Warzone: 封じ込めプロトコル警報: 2021年3月25日

即報: Acropolis National Bank汚染。封じ込めプロトコル公式発令

Warzone: 封じ込めプロトコル警報: 2021年3月25日

即報: Acropolis National Bank汚染。封じ込めプロトコル公式発令

ヴェルダンスクの工作員へ通達。

緊急放送システムが、Downtown Tavorskの金融街にあるAcropolis National Bankで軽微な感染源警報を即時発令。現状のアウトブレイクの起源は不明であるものの、Armisticeの研究者たちは3つの説で意見が一致している。

有力な説は、オペレーター達の追跡データに基づき、以前汚染されて燻蒸消毒された重要地点 – Shipwreck、Zordaya Prison Complex、Verdansk Hospital – で作戦に参加しているArmisticeのメンバーたちが、ヘリパッドで脱出するためこの中央銀行に向かったということだ。この事実により、銀行内部を占領している敵勢力の中に見られた3体の強力な変異体の存在について説明がつく。

また別の報告によると、ストロングボックス作戦以降の一定期間、開け放たれたままとなっていた貸金庫内でも汚染物質が確認されている。

3つ目は、敵のクリーチャーたちは不換通貨に自然と惹きつけられているという主張であり、「数百ドル、弾薬、その他各種物品」が交戦後に抜き取られていたという不可解な報告と合致する唯一の見解であるものの、確たる証拠がなく却下されている。

この新たな汚染区域の正確な起源に関係なく、Tavorsk広域で任務にあたる全軍事オペレーターには以下のガイダンスが適用される。

重要地点である金融街周辺で作戦にあたる際には引き続き細心の注意を払うこと。敵勢力は極めて危険であり、以前は他の特異なゾーンでのみ見受けられた変異体が、勢力内に多数存在すると見なされている。

警告: 封じ込めプロトコル開始

先月のヴェルダンスク南部周辺における異常な動きを受け、さらに前述の現象のさらなる拡大を抑えるため、Armisticeはヴェルダンスク全域で公式に封じ込めプロトコルを命じている。

Armistice作戦コードに概説されている通り、本プロトコルのステージ1 – 現状の危機の監視及び評価 – を実行中。データによると、現状のアウトブレイク拡大は地域内の安全エリアに伝染することが示されている。

さらに、オペレーター達はラピッドサンダー作戦の主要目標に加えて、現場でこれらの脅威を無力化することで封じ込めを支援することとなる。脱出の後、オペレーター達はArmisticeが承認した燻蒸消毒現場へ即時報告に向かい、接触の可能性に関する質問への回答を完了し、任意で称賛を受けるために完全に敵勢力を全滅させた証拠を提示する、ただしこの選出ステップはオペレーター自身の危険をおかしてヴェルダンスク内で行われる可能性がある。

この発令に至るまでヴェルダンスク南部の各地の外で重大なアウトブレイクが発生していないことを考慮すると、蔓延水準は安定している。これらの水準は現状のアウトブレイクの状況に応じて変化することが見込まれる。

諸君には気を抜かずミッションを遂行することが推奨される。

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