるようになる。エイムの反応速度とタクティカルな機動性が大幅に向上するが、エイム中はレーザービームが敵からも視認可能。
  • ホローポイント弾薬: Modern Warfare 4に再登場したホローポイント弾は、敵の回復を遅らせ、重傷を負ったオペレーターは血の跡を残すため、負傷した敵を追跡しやすくなる。

 

 

タクティカル装備

概略:

 

  • 自分の武器、PERK、プレイスタイルに合うタクティカル装備アイテムを選ぼう。
  • オープンベータでは6つのタクティカル装備が利用可能で、そのうち2つは特定のデフォルトのロードアウトでのみ利用できる。
  • タクティカルの種類によって、情報収集、視界のオブスキュア、敵の動きの妨害、またはスクアッドに戦術的な機会を作り出すことができる。
  • さまざまなタクティカルを試して、あらゆる戦闘交戦への新しいアプローチを見つけよう。
  • 追加のタクティカル装備は、ローンチ時に登場。

 

タクティカル装備は、交戦が本格的に始まる前に、状況を有利に形成するのに役立つ。 直接的なキルに焦点を当てるのではなく、タクティカルは情報を収集し、視線をオブスキュアし、敵の動きを妨害し、プレイヤーとスクアッドが利用できる機会を作り出す。 それぞれのタクティカルは、そのチャレンジに対して異なるアプローチを取るため、装備の選択は、武器やPERKの選択と同じくらい重要になる。

 

オープンベータ期間中は、さまざまな戦闘ロールを代表する6種類のタクティカル装備が利用可能。そのうち2つは、プレイヤーランキングの進行状況の早い段階で特定デフォルトのロードアウトから利用できる。 一部のタクティカルは敵の位置を明らかにし、他のものは視界をオブスキュアしたり、攻撃を妨害したりする。戦闘中に回復したり、主導権を取り戻すために役立つものもある。 それぞれを試して、好みの武器、PERK、全体的な戦闘スタイルに最も適したものを見つけよう。 追加のタクティカル装備は、ローンチ時に登場。

 

 

タクティカル一覧(ベータ版では7種利用可能)

 

  • フラッシュグレネード(即時解除): ターゲットの視覚と聴覚を奪う。
  • スモークグレネード(即時解除): 視界を遮り、自動照準システムを妨害する濃密なスモークスクリーンを展開。持続的な銃撃や爆発の影響で煙が分散し、一時的に視界が開けることがある。
  • スナップショットグレネード(プレイヤーレベル10で解除): 周囲にいる敵の情報を一定時間取得してチームに共有。
  • コンカッショングレネード(別名スタングレネード、即時解除、デフォルトクラス): 地面に当たると爆発し、近くの敵の視界をぼやけさせ、照準を狂わせる。
  • 心拍センサー(プレイヤーレベル23で解除): 付近の敵の大まかな情報を表示する、使用制限のあるタブレット端末。
  • ショックスティック(プレイヤーレベル29で解除): 対象の表面に張り付く電子端末。敵を感電させたり、装備の破壊や車両の暴走を引き起こす。
  • スティム(即時解除、デフォルトクラス): HPの回復を即座に開始し、タクティカルダッシュを可能にする軍人用の興奮剤。

 

すべてのタクティカル装備アイテムにはそれぞれ異なる役割がある。隠れた脅威の発見、敵の進撃の妨害、射線の遮断、スクアッドによる主導権の確保など、さまざまな場面で活躍する。 ベータ期間中にさらにオプションを解除したら、さまざまなタクティカルを試して、好みの武器、PERK、装備、戦闘ロールに最適なものを見つけよう。

 

 

タクティカル:最重要ヒント

 

  • タクティカルを頻繁に使おう。 タクティカル装備は、重要な場面だけでなく、マッチ全体でチャンスを作り出すように設計されている。
  • スクアッドと連携しよう。 仲間とタクティカル装備を組み合わせると、単独で使用するよりもはるかに効果的。
  • ロードアウトにタクティカルを合わせよう。 自分の武器、PERK、好みの戦闘ロールを補完する装備を選択するといい。下記の例を参考にしよう。
  • 戦術的に考えよう。 最高のタクティカル装備は、直接キルを奪うのではなく、チームに機会を生み出すことが多い。

 

 

リーサル装備

概略:

 

  • 自分の好みの戦闘ロールに合ったリーサル装備アイテムを1つ選択しよう。
  • オープンベータでは、8種類のリーサル装備が利用できる。
  • さまざまな射程距離の攻撃装備を使って、防衛陣地を突破し、主要なルートを封鎖し、キルを確保しよう。
  • 爆発物、焼夷弾、設置型リーサルを試して、自分の戦闘スタイルに合ったものを見つけよう。
  • 追加のリーサル装備は、ローンチ時に登場。

 

リーサル装備は、すべての「クラス作成」に爆発的な火力をもたらす。 タクティカル装備のように情報を収集したり、機会を作ったりするのではなく、リーサルは、遮蔽物からディフェンダーを排除し、主要なルートを封鎖し、目標を保護し、要塞化された陣地を突破し、キルを確保することで、戦闘の問題を解決する。 それぞれのリーサルは戦闘での問題に異なるアプローチを取るので、装備の選択は「クラス作成」で重要な要素となる。

 

オープンベータでは、爆発物、焼夷弾、設置型の攻撃オプションを含む8種類のリーサル装備が用意されている。 遮蔽物に隠れたディフェンダーを追い出す効果があるものや、移動を妨害したり、目標を保護したりするものもある。トリップワイヤーやジップガンといった新しい追加要素は、敵に圧力をかけるまったく新しい方法を提供する。 それぞれを試して、好みの武器、PERK、戦闘スタイルを最も補完するものを見つけよう。 追加のリーサル装備は、ローンチ時に利用可能になる。

 

 

リーサル一覧(ベータ版では8種類利用可能)

 

  • フラググレネード(即時解除):爆破のタイミングが調整可能なフラググレネード。
  • スティッキーグレネード(即時解除): 時限式のスティッキーグレネード。
  • ドリルチャージ(プレイヤーレベル7で解除): 表面に穴を開けてから爆発するサーマルランス。
  • センサーマイン(プレイヤーレベル7で解除): 爆発前に上空に発射し、周辺に大ダメージを与える近接センサー付の爆薬。
  • テルミット(プレイヤーレベル26で解除): 着弾すると発火する粘着性の焼夷弾。
  • トリップワイヤー(プレイヤーレベル22で解除): 投擲可能な爆発トラップ。着弾時に起爆性のワイヤーを展開。複数の爆発物を連結して配置することが可能。
  • ジップガン(プレイヤーレベル17で解除): 取り出して即時に撃てる、使い捨てピストル。近距離で敵を排除可能。
  • モロトフカクテル(プレイヤーレベル28で解除): 着弾時に爆発する即席の焼夷弾。

 

リーサル装備アイテムは、塹壕戦のディフェンダーの排除、敵の移動妨害、目標の保護、キルの確保など、それぞれ異なる問題を解決する。 ベータ期間中にリーサルをどんどん解除しながら試して、自分の好きな武器、PERK、戦闘ロールに最適なものを見つけよう。

 

リーサル:最重要ヒント:

 

  • キルする前に、敵を動かそう。 最高のリーサルは、敵を強力なポジションから追い出し、交戦前に優位に立つことで成功することが多い。
  • 状況に合ったツールを選べ。 リーサルの中には、遮蔽物を排除するのに優れているものもあれば、目標を防衛したり、敵の動きを制限したりするものもある。状況に合わせて装備を使い分けよう。
  • 先を読め。 設置型リーサルは、敵がすでにいる場所ではなく、移動しそうな場所に設置すると最も効果的。
  • スクアッドと連携しよう。 仲間が押しているタイミングでリーサルを使うと、圧力を最大限にかけ、敵の陣形を崩すことができる。

 

 

フィールドアップグレード

概略:

 

  • マッチで強力なアビリティを使えるように、再充填可能なフィールドアップグレードを1つ装備しよう。
  • オープンベータ期間中は8つのフィールドアップグレードが利用可能で、そのうち1つは特定のデフォルトのロードアウトで利用できる。
  • フィールドアップグレードは、使用後に時間経過で自動的に再充填される。アップグレードの充填スピードはそれぞれで、 マッチ中に複数回使用できる。
  • 特化したツールを使って、情報収集、仲間のサポート、目標の防衛、敵装備の妨害や、新たなタクティカルな機会を創出しよう。
  • 追加のフィールドアップグレードは、ローンチ時に登場。

フィールドアップグレードは、スクアッドがマッチの展開に適応するための強力で再充填可能なアビリティとなる。 タクティカルやリーサル装備とは異なり、フィールドアップグレードは使用後に時間経過で自動的に充填されるため、すべてのオペレーターが情報収集、仲間のサポート、目標の防衛、遮蔽物の作成、または敵の脅威に対抗するための特殊なツールを繰り返し展開できる。 おなじみの装備も、このカテゴリーに分類されるようになった。 例えば、ライオットシールドは設置可能で破壊可能なフィールドアップグレードになり、新たなタクティカルな可能性が広がる。 各フィールドアップグレードは戦闘での対応に異なるアプローチを取るので、選択は「クラス作成」で重要な部分となる。

オープンベータ期間中、偵察、防衛、サポート、エリア制圧の役割をカバーする8種類のフィールドアップグレードが利用可能。レーザーワイヤーは、特定のデフォルトのロードアウトで利用できる。 交戦する前に入念な計画を立てることで効果を発揮するものもあれば、激しい銃撃戦の最中や、すでに攻撃を受けている陣地の強化に使うのが最適なものもある。 それぞれを試して、好みの武器、PERK、装備、総合的な戦闘スタイルを最も補完するものを見つけよう。 追加のフィールドアップグレードは、ローンチ時に登場。

 

 

フィールドアップグレード一覧(ベータ版では9種類利用可能)

 

  • ポータブルレーダー(即時使用可能):付近の敵を探知するレーダーピンを周期的に照射。
  • DDOS(即時利用可能): 電子機器を無効化する装置を起動し、短時間、周辺エリアの敵センサーを混乱させる。
  • SAMエアバーストターレット(プレイヤーレベル8で解除): 空中からの脅威を無力化する携帯型アーティレリーターレット。
  • ライオットシールド(プレイヤーレベル11で解除): 配置と破壊が可能なライオットシールドを展開してチームを守り、目標を強化して、前線を守り抜け。
  • トロフィーシステム(プレイヤーレベル14で解除): 空中の発射体を最大3つまで破壊する展開型の防衛システム。より大きなターゲットには、複数回の攻撃が必要。
  • シーカードローン(プレイヤーレベル19で解除): 近くの敵を探し、スナップショットを撮るドローンを展開。
  • 拡張式デコイ(プレイヤーレベル25で解除): 近付くと起動し、強化繊維で出来たデコイを展開。敵の気を逸らして混乱を生む。起動ボタンを2回押すと手動で起動。
  • レーザーワイヤー(即時利用可能、デフォルトクラス): 敵をレーザーワイヤーで捕らえるマインを展開。
  • スモークウォール(プレイヤーレベル29で解除): 煙の跡を残す高速ロケットを発射し、安全に戦場を移動可能。

 

各フィールドアップグレードは、それぞれ効果的な状況がある。 ベータ期間中に利用可能なオプションを試して、自分の好みのロードアウト、戦闘ロール、プレイスタイルに最適なものを見つけよう。

 

フィールドアップグレード:最重要ヒント

 

  • 再充填率を考慮しよう。 再充填の速いフィールドアップグレードはマッチ中に何度も使用できるが、より時間のかかるものは、より慎重で計画的に展開することで効果を発揮する場合がある。
  • 目的を持って展開しよう。 フィールドアップグレードは、準備ができ次第すぐに発動するものではない。目標、近くの脅威、スクアッドが何をしようとしているかを考慮しよう。
  • 接触前に計画を立てよう。 偵察、防衛、エリア制圧のフィールドアップグレードは、敵が接近する前に展開すると最も効果的。
  • 戦況に対応しよう。 敵の攻撃、上空からの脅威、要塞化された陣地を直接阻止できる時に備えて、ディスラプトまたはプロテクトフィールドのアップグレードを温存しよう
  • 設置した装備を守ろう。 固定式のフィールドアップグレードは、敵の攻撃にすぐにはさらされない位置に設置しよう。
  • スクアッドと連携しよう。 適切なタイミングでのフィールドアップグレードは、前進のサポート、防衛の強化、複数の仲間のための安全なルートの作成に使える。

 

キルストリーク

概略:

 

  • マルチプレイヤーマッチに参加する前に、最大3つのキルストリークを装備しよう。
  • 倒されることなく連続キルを達成することで、キルストリークを獲得できる。
  • キルストリークは、選択したキルストリークに応じて、3、5、7、9、または11回のキルで解除されます
  • 選択したキルストリークは、単一のカスタムロードアウトに適用することも、すべてのカスタムロードアウトに適用することもできます
  • 追加のキルストリークはローンチ時に登場します

 

キルストリークは、自分がキルされずに連続で敵をキルすることで獲得できる強力な戦闘報酬です スコアストリーク系とは異なり、解除するのに必要なのは連続キル数だけのため、生き残り続けることもキルと同様に重要になります キルストリークをうまく組み合わせることは、あらゆるマルチプレイヤーロードアウトで重要な要素となります

オープンベータのマルチプレイヤー部分では、3、5、7、9、11回という5つのキル条件にわたる、10種のキルストリークを利用できます 下位ティアのキルストリークはマッチ中に安定して獲得しやすく、上位ティアの報酬はより多い連続キル数が要求される代わりに、さらに大きな効果が付与さます 自分好みに組み合わせたら、個々のカスタムロードアウトに割り当てるか、すべてのロードアウトに同じキルストリークを適用しよう 追加のキルストリークはローンチ時に登場します

 

 

キルストリーク早見表(ベータのマルチプレイヤー部分で利用可能な10種)

 

  • UAV(即座に利用可能):ミニマップに敵の位置を表示する偵察機
  • ケアパッケージ(プレイヤーレベル9で利用可能): ランダムなキルストリークのケアパッケージを自分の位置に要請する
  • ボムグライダー(プレイヤーレベル6で利用可能): 爆発物を搭載した手持ち式グライダー
  • 着弾式弾頭(プレイヤーレベル12で利用可能): 複数のフロアを貫くインパクト弾頭を発射する
  • クロスファイア(プレイヤーレベル20で利用可能): 双方向から敵を殲滅する2連続の空爆を要請する
  • 戦闘ドローン(プレイヤーレベル26で利用可能):遠隔操作式の対人ドローン
  • 砲撃ビーコン(即座に利用可能): 粘着ビーコンを投げて、標的に対する熱追尾式MLRSを要請する
  • ウィールソン(プレイヤーレベル16で利用可能): 近くの標的を追い詰める、または所有者の周囲を防衛するAI制御の車両
  • ミサイルサルボ(プレイヤーレベル24で利用可能): 上空から巡航ミサイルを降らせる航空支援を要請する
  • 戦闘ヘリ(即座に利用可能): 指定エリアを巡回する、強力な上空支援ヘリを要請する

 

各キルストリークでは、情報収集や敵拠点の妨害、圧倒的な火力や自律型の支援の投入など、チームを支援し、戦況を左右する多彩な手段を利用できます ベータを通してさまざまなキルストリークの組み合わせを試し、好みの武器、PERK、装備、戦闘ロールに最適なものを見つけよう

 

キルストリーク: 最重要ヒント

 

  • バランスの取れたセットを組もう 頼りになる下位ティアのキルストリークに、マッチの流れを変えうる1つか2つの上位ティア報酬を組み合わせよう
  • 連続キルを守ろう 次の報酬に近づくにつれ、もう1回キルすることと同じくらい、生き延びることが重要になります
  • タイミングを考えよう 焦ってキルストリークを発動するより、少し待って好機をうかがう方が、良い結果につながる可能性が高いです
  • スクアッドを支援しよう 目標の攻防を行う際は、偵察や支援のキルストリークが、火力と同様の価値を持つことがあります
  • 選択内容に適応しよう マップ、モード、プレイスタイルが変われば、キルストリークの最適な組み合わせも変わってきます

 

PERK

概略:

 

  • PERKの「3つ選択」システムでオペレーターをカスタマイズしよう
  • クラス作成内で、3つのPERKスロットそれぞれから1つずつPERKを設定しよう
  • PERKを組み合わせて、さまざまな戦闘ロールやプレイスタイルをサポートしよう
  • オープンベータでは16種のPERKを利用でき、うち3種はデフォルトロードアウトでのみ利用できます
  • 「すべてのロードアウトに適用」オプションを使えば、選んだPERKの組み合わせを、すべてのクラス作成ロードアウトに素早く設定できます

 

PERKは、オペレーターの戦闘での性能を左右するパッシブ能力です マップを静かに移動する、キル後により速く回復する、装備の運用を高める、敵の偵察から身を隠すなど、どのPERKもそれぞれ異なる立ち回りに効果を発揮します

Modern Warfare 4のPick 3システムでは、3つのPERKスロットそれぞれから1つずつPERKを設定でき、好みの武器、装備、そして戦闘への全体的なアプローチを支える組み合わせが可能になっています 目標を積極的に狙うプレイスタイルが活きる組み合わせもあれば、ステルス、生存力、機動力、戦術的認識を重視した組み合わせもあります ベータでは、16種のPERKを試すことができ、そのうち3種はプログレッション序盤の特定のデフォルトロードアウトを通じて利用できます さらなるPERKはローンチ時に登場します

 

PERK早見表

 

PERK1スロット(5種)

 

  • オーバーキル(即座に利用可能):メイン武器を2つ携行可能
  • ニンジャ(プレイヤーレベル20で利用可能): 足音が静かになる
  • ハイアラート(プレイヤーレベル16で利用可能): 視認していない敵に発見されると警告する
  • クイックフィックス(即座に利用可能): キル後および目標の確保中に体力が回復する(ベータ中はデフォルトロードアウト)
  • ゴースト(プレイヤーレベル24で利用可能): 複数の敵偵察ツールに探知されなくなる

 

PERK2スロット(4種)

 

  • ファストハンド(プレイヤーレベル12で利用可能):リロード、装備の使用、武器の持ち替えが素早くなる
  • ハードライン(即座に利用可能): キルストリークの必要数が1つ減少する
  • ボムスクアッド(即座に利用可能): 爆発物への防御力が上がる
  • トラッカー(即座に利用可能、デフォルトクラスのみ): 敵の足跡を追跡し、自分のキルマーカーを隠す(ベータ中はデフォルトロードアウト)

 

PERK3スロット(6種)

 

  • スカベンジャー(即座に利用可能):倒した敵オペレーターから弾薬を補充する
  • リーサルリーチ(プレイヤーレベル8で利用可能): 軌道プレビュー付きで装備をより遠くへ投げ、専用の近接攻撃を自動で行う
  • ブラッドラッシュ(即座に利用可能): タクティカルダッシュが長くなり、しゃがみ移動が速くなり、キル後にスタミナが回復する
  • コンバットグリッド(即座に利用可能、デフォルトクラスのみ): 敵の装備、フィールドアップグレード、キルストリーク、車両、そして味方をハイライト表示する(ベータ中はデフォルトロードアウト)
  • バトルハーデン(プレイヤーレベル28で利用可能): 敵のタクティカル装備の効果を軽減する
  • コールドブラッド(プレイヤーレベル30で利用可能): AI照準システムと一部の偵察ツールに探知されなくなる

 

ベータを通して追加のPERKを解除していくなかで、恐れず試してみよう 1つのPERKをわずかに変えるだけで、ロードアウトの性能は劇的に変わることがあります。そして「すべてのロードアウトに適用」オプションを使えば、お気に入りの3PERKの組み合わせで、すべてのカスタムクラスを一度に手軽に更新できます

 

 

Modern Warfare 4 ベータ: モード

Modern Warfare 4オープンベータでは、マルチプレイヤー戦闘の全容を体験できます チームデスマッチやドミネーションといった定番のモードに出撃し、ハイジャックやインフレーションなどの新体験を極め、白熱の3vs3ガンファイトで実力を試し、戦車などの車両が登場するグラウンドウォーに参戦しよう 以下のモード概要を確認しよう

 

 

チームデスマッチ(コア6v6)

概略:

 

  • 敵オペレーターをキルすると、チームがポイントを獲得できます
  • スコア上限に先に達したチーム、または時間切れ時にリードしているチームが勝利となります
  • リスポーンが無制限のためテンポ良く戦闘が続く一方で、戦略的な交戦、チームワーク、確かな射撃スキルが勝敗を分ける鍵となります
  • クラス作成機能をフルに使えば、利用可能なすべての武器、装備、PERK、フィールドアップグレード、キルストリークを試せます

チームデスマッチでは、Modern Warfare 4のマルチプレイヤーをこの上なく純粋に楽しめます 2つのチームが敵オペレーターをキルしてポイントを競い、1キルごとにチームは勝利へと一歩近づきます 奪取や防衛といった目標が存在しないため、敵に得点機会を与えず、交戦で勝ち続けることが勝利へと繋がります

キルも重要ですが、次の戦いに向けて生き延びることも同じくらい大切です 交戦に連続で勝てば、敵のポイントを阻むだけでなく、チームの優位を強化する貴重なキルストリークも獲得できる 初めてのマルチプレイに飛び込む初心者から、目標達成型モードに挑む前のウォーミングアップとして撃ち合いの腕を磨きたい人まで、チームデスマッチは的確な立ち回り、チームワーク、コンスタントな活躍が成果に直結するモードです

 

 

ハイジャック(コア6vs6)

概略:

 

  • NEW: マップ中央付近にあるデータスパイクの確保を目指して戦おう
  • 進軍しながら、スパイクを運び、投げ、味方にパスしよう
  • 敵の通信ステーションにスパイクを設置すると、時間経過でポイントを獲得でき、起爆時にはボーナススコアも得られます
  • 敵のスパイクは、得点される前に解除しよう

ハイジャックは、両チームが1つのデータスパイクを奪い合い、それを敵の通信ステーションへと進める、まったく新しい目標モードです 設置されたスパイクは自チームに継続的なポイントをもたらすため、相手は起爆される前に反撃に出るか、スコアで後れを取るリスクを負うかの二択を迫られます

勝利には、火力と同じく勢いが必要です 自分で運ぶか、味方に投げるかしてスパイクを動かし続け、攻撃を維持しよう クラス作成機能をフルに使えば、スパイクを護衛し、敵の進軍を妨害し、目標を防衛する複数の手段が手に入り、スコアの最大化を目指して戦えます

ハイジャック: 最重要ヒント:

 

  • キャリアーを守ろう: データスパイクを運んでいる間、リーサルの入力はスパイクを投げるのに使われ、キャリアーは装備したリーサルを使えなくなります。味方は危険なルートの安全を確保し、装備でキャリアーを支援し、キャリアーがキルされたらスパイクを回収できるよう備えよう。
  • スパイクを動かし続けよう: スパイクを動かさないと、敵に態勢を立て直す時間を与えてしまいます。運ぶか、味方に投げるか、銃撃戦のあとに素早く回収するかして、攻撃を維持しよう
  • 通信ステーションを巡る戦い: スパイクの設置は戦いの半分にすぎない。敵の反撃が来る前に防御態勢を整え、起爆するまでスパイクを守ろう
  • 状況に合った装備を使おう: キャリアーは装備したリーサルを使えなくなるため、周囲のスクアッドのロードアウト選択が特に重要になります。装備とキルストリークを使ってルートの安全を確保し、進軍を守り、設置後は通信ステーションを確保しよう
  • スパイクの動きに適応しよう: データスパイクがリセットされるたびに、両チームは奪還を競い合います。素早く回収し、ルートを調整し、敵に次の防御を固める時間を与えないようにしよう

 

 

インフレーション(コア6vs6)

概略:

 

  • NEW: 敵をキルしてキャッシュを稼ごう
  • HVTオペレーターを倒してキャッシュを奪おう
  • キャッシュを最も多く持っているプレイヤーは、全員が狙う高価値標的としてマークされます
  • オーバータイムではキャッシュの倍率が上昇し、マッチを大きく揺るがします。激戦を生き延びよう

インフレーションは、活躍しているオペレーターほど、より大きな報酬... そして標的へと変わる新しいマルチプレイヤーモードです 敵をキルしてキャッシュを集めよう。ただし、多くのキャッシュを持つほど狙われやすくなります プレイヤーが高価値標的の閾値に達すると、その位置が敵に明かされ、敵チーム全体に狙われることになります。その間、味方はそのプレイヤーを守りつつ、落ちたキャッシュを回収して自身もキャッシュを稼ぎます

キャッシュが増えるにつれ、危険度も高まります チームが、味方の最も価値の高いプレイヤーを護衛するか、敵の高価値標的に連携攻撃を仕掛けるかの選択を迫られる中、たった一つのキルがスコアを劇的に変動させます オーバータイムではキャッシュの獲得倍率が上昇することで緊張感がさらに高まり、一瞬にして勝敗がひっくり返る、混沌としたフィナーレを生み出します クラス作成をフル活用することで、チームは敵の高価値標的を狩り、味方の最大の稼ぎ手を守り抜き、劇的な結末に向けた激戦を生き残るための手段を得られます

 

インフレーション: 最重要ヒント:

 

  • キルの先を考えよう: 戦いは、キャッシュを稼ぎ、キャッシュを回収し、敵の報酬獲得を阻み、あるいはHVTをキルするチャンスです。銃撃戦が次の最善手とは限りません
  • 最大の稼ぎ手を守ろう: HVTは相手チームの最優先標的になります。クロスファイアを維持し、あらゆる角度が見えるよう保ちつつ、守れる距離をキープしよう
  • 落ちたキャッシュを素早く回収しよう: キルされたオペレーターは、敵も味方も回収可能なキャッシュをドロップします。敵に回収させないことも、味方が獲得するのと同様に重要です
  • オーバータイムに備えよう: キャッシュの獲得倍率が上昇するマッチ終盤は、最も多くの報酬を稼げる重要なフェーズとなります。強力なキルストリークやフィールドアップグレード、そしてチーム連携による攻勢は、最大の効果を発揮できる「ここぞ」という場面のために温存しておこう

 

ドミネーション(コア6vs6)

 

概略:

 

  • A、B、Cとマークされた3つの目標を確保し、防衛しよう
  • 目標を占領すると、チームはポイントを継続的に獲得できます
  • スコア上限の半分に達すると、チームの陣営が交代します
  • 先に200ポイントに達したチームが勝利となります

ドミネーションは、Call of Dutyの代表的な目標モードの一つで、コア6vs6マップ全体にある3つの戦略的な目標の確保と防衛をチーム同士で競い合います チームの占領下にある目標は時間経過とともにポイントを生み出すため、積極的な奪取と統制の取れた防衛を両立させ、敵に得点の機会を与えないチームが勝利を手にします

 

勝利の鍵となるのは、拠点の占領です ハーフタイムに陣営の交替が行われるため、両チームともマッチ終了までに、マップの両サイドから攻撃と防衛の両方をプレイすることになります 無制限のリスポーン、PERK、キルストリーク、さらにクラス作成の全機能を駆使するこのルールでは、綿密なコミュニケーション、マップの掌握、そして目標を狙う連携プレイが重要になります

ハードポイント(コア6vs6)

概略:

 

  • アクティブなハードポイントを確保して占領し、チームのためポイントを獲得しよう
  • ハードポイントに1人味方がいるだけでスコアを獲得できます
  • ハードポイントは1分ごとに新しい場所へ移動します
  • 先に250ポイントに達したチームが勝利となります

ハードポイントでは、目に見える境界で示された1つの得点ゾーンの制圧を巡って両チームが戦います チームが継続的にポイントを獲得できるのは、ハードポイントに味方のみがいる場合に限られます リスポーンは無制限のため、ハードポイントを占領する一瞬一瞬が重要になります

 

ハードポイントは1分ごとに次の場所へ移動するため、両チームは態勢の立て直しと、制圧を巡る戦いをたびたび強いられます 無制限のリスポーン、クラス作成の全機能、PERK、キルストリーク、フィールドアップグレードを駆使するこのルールでは、連携の取れた攻撃、堅実な防衛、そしてハードポイント間の賢いローテーションが重要になります

キルコンファーム(コア6vs6)

 

概略:

 

  • 敵をキルし、そのドッグタグを回収するとチームがスコアを獲得できます
  • 味方のドッグタグを回収して、敵の特典を阻もう
  • キルだけでは、チームのスコアは増えません
  • 先にスコア上限に達したチームが勝利となります。

キルコンファームでは、キルだけが交戦の目的ではありません 敵をキルすると、その敵はドッグタグを落とします 敵のドッグタグを回収するとチームがスコアを獲得し、味方のタグを回収すると敵のスコア獲得を阻めます ドッグタグは、両チームが回収とその阻止を狙うため、戦闘が発生しやすくなります

 

正確な射撃だけが勝利につながるとは限りません 強いチームは、近くのタグをいつ確保すべきか、敵のスコア獲得をいつ阻むべきか、そして危険なタグを見送るべきかを心得ているものです クラス作成の全機能、PERK、キルストリーク、フィールドアップグレードを駆使するこのルールでは、味方のタグを回収し、敵のタグを確保し、タグを巡る戦いで勝利する方法は多岐にわたります

サーチ&デストロイ(コア6v6)

概略:

 

  • 2つのボムサイトを交互に攻撃&防衛します。
  • 攻撃側は、敵チームを全員キルするか、爆弾を起爆させると勝利します
  • 防御側は、攻撃側を全員キルするか、爆弾の設置を阻止するか、爆弾を解除すると勝利します
  • 1ラウンドにつきライフは1つのみ リスポーンなし

サーチ&デストロイは、定番のラウンド制攻守モードです。各プレイヤーのライフは1つに限られ、2か所ある設置ポイントのいずれかで爆弾の設置または解除を目指します 高い緊張感、劇的な逆転劇、そして土壇場での活躍が、このモードの醍醐味であり、シリーズ屈指のマルチプレイヤー体験となっています

あらゆるラウンドで緊張感が高まります リスポーンがないため、たった1キルがチームの戦力を削り、残ったオペレーターは、変化していく形勢に適応しなければなりません 攻撃側は爆弾を設置して守らなければならず、防御側は設置を阻むか、起爆前に爆弾を解除しようとします チームは毎ラウンド陣営を交代するため、両スクアッドが攻守の戦い方を把握しておく必要があります

 

正確な射撃、コミュニケーション、チームワーク、そして情報の巧みな活用が、多くの場合において勝敗を分ける決定打となります。また、フル機能のクラス作成を活用することで、敵の進行ルートや位置情報の収集、目標の防衛、味方のサポート、そして重要なラウンドを勝ち取るための手段が手に入ります

 

 

コアマルチプレイヤーマップ(6vs6)

 

概略:

 

  • ローンチ時に利用可能な12マップから選ばれたコア6vs6マップで戦おう
  • 高所の屋上、密集した商業地区、工業施設、鉄道ターミナル、そして戦火に傷ついた沿岸の村など、世界各地の様々な紛争地帯を体験しよう
  • どのコアマップにも、独自のレイアウト、交戦距離、戦術的好機が待ち受けています

 

Modern Warfare 4ベータには、ローンチ時に利用可能な12のコア6vs6マップから選ばれたものが登場します どのマップにも、広大な屋上や狭い市街地の通り、工業施設や戦火に傷ついた村など、独自の戦闘が繰り広げられる要素が備わっています 以下に掲載するマップ画像でレイアウトを把握し、重要な目印を見つけ、各マップならではの特徴を確認しておこう

 

カシェット

舞台はフランスの鉄道ターミナルに隣接する秘密の隠れ家。石畳の通りや輸送コンテナ、屋上、そして手狭な屋内エリアが密接に繋がる密度の高いアリーナであり、側面に回り込むチャンスや上階を活かしたルートが豊富に用意されています

カシェットの最重要ヒント:

 

  • 爆撃: ボムグライダーや砲撃ビーコンなどの爆発系キルストリークを活用し、バックロット、中央のコンテナ、フロントゲート沿いの重要ルートを叩き、敵に大打撃を与えよう ハードラインPERKを装備してストリークをより素早く獲得し、的にプレッシャーをかけ続けよう
  • 地上以外の活路: 地上で結果が出ないなら、より良い視界を求めて上へ登ろう。中央のコンテナや屋上を跳び移れば、視界が広がり、2階の優位を保ちつつ武器庫やラウンジへ素早く入れます
  • ジップガン: 近接戦に向かない武器の場合、屋内での防御策として、ジップガンのリーサルを持っていこう。3Dプリント製の単発ピストルは素早く展開できるため、ガレージ、武器庫、サーバールームのような狭い空間に理想的です

 

リチウム

メキシコの農村部にある、損傷したリチウム処理施設が舞台。工業用の建物、処理設備、操作可能なガレージのシャッター、そして強力な中距離の射線によって、戦闘スタイルの幅が広がります

リチウムの最重要ヒント:

 

  • 中距離で大量得点: 中距離の射線がリチウムの主軸となっており、アサルトライフル、LMG、マークスマンライフルに最適なマップとなっています さまざまな光学サイトやガンスミスの構成を試して、施設全体で自分のプレイスタイルに最も適した中距離向けの選択肢を見つけよう
  • ガレージスライド: ガレージのシャッター横のボタンを押すと、開閉や半開きの切り替えができます 閉じた状態でも、下を滑り抜けるだけの隙間が生じます その隙を突いて反対側の敵に奇襲を仕掛け、スライディング中の射撃で華麗に仕留めよう
  • トラックの遮蔽: 東側の道路に停まっている迷彩柄のトラックの荷台は、流出エリアや精製所方面の視界を含めた周辺一帯を見渡す絶好の見晴らし台になります

 

ロータス

戦火に荒廃した韓国の漁村が戦場となります。放置された戦車、炎上する建物、狭い路地、そして侵入可能な屋内がひしめき、至近距離の近接戦闘と、メインストリートを抜ける長距離の撃ち合いが展開されます

ロータスの最重要ヒント:

 

  • オーバーキルを使いこなそう: メイン武器を2挺ロードアウトに装備できるようになるオーバーキルPERKで臨機応変に対応しよう マークスマンライフルとSMG、あるいは別の組み合わせを合わせ、開けた場所で戦うときの選択肢と、敵に接近戦を挑むときの選択肢を用意しよう
  • ボートハウスのパイプ: ボートハウスの外のパイプを登ると、低い屋根と2階に行けます。外にとどまってドックを警戒するか、炎上する建物に潜り込んで屋内で戦おう。危なくなっても、いつでも水に飛び込めます。ピストルを持っていこう
  • 室内の制圧: レストラン、ホステル、魚市場、ボートハウスのような狭い場所には、ショットガンを持ち込もう。これらの重要地点で足がかりを得ようとする敵を追い払うため、圧力をかけ続けよう

 

ルーフトップ

ニューヨークの「ホテル・タイムズ・ウェスト」の雪に覆われた屋上が舞台。高所のプラットフォーム、屋外の通路、そして狭い屋内空間は慎重に移動しよう。街区の周囲には複数のルートが存在する

ルーフトップの最重要ヒント:

 

  • キャットウォークでの奇襲: 建設現場東側のキャットウォークに降りて敵の視界から身を隠し、油断したオペレーターに奇襲を仕掛けよう 背後から敵を捉え、とどめの一撃を決めよう
  • 制空: 敵の航空脅威に対処する必要があるときは、マップの密集度を利用して一息つける場所を見つけよう。上空が開けた見通しの良いエリアなので、ランチャーを持ち込み、UAVなどの空中脅威を撃ち落としてチームをサポートしよう
  • パティオでパーティー: パティオのカウンターの裏に回れば、広い建設現場ゾーンを安全な状態で見渡せる。戦闘が激化したら、ランドリーや電力室に滑り込むか、足場に跳び乗ってそこから攻撃し、敵を翻弄しよう

 

シルクウォーム

人通りの多い地下鉄の入口を中心に、建物が密集する韓国の繁華街を戦い抜こう 店先、路地、アパート、狭い通りによって、近〜中距離を主体とした、スピード感あふれる地上戦が展開されます

シルクウォームの最重要ヒント:

 

  • 地上戦: シルクウォームは街路レベルの戦いに徹したマップで、見晴らしのいい高所は少なく、正面からの撃ち合いが中心になります 路地や店先から飛び出してくる敵に素早く反応できるよう、サイトを覗く速度や取り回しを向上させるアタッチメントを選ぼう
  • 連鎖反応: メインストリートには車が立ち並び、密集して固まっている場所もあります。エンジンを撃てば車は炎上し、やがて爆発します。フラググレネードやランチャー、LMGといった火力の高い武器が効果的です。爆発に敵を巻き込めるよう、タイミングを狙おう
  • ゲームルームの主役: ゲームルームでハイスコアを狙おう。近接向けのロードアウトが活躍します。フロントカウンターの陰からコンビニを見張り、倉庫やバスケットコートへ向かうときは奥の柱を遮蔽に使おう。狭いエリアながら立ち回りの幅が広く、スピード感あふれる目まぐるしい戦いが展開されます

 

トランジット213

草木が生い茂ったインドのバス車庫では、あちこちで局地戦が発生します。錆びついたバスがひしめく駐車場によって、戦場は狭いレーンや隠れ通路、近距離の待ち伏せポイントに分断されており、センターロットを貫く見晴らしの良い射線が、遠距離戦の機会も生み出しています

トランジット213の最重要ヒント:

 

  • 武器の出し惜しみはなし:マップが狭いほど、装備やフィールドアップグレードが敵に効果的になります バス内はフラググレネードで一掃し、スモークグレネードでこちらの動きを隠し、トロフィーシステムで陣地を防衛しよう。多彩な戦術を織り交ぜるほど、ラウンドで勝利する確率は高くなります
  • センターロットの死角: センターロットのバスには要注意。地上の敵に対しては遮蔽と隠れ場所になりますが、ど真ん中にある分、突っ込まれやすく、グレネードの的にもなりやすいです。中に敵がいないか常に警戒し、窓際に長居しないように
  • 早撃ち勝負: ファストハンドのPERKで、リロードや装備の使用、武器の持ち替えをすばやくこなそう。トランジットのような狭いマップでは、こうした動作の時間を切り詰めておくと、次の戦いにすぐさま反応できます

 

 

ガンファイト(3v3、10v10、キルブロック)

概略:

 

  • NEW: ガンファイトが、3v3とまったく新しい10v10と共にキルブロックに帰ってきます
  • ランダムに選ばれる共通のロードアウトで、リスポーンなしのラウンドを戦い抜こう
  • キルブロックでは2ラウンドごとに、コンボとロードアウトが新たに切り替わります
  • 敵チームを全滅させるか、オーバータイムフラッグを確保すればラウンドで勝利となります

Modern Warfare 4ベータでガンファイトが復刻。キルブロックを舞台に、醍醐味である1ライフ制の殲滅戦が展開されます 3v3、またはまったく新しい10v10で戦おう。絶えず変化するキルブロックのマップコンボを舞台に、共通のランダムなロードアウトで激突します チームワーク、武器の練度、そしてマップも装備も変わり続けるなかで素早く順応することが勝利の鍵となります

2ラウンドごとに、キルブロックは景観の異なる3つのスラブが連結した新たなコンボへと組み替わり、同時にプレイヤー全員へ新たなランダムロードアウトが支給されます チームはラウンドごとにスポーン位置を交代します。これにより、新たなコンボが生成される前に、両チームが全く同じレイアウトと装備の条件で公平に戦えます 時間切れまでに決着がつかなければ、オーバータイムフラッグが現れ、ラウンドの勝敗を決する戦いへと強制的に突入します

キルブロック ガンファイト: 最重要ヒント:

 

  • 集団で行動しよう:単独行動のオペレーターは格好の獲物です 味方と共に攻め、キルを取り合い、敵の位置を伝え合おう
  • あらゆるロードアウトを極めよう: 全員に同じ武器がランダムに渡るため、得意なクラスに頼るのではなく、素早く順応できるかどうかが勝敗を左右します
  • 攻守どちらも経験しよう: チームは毎ラウンド、スポーン地点を交代します。これにより、コンボが変化する前に、両陣営が同じ地形で攻守両方を戦う機会を得られます
  • 膠着状態を破ろう: オーバータイムフラッグを忘れずに。時間切れまで決着がつかなければ、これが勝利への最短ルートになります
  • 初動を制し、装備は賢く使おう: タクティカルとリーサルは、ラウンド開始から少し遅れて使用可能になります。装備に頼る前に、まずは位置取りと撃ち合いで初動の交戦をものにしよう

 

 

戦闘拠点(24v24、グラウンドウォー)

概略:

 

  • Modern Warfare 4の新しいグラウンドウォーモードで、2つの大規模なマップが登場します
  • 広大な戦場を舞台とした大規模な目標戦で、歩兵と車両が入り乱れます
  • 確保した拠点は味方の新たなスポーン地点となり、自軍の前線を押し上げられます
  • ローカルUAVや装甲車両の支援など、段階的に強化されていくチーム報酬を解除しよう

 

コンバットアウトポストは、ドミネーションをグラウンドウォー向けに一新したモードです。広大な戦場を舞台に、おなじみの3フラッグ制で大規模な戦いが繰り広げられます 拠点を確保すればポイントが安定して入り、味方のスポーン地点も増えます。そして、自軍の前線を増強することで、マップ全体で敵に圧力をかけ続けられます

戦いは、拠点を取れば終わりではありません 確保した拠点を増強し続ければ、ローカルUAVやJLTVのエアドロップ、さらには本部へ直接届く軽戦車など、より強力なチーム報酬が次々と解除されていきます 確保と増強の目標は重なることが多いため、コンバットアウトポストでは、エリアを制圧し、要所を守り抜き、獲得した有利な状況を活かせる連携の取れたチームが有利となります

 

 

グラウンドウォー マルチプレイヤーマップ(24v24、ベータ)

概略:

 

  • ハイジン地域を舞台にした、2つの大規模なコンバットアウトポストの戦場で戦おう
  • 両マップとも、見通しの良い田園や密集した市街地などで、歩兵と車両が戦いを繰り広げます
  • どちらのマップにも、独自のルートや目印、戦術上の狙いどころがあります

 

コンバットアウトポストは、2つの異なる大規模戦域にまたがり、それぞれグラウンドウォーの戦い方が変わってきます 見通しの良い農地を突っ切るにせよ、密集した市街地を抜けるにせよ、地形や主な目印、要となるルートを覚えておくことが、味方を支え、マッチの主導権を握る鍵になります

 

 

イムジンファームランド

ハイジン郊外の農村地帯を舞台に戦いが繰り広げられます。見通しの良い野原や水路、点在する農場、大規模な製粉所が道路や線路と入り組み、長い射線、車両による機動戦、そして要所への連携攻撃に最適な戦闘地帯が形成されています

 

イムジンファームランドの最重要ヒント:

 

  • 高所が有利: イムジンファームランドにそびえ立つ製粉所は、スナイパーや、高所から戦況を見渡したいオペレーターにうってつけの場所です 外縁部から接近する際は、遮蔽物を利用して極力射線を切り、味方と連携しつつ複数方向から施設内部へ突入しよう 中に入ったら近距離武器に持ち替えて、一気に片をつけよう
  • 平地の走り合い: イムジンファームランドは比較的平坦で、各エリアは狭い道路や近道がつながっています。敵の車両と交戦する際にはランチャーを持ち込み、平らな地形を活かして的確に命中させよう
  • 増援まで持ちこたえよう: 確保して立ち去るだけではもったいないです。コンバットアウトポストでは、拠点を増強してこそ勝機が開けます。装甲車両や戦車、双発ヘリなど、強力な報酬が時間経過で手に入ります。まず戦力を整え、優位に立ってから戦いに挑もう

 

 

ウルフスタジアム

ウルフスタジアムを中心とした密集市街地で、ハイジンの中心部を戦い抜こう 多層階のビルや交通路線、トンネル、屋上、そして周囲の丘陵が入り交じるこのマップは、どのルートからでも複数の攻め筋を見出せる、非常に変化に富んだ戦場となっています

 

ウルフスタジアムの最重要ヒント:

 

  • 闘技場での待ち伏せ: 車両の進入が困難な地形に囲まれた闘技場のステージを利用し、敵を待ち伏せしよう ウルフスタジアムには、こうした防衛しやすい要所が数多く存在します。腰を据えて守りを固めるべきか、次の標的へ向けて移動するべきか、その見極めも勝利を左右します
  • よじ登れ: アセンダー、はしご、パイプなど、素早く建物を登れるルートを探そう。特に入り組んだダウンタウンでは、こうした近道を使って一刻も早く高所を取ることで、最小限のセットアップで重要ルートを押さえられます
  • 補給とキルストリーク: 弾薬の補給が可能で、防衛に有利な場所から敵を撃退できる拠点の近くに陣取り、腰を据えて戦おう。キルストリークを蓄えておけば、攻め込むときや敵の猛攻をしのぐとき、有利な状況を作り出す強力な後押しとなります

 

 

Call of Duty: Warzone™ リサージェンス(44人、ゾディアックマップ)

概略:

 

  • NEW: Modern Warfare 4ベータの第2週では、まったく新しいゾディアックマップでリサージェンスを体験しよう
  • DRC高度システムのドローン組立本部を舞台に戦いが繰り広げられます
  • 味方が復帰するまで生き延び、敵を倒し、契約をこなして、味方の復帰までの時間を縮めよう
  • すべての敵分隊を出し抜いて、勝利をつかもう

リサージェンスが、まったく新しいゾディアックと共に帰ってきました。DRC高度システムのドローン組立および製造本部を中心に築かれた、コンパクトな戦闘地帯となっています

企業の管理棟から、複数の列車が行き交う中央の複線エリアやその地下を抜け、研究開発施設と搬出ドックへ向けて攻め込もう。各スクアッドは、オフィス、製造棟、屋上、トンネル、そして周囲の海岸線を舞台に激突することになります ド派手な戦車戦、レジェンド級の戦利品、陸・空で繰り広げられる戦い、そしてマッチ中に発見可能な様々なサプライズが待ち受けています

どのロードアウトも戦場を圧倒するポテンシャルを秘めており、ベータではこれらがデフォルトで用意されています AR、SMG、LMG、スナイパーのデフォルトロードアウトから選ぼう 近距離戦向けのオペレーターは建物の間や施設の中央を縫うように立ち回れる一方で、遠距離向けのロードアウトは、施設の要所を見下ろせる屋上や高所の窓を活用することで有利に戦えます さらに、地下に広がるトンネル網は、別ルートへの展開、敵スクアッドへの側面攻撃、あるいは次の一手を仕掛ける前に一時的に身を潜めるための新たなルートとなります

 

 

開発クレジット

 

Call of Duty: Modern Warfare 4 開発はInfinity Wardが主導し、XBOX Series X|S、PlayStation 5®、PC版Battle.netで、世界中で利用可能になります。2026年10月23日に、XBOX Series X|S、PlayStation 5®、PC版Battle.net、XBOX on PC、Steam、Nintendo Switch 2で全世界で発売されます。 

 

Call of Duty: Modern Warfare 4のPC版は、Infinity Ward主導のもとBeenoxとのパートナーシップにより、Battle.net ( Blizzard Entertainmentのオンラインゲーミングサービス)、XBOX on PC、Steam向けに完全最適化された体験を提供

 

Infinity Wardは、Digital Legendsとのパートナーシップにより、Modern Warfare 4をNintendo Switch 2向けにネイティブ開発中

 

追加開発(アルファベット順): Activision Central Design、Activision Central Technology、Activision QA、Activision Shanghai、Beenox、Demonware、High Moon Studios、Raven Software、Sledgehammer Games、Treyarch

 

 

* MPベータ版の実際の開始日時と対象プラットフォームは変更される場合があります。詳細は、 www.callofduty.com/beta をご覧ください。オープンベータの期間は最短で2日間で、期間限定となります。インターネット接続が必要です。MPベータ版をプレイするにはオンラインマルチプレイヤーの登録が必要になる場合があります。

 

 

 

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詳細はwww.callofduty.comおよびwww.youtube.com/callofdutyをご覧のうえ、X、Instagram、Facebookでは@Activision@CallofDuty@InfinityWardを、Call of Dutyの最新情報はXで@CODUpdatesをフォローしてください

 

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