Call of Duty®: Vanguardと共にコンテンツ満載の壮大な一年が開始 – ローンチとシーズン1への道のりに関する注目ポイント

大規模なキャンペーン、12人のオペレーター、Sledgehammer Gamesの手掛けた20種のマルチプレイヤーマップ、そしてTreyarch開発のゾンビモードがVanguardのローンチと共に登場します。Shipmentがプレシーズンのコンテンツを先導し、12月2日(米国時間)にはCalderaがCall of Duty®: Warzone™ Pacificに登場して、シーズン1が開幕します。他にも内容が盛りだくさんです。素晴らしい一年の幕開けに備えましょう。

Call of Duty®: Vanguardと共にコンテンツ満載の壮大な一年が開始 – ローンチとシーズン1への道のりに関する注目ポイント

大規模なキャンペーン、12人のオペレーター、Sledgehammer Gamesの手掛けた20種のマルチプレイヤーマップ、そしてTreyarch開発のゾンビモードがVanguardのローンチと共に登場します。Shipmentがプレシーズンのコンテンツを先導し、12月2日(米国時間)にはCalderaがCall of Duty®: Warzone™ Pacificに登場して、シーズン1が開幕します。他にも内容が盛りだくさんです。素晴らしい一年の幕開けに備えましょう。

全ての戦場で最前線を駆けろ – Call of Dutyのコンテンツ満載の一年がVanguardで幕を開ける

Call of Duty: Vanguardは今までにない形で第二次世界大戦を描きます。

映画さながらのシングルプレイヤーキャンペーン、膨大な量のマルチプレイヤーコンテンツ、そしてシリーズ初のゾンビクロスオーバーが楽しめます。11月5日にローンチとなるVanguardに備えましょう。

数々の賞に輝いた経歴を持つSledgehammer Gamesが開発を主導するVanguardのローンチには、シリーズ史上最大レベルの膨大なマルチプレイヤーコンテンツが登場します。これは無料コンテンツが満載の記念すべき一年の始まりに過ぎません。

ファンに人気の高いマルチプレイヤーマップ「Shipment」が、先陣を切ってプレシーズンを盛り上げていきます。そして12月2日(米国時間)に両ゲームのシーズン1ローンチと同時に実施されるVanguardWarzoneの完全統合に備えましょう。この大規模なシーズンでは、新たなバトルパス、新たな第二次世界大戦の象徴的な武器、マルチプレイヤーマップなどが登場します。また、シーズン1は太平洋を舞台としたWarzoneの新マップ、「Caldera」と呼ばれる新登場の島で、武器を揃え、降下し、探索するチャンスでもあります。

他にもRICOCHET Anti-Cheat™、新たな進行システム、そして膨大な量のサプライズがシーズン1で待ち受けています…

準備を整えましょう。10月28日(米国時間)以降、Call of Dutyはエキサイティングなビッグイヤーへと突入します。まずはこの先35日間で予定されている内容をご覧ください:

10月28日(コンソール)および11月2日(PC)(米国時間): Call of Duty: Vanguardのプリロードが開始 – 今すぐ先行予約しておけば、ローンチ時にすぐにプレイできるほか、VanguardBlack Ops Cold WarWarzoneで様々なボーナスが手に入ります。

11月5日: Call of Duty: Vanguardがローンチ キャンペーン、マルチプレイヤー、ゾンビモードの全ての戦場の最前線で最高のゲーム体験をお楽しみください。また、RICOCHET Anti-Cheatのサーバー側の実装が始まります。

11月5日から12月2日(米国時間): Vanguardのプレシーズン – Black Ops Cold Warシーズン6バトルパスシステムのVanguardティアへの無料アクセスが継続されます。そして11月17日(米国時間)に、ファンに人気の高いマップが待望の登場を果たします。

11月18日(米国時間): WarzoneでOPERATION: FLASHBACKが開始 – Warzoneで1億人を超えるプレイヤーを楽しませてきた過去18ヶ月を祝して、アンコールとしてVerdanskの期間限定モードが登場します。Verdanskの戦場で華々しい最後を飾りましょう。

11月24日(米国時間): 「太平洋の秘密」を暴け – 本イベントのWarzoneおよびVanguardのマルチプレイヤーチャレンジを通してCalderaと新マップの重要地点に関する情報を手に入れましょう。

11月30日と12月1日(米国時間): LAST HOURS OF VERDANSK – 爆弾投下 – Calderaとシーズン1に向けて、Warzoneが暗闇に沈む前に、Verdanskで何が起きるのかをご自身の目で確めてください。

12月2日(米国時間): シーズン1開始 – シーズン1の幕開けに伴い、Vanguardプレイヤーは新たなマルチプレイヤーマップが利用可能になり、Call of Duty®: Warzone™ Pacificへの24時間限定アクセスが登場します。全プレイヤーが新たなバトルパスシステムと2種類の使い勝手抜群の無料武器をお楽しみいただけます。さらに、RICOCHET Anti-CheatのドライバがWarzoneで実装開始となります。

 

VANGUARDローンチ – かつてないほどのコンテンツをお届け

今のうちに予定を空けて、Vanguardが提供する全てのコンテンツを初日から楽しみ尽くしましょう:

 

キャンペーン – 特殊部隊の誕生

全面戦争開始。フェニックス計画を阻止し、アーサー・キングスリー、ポリーナ・ペトロバ、ウェイド・ジャクソン、ルーカス・リグス、リチャード・ウェッブなど、悪に立ち向かうために数多くの英雄たちで構成された多国籍部隊「タスクフォースワン」の勇敢な戦いを追体験しましょう。

特殊部隊の起源と必須システムについて学ぼう。Call of Dutyを初めて体験する方、腕を磨きたいプレイヤー、またはこのゲームの世界を知りたいという方であれば、まずはキャンペーンに挑戦してみることをオススメします。

自分の実力を試そう。「ルーキー」「レギュラー」「ハード」「ベテラン」から好みの難易度を選び、目標を達成するごとにゲーム内およびプラットフォーム別の報酬を獲得しましょう。

キャンペーンの詳細はこちらでご確認いただけます。

 

ゾンビモード – ダークエーテルをめぐるシリーズ初のクロスオーバー

待ち受ける「Der Anfang」。ダークエーテルの物語は第二次世界大戦へ。Treyarch開発の新たなゾンビモードで、倒れた者たちを蘇らせる異世界の存在に立ち向かい、アンデッドの軍勢に立ち向かいましょう。

ポータルの奥に潜む、Stalingradやその他の象徴的な地点。新登場のMervilleのアンデッドの巣窟や王道の湿地帯であるShi No Numaなどがエーテルポータルでアクセス可能となります。目標を完了し、盟約を通じてスキルをアップグレードして、Stalingradを生きたまま出られるように迫りくる軍勢を生き延びるか… アンデッド軍の手にかからずにどれくらい生存できるか、腕試しをしてみましょう。

他に類を見ないユニークな体験。目標に応じたゲームプレイ、進化する戦略、そして新たな盟約の祭壇によるランダム化されたアップグレードなどの要素が絡むため、同じマッチは二つとありません。前に進み続けて前線作戦基地を拡大し、新たなアビリティをアンロックしましょう。

Treyarchが手掛けたVanguardの詳細はこちらでご確認いただけます。

 

マルチプレイヤー – 20種類のマップで敵オペレーターと激闘を繰り広げ、ローンチ時に実装される戦闘規模やその他の機能で自分のスタイルでプレイしよう

Vanguardのマルチプレイヤーには、数多くのマップ、モード、その他の機能がローンチとともに登場します。

11月5日より、Vanguardに7つのCORE(およびHARDCORE)モードが登場します。Call of Dutyの主力モードのほか、対戦の楽しさをさらに深く味わえる新登場のPATROLを含む豪華ラインナップです:

COREおよびHARDCOREモード:

– FREE FOR ALL

– TEAM DEATHMATCH

– KILL CONFIRMED

– DOMINATION

– SEARCH & DESTROY

– HARDPOINT

– PATROL

 

標準の対戦モードと小規模チームによる戦術的な定番モードとして最近加わった2種を含め、追加モードがローンチとともに登場します。

これらのCOREモードは16種のマップでプレイすることが可能です。下の操作画面の左や右をクリックして、5つの大陸を股にかけたこちらのモードの詳細をご確認ください。

CHAMPION HILL – スクアッドと力を合わせ、激戦を勝ち抜こう

Vanguardのマルチプレイヤーにはもう一つ新たなモードが登場します。今年のこのゲームのアルファ版とベータ版に登場したマルチアリーナのサバイバルトーナメント「CHAMPION HILL」です。

ロードアウトを編集して、デュオの相手を誘ったり、トリオを編制したり、またはソロで乗り込んで、ハイペースな展開のライフに限りがあるこのモードに挑みましょう。ドロップを拾ったり、敵を排除したり、ラウンドに勝利することでキャッシュを獲得し、武器のアップグレードや新たな武器、装備、PERK、戦況を一変させるキルストリークなどに使いましょう。

この新モードの詳細はこちらでご確認いただけます。

 

自分のスタイルでプレイしよう – 戦闘規模、HARDCOREプレイリスト、プライベートマッチ

デベロッパーたちが厳選した注目プレイリスト以外に、Vanguardにはプレイヤーがマルチプレイヤーでの体験を自分好みに設定できる新たなフィルター「戦闘規模」を盛り込んだクイックプレイシステムが搭載されています。

標準的なマルチプレイヤー体験から壮大なスケールの混沌としたバトルまで、プレイヤーはクイックプレイ内で「戦闘規模」の設定から選択を行うか、フィルターを「全て」に設定してランダムで選ばれたものを体験できます:

 

TACTICAL: シリーズのベテランがよく知っているロビーです。従来のCall of Dutyの戦闘規模を楽しむことができます。TACTICALの戦闘規模は従来の6V6の対戦において、各マッチにおける最大人数が常時12人と設定されています。

ASSAULT: 落ち着いてプレイし、多くの標的を相手にできるバランスの取れた戦闘規模です。TACTICALとBLITZの中間にあり、マップの規模に応じて14人から36人(7対7から18対18まで)のプレイヤーが参戦するマッチとなります。

BLITZ: アクション全開のロビーです。壮絶なヒートアップを楽しみましょう。この設定のマッチはマップの規模に応じて16人から48人(8対8から24対24まで)のプレイヤーが参戦するので、BLITZを選ぶ際は大量の戦闘が待ち受けていることを覚悟しておいてください。

 

クイックプレイはHARDCOREのモードも豊富で、基礎HPが大幅に減少し、回復はスティムに限られ、HUDが最小限となる、通常のマルチプレイヤーに捻りを加えたバージョンを楽しめます。よりリアルなFPS体験を味わいたい方や、誰が最初の一発を当てるかで戦いの勝敗が決まるのを好む方に向けたものです。HARDCOREは最も純粋な形で、あなたのCall of Dutyの腕前を試します。

公開マッチに参戦する前に練習が必要な方や、フレンドと一緒に自分たちだけのゲームモードを作成したい方は、既存のモードの設定にさまざまな調整を加え、ローンチ時に利用可能となる全てのロードアウトアイテムやアタッチメントを試して、コンピューターが操作する敵やフレンドと対戦できるプライベートマッチを体験しましょう。

特殊部隊の紹介 – ローンチ時に12人のタスクフォースのオペレーターたちがプレイ可能

タスクフォースワン — コードネーム「Vanguard」は、初めてのスペシャルオペレーションタスクフォースです。以降に登場したのはタスクフォースワンのメンバーであるアーサー・キングスリー、ポリーナ・ペトロバ、ウェイド・ジャクソン、そしてルーカス・リッグスが率いる4つのユニークなタスクフォース「S.O.T.F. 002~005」です。

上記のタスクフォースはローンチ時にマルチプレイヤーとゾンビモードでプレイ可能で、シーズン1のVanguardの統合以降にはWarzoneで展開する準備も進んでいます。

Vanguardの4つの主要タスクフォースをご紹介します:

各オペレーターは服装(またはスキン)や拡張された決め台詞システムで設定できる新たなコメントなど多くの要素がカスタマイズ可能で、キル以外にも目標の奪取などの大事な瞬間にオペレーターの性格を垣間見ることができます。また、とどめの一撃、潜入時のポーズ、そしてスクワッドを勝利に導いた時にしか見ることができない派手な演出のMVPポーズなどを変えることも可能です。

 

ローンチ時に刷新されたガンスミスに30種以上の武器が登場

ローンチ時に30種以上もの武器がVanguardに登場し、ほとんどは一新されたガンスミスで全面的な調整が可能で最大10個のアタッチメントを取り付けられます。

バレルや弾薬の変換、そして別名「熟練度」と「キット」と呼ばれる40以上もの武器PERKなど、200種類以上のユニークな武器アタッチメントをスロットにはめ込み、武器をカスタマイズしましょう。

アタッチメントオプションが同じ武器はありません。その可能性は信じられない程に奥が深く、お気に入りの武器を好きなプレイスタイルに合わせてカスタマイズすることが可能です。例えばアサルトライフルAlphaだけでも83個ものアタッチメントがあり、ハンドガンにも60個以上のアタッチメントが用意されています。

Vanguardのローンチ時に使用できる武器は以下の通りです(クリックすると全てのカテゴリーを確認できます):

その他にも3スロットそれぞれにセット可能な6つのPERK(ローンチ時の18種類のPERKに加え、熟練度およびキットによって獲得できる40種類以上の武器PERK)、6つのリーサル装備とタクティカル装備といったロードアウトアイテム、さらに戦闘中に使用できる十数種類のキルストリークが用意されています。

 

進行状況 – 新たなXPシステムと大量のチャレンジを添えた、エリートプレイヤーへのラブレター

Gold迷彩を求めて戦いに明け暮れる方、プレステージの戦士たち、または(現在凍結している)連隊システムのリーダーの皆さんに朗報です。

Vanguardのマルチプレイヤーとゾンビモード、そしてシーズン1開始以降のWarzoneでは、個人の進行状況に応じて報酬が用意されます。オペレーターから10個のアタッチメントが付いてくるフルロードの武器まで、最高峰の戦士だけが手にできる報酬を目指しましょう。

昼夜を問わずプレイしている方は、Sledgehammer Gamesが揃えたチャレンジの数々から以下の内容がお楽しみいただけます:

– ランキングXP — 55のプレイヤーランクで全てのロードアウトアイテムがアンロック可能。シーズンプレステージシステムが戻ってきます。

– 武器の進行状況 — 武器XPでアタッチメントや迷彩チャレンジをアンロック可能。各モードでアタッチメントを使用し、ゾンビモードで1つ、マルチプレイヤーもしくはWarzoneでもう1つと、目を見張るような2つのコスメティック迷彩報酬を手に入れましょう。

– 新たなオペレーターXP、レベル進行要素、および報酬 — ローンチ時の12人のオペレーターと今後追加されていく兵士たちは、レベルを上げることで特殊なゴールドの服装を含む新たなスキンや、特定の武器に使える武器XPなどの報酬をアンロックすることができます。オペレーターたちのお気に入りの武器を使用して、武器やオペレーターXPのボーナスを手に入れましょう。

– クラン: フレンドとプレイして、報酬を得よう 連隊の代わりとなるクランでは、フレンドを招待して一緒にプレイし、クランXPを得ることで限定報酬をアンロックできます。カスタムエンブレムやユニークなクランタグでスクアッドの特徴を全面に出し、クランメンバーとプレイして、通常/武器/オペレーター/クランXPといった全体的なパーセンテージボーナスを獲得しましょう。

つまり、マルチプレイヤー、ゾンビモード、またはWarzone Pacificをプレイするたびに新たなアイテムをアンロック、あるいはアイテムを手に入れるための進捗を進められることになります。それ以外にもシーズン毎のバトルパスシステムで得られる報酬もあり、こちらもシーズン1の序盤でコンテンツを獲得する方法の一つとなります。

 

RICOCHET Anti-Cheat – Vanguardローンチ時にバックエンド機能とともに実施

Call of Duty: VanguardはPCに向けたRICOCHET Anti-Cheatが導入される記念すべき作品で、複数のサーバー側のアップグレードが実施されます。

RICOCHET Anti-Cheatの導入にあたり、新たに追加のダウンロードを行う必要はありません。普段通りゲームをプレイするだけです。Vanguardのローンチに際して、不審な行為を特定するために全てのマルチプレイヤーゲームプレイを対象に精査を行いますが、プレイヤー側からもゲーム内の報告ツールを使用し、不正なプレイが疑われる場合は報告してチートプレイヤーたちを撲滅するご協力をぜひお願いしたく思います。

カーネルレベルのドライバがWarzone Pacificのローンチと共にPC版で実装される予定であり、今回の実装はあくまでVanguardにおけるRICOCHET Anti-Cheatの展開のはじまりに過ぎません。

RICOCHET Anti-Cheatの詳細は、ドライバに関する情報を読み進めるか、こちらの告知ページをご確認ください

 

VANGUARDとWARZONEのシーズン1への驚異的な前哨戦

Vanguardプレシーズンコンテンツのハイライト: Shipmentの復活

Call of Duty: Vanguardの過去に類を見ないコンテンツドロップはローンチ後も続き、シーズン1が近づく中で特別な無料コンテンツをいくつかお届けします。

数々の無料コンテンツの中でも目を引くのはShipmentです。お馴染みの白熱のマルチプレイヤー体験がVanguardに合わせて作り変えられ、11月17日(米国時間)の登場を予定しています。新兵もベテラン勢も、このCall of Dutyファンを長年楽しませてきたマップの新しく生まれ変わったバージョンに備えましょう。全てのVanguardプレイヤーに混沌と破壊に満ちた戦場をお届けします。

Vanguardのローンチ後からシーズン1開始前に登場するコンテンツに関するさらなる情報にご期待ください。もしくはVanguardWarzoneの両方に登場する期間限定イベント「太平洋の秘密」をチェックしてみましょう。

 

Warzone: OPERATION: FLASHBACK、太平洋の秘密、LAST HOURS OF VERDANSK

Vanguardでは、その既に大規模なシングルプレイヤー、Co-op、マルチプレイヤー体験を補う要素としてShipmentやその他のコンテンツが追加される一方で、Warzoneでは私達の知るVerdanskが終わりを迎えようとしています。

OPERATION: FLASHBACK – Verdanskが再び戦いの舞台に。11月18日(米国時間)開始

この街と周辺エリアは過去18カ月にわたり1億人を超えるプレイヤーが利用してきました。そして2020年3月10日以降、多くの変化を経てきました。1984年に遡り、80年代アクションヒーローやホーンテッドに至るまで、Verdanskは幾度となく降下地点となってきました。

これを祝して、そして懐かしの瞬間やさらに多くを復活させるため、開発を主導したRaven Softwareは特別な期間限定モード「OPERATION: FLASHBACK」を作り出しました。Verdanskにおけるアクション満載の歴史を振り返る、数々の驚きのコンテンツが登場します。

2つのユニークな報酬が獲得可能になります:

– イベント参加でもらえるエンブレム

– 勝者に与えられる動くコーリングカード!

思い出に浸りましょう。プレイするだけでエンブレムを入手できます。勝利を掴んだ人はさらに、未来を見据える中で、Warzoneの過去と現在を極めた証として動くコーリングカードを手に入れることができます。

このモードに関して、それぞれの新しいサークルの開始時にどのようなパブリックイベントが起こるかを含めて、11月18日(米国時間)の開始前にさらなる情報が公開されます。

 

「太平洋の秘密」を通じてCalderaの情報を紐解こう。11月24日(米国時間)開始

Verdanskの終わりの時に備える中で、「太平洋の秘密」を掘り起こし、謎に包まれたCalderaマップに関するさらなる情報を入手する準備をしましょう。

Beenoxが開発を手掛けたこの期間限定イベントでは、12月にローンチを控えたCalderaやその様々な重要地点に関する重大な情報を得られます。ただし、VanguardWarzoneでチャレンジを完了できればの話です。Pacificの神器を入手して守り、Verdanskで戦って生き延びるなど、各ゲームでそれぞれ一連のタスクと完了報酬が登場します。

この11月中旬に行われるイベントに関して知っておくべき詳細をチェックしましょう。

 

警告: VERDANSKの終わりへのカウントダウンが始まりました。残りは40日以下です!

これまでのWarzoneが終わりを迎える時をお見逃しなく。崩壊は11月30日(米国時間)に始まります。

 

このBeenoxが開発を手掛けたイベントに関しては、まだ機密指定が解除された情報は手に入っていません。ただ、Verdanskで過ごした時への壮観かつ相応しい結末に備え、このカストビアの街に別れを告げましょう… 永遠に、かどうかはわかりません。

 

シーズン1ではVANGUARD統合、CALDERAマップとその他無料コンテンツがWARZONEに登場

Calderaへようこそ。新マップ登場。RICOCHET Anti-Cheatがカーネルレベルドライバでヒートアップ

 

–  Warzone Pacificの時代が到来。 CalderaのVerdanskと比較すべき点はそのスケールです。コミュニティから学んだことを基に設計されたこの最新マップは、シーズン1で登場します。

–  RICOCHET Anti-Cheatドライバがシーズン1でローンチ。新マップが登場し、RICOCHET Anti-Cheatによってゲームを楽しむことに専念できます。

緑豊かな森や切り立った岩山。白い砂浜や謎めいた廃墟。そびえ立つ休火山と200を超える重要地点。

WarzoneはそのタイトルがCall of Duty: Warzone Pacificとなり、「Warzone Pacific」に変わります。新たなPacificはVanguardの最初のシーズンコンテンツの一部として公式にローンチします。アップデートの一部として入れ替わる、Verdanskとほぼ同じ大きさのこの新マップは、2年間コミュニティの意見を取り入れて行った研究を基に設計されました。

Call of Duty: Vanguardと同じ技術とエンジンを基に作られたこのマップは、その見た目が表す通り魅力に溢れ、この新ゲームの武器に対応し、全面的に最適化されたクロスプレイ、クロスプログレッション(進捗互換)、クロスジェン(世代互換)に対応しています。

全体的にWarzoneと同様に、このマップもRICOCHET Anti-Cheatにも対応します。今後登場するイニシアティブとして、専門のプロフェッショナルによるチームのサポートにより、不正なプレイへの対抗に注力し、Vanguardの11月5日のローンチから複数のバックエンドチート対策セキュリティ機能が実装されます。

シーズン1アップデートの一環として、RICOCHET Anti-CheatWarzoneにサーバー側アップグレードを展開して、同様に新たに内部開発されたPC用カーネルレベルドライバでチーター特定を支援することで、全てのプラットフォームのプレイヤーがVanguardWarzone Pacificの新コンテンツをさらに楽しむことに集中できるようにします。このカーネルレベルドライバはVanguardに対しては後日リリースされます。

RICOCHET Anti-Cheatシステムに関する詳細はこちら。

 

新プレイリスト: VanguardWarzoneとの統合、24時間の限定アクセス期間、専用のメインプレイリストやドッグファイト、詳細

ドッグファイト、新Vanguardコンテンツ、専用プレイリストのポイント。 空中に展開するか対空砲を操作して、全プレイヤーが利用可能なVANGUARD ROYALEで壮大な空中戦を繰り広げましょう。最新式のロードアウトや武器が登場します。

進行状況の引き継ぎ。 統合によりVanguardコンテンツが追加。所有している全てのオペレーターやコーリングカードなどがBlack Ops Cold WarModern Warfare®からWarzoneに残ります。クロスプログレッションおよびシーズンプレステージも同様です。

Calderaへの24時間限定アクセス。Vanguardのプレイヤー向け。Call of Duty: Vanguardを手に入れて、一日早く新しいPacificマップをプレイしましょう。この間、その他の全てのプレイヤーにはRebirth Islandが引き続き配信されます。

CalderaはVanguardWarzoneへの完全統合の始まりに過ぎません。そしてWarzone Pacific用のVanguardの専用モード以上に、この全てのフレッシュなコンテンツを体験するのに適した場所はありません。

シーズン1で全プレイヤーが利用可能となる、VANGUARD ROYALEモード、そして後にVANGUARD PLUNDERモードが登場し、複葉機や対空砲のトラックのような車両や兵器をはじめとする、シーズン1アップデート以降の最新コンテンツが登場します。   

Pacificは雄大な島の上空に広がる青空で繰り広げられる、ドッグファイトの拠点となります。エアストライクのコックピットから、敵スクアッドに銃撃の雨を降らせたり、敵のパイロットから味方スクアッドを守る時について考えてみてください。簡単に言えば、Pacificでの空中戦はこのようなものになると想像できます。

新しいマシンガン搭載の戦闘機により、スクアッドのWarzone Pacificにおける必勝の戦術に、さらなる戦略的要素と火力が加わります。これらはVanguardに焦点を当てたモードのための、最新の車両一式の一部になります。さらに対空トラックも登場し、ランチャーやLMGや固定の対空ターレット以外で飛行機を飛ばせないための、もしくは自身が空中へ展開するための手堅い手段となります。

これらのモードでは、Vanguardの武器のみがロードアウトで使用可能です。この制限により環境が整備され、新規プレイヤーがローンチ時点で完全に上限まで強化されたロードアウトに立ち向かうことなく参入する機会を与えてくれます。さらにそれにより、新武器を試す機会が生まれます。環境の予想を立てる筋金入りのコミュニティの人達が、必勝ロードアウトを追及する余地を生み出します。

良いニュース: 以前獲得したWarzoneコンテンツを所持しているオペレーターは、Vanguardの統合後に獲得したものを使用することが可能です。実際、12月2日(米国時間)の統合はBlack Ops Cold WarWarzoneに登場した時と同じ形式に則って行われます:

 

VanguardBlack Ops Cold WarModern Warfareの全オペレーターは、統合後のWarzoneVanguardのプレイリストでも使用可能です。

– プレイヤーレベルやバトルパスシステム等に関する進行状況は、VanguardBlack Ops Cold WarModern Warfare Warzone Pacificの間で同期され、シーズンレベルとプレステージシステムが戻ってきます。これは全てのゲームでレベルがミリタリーランク1にリセットされることも意味しますが、適用されるのはXPのみです。過去にアンロックした全てのコンテンツは引き続き利用可能になります。

– プロフィール(コーリングカードやエンブレム等)はBlack Ops Cold WarModern Warfareで既に所持しているもので構成したり、Vanguardで獲得するものを使用したり、これらのゲームのものを組み合わせて使用することができます。

– ストアにはVanguardバンドルとBlack Ops Cold WarおよびModern Warfareのレガシーコンテンツが入荷されます。これらは全てWarzone Pacificで使用可能になります。

 

Vanguardで新武器やオペレーターを試すことに加え、Call of Duty: Vanguardをシーズン1の公式ローンチ前に購入した人は、Warzone Pacificの12月2日(米国時間)のローンチ当日に開始となる、24時間のCaldera限定アクセスイベントに参加することが可能になります。

Black Ops Cold WarModern Warfareの武器に関しては、Warzoneの両方の島で引き続き活躍の場があります…

 

お馴染みのプレイリスト: 通常のプレイリスト、Rebirth Islandのプレイリストで全てのレガシーコンテンツにアクセス

Call of Duty最大の武器庫。シーズン1の開始時に 150を超す武器をCalderaで使用可能です。通常のBATTLE ROYALEやPLUNDERモードと…

Rebirth Islandが復活。RESURGENCEは続きます。メインのWarzoneマップの代わりとなるこの小規模マップは、引き続きメインのマップを補う存在となります。

「オリジナルのWarzoneの車両」は依然として運行中です。 あなたのピンクのアニメトラックはどこかに行ってしまったりはしません。ATVやその他のVerdansk時代の移動手段をはじめ、全てのオリジナルの車両とその車両スキンは、引き続きRebirth Islandのプレイリストに存在することになります。

 

Warzoneは2つの島を擁するのに十分な大きさということです。

WarzoneModern WarfareBlack Ops Cold Warの統合時から体験してきた人々にとっては、レベルアップさせてきた100を超える全ての武器と作り上げてきたロードアウトは、多くのWarzone Pacificのプレイリストで引き続き使用できます。現在公開可能な2つをこちらでご紹介します:

1つ目はRebirth Islandを含むプレイリストです。RESURGENCEやMINI ROYALE、さらに登場予定のサプライズの数々に至るまで、Rebirth IslandがメインのWarzone Pacific体験を補う存在として戻ってきます。 

もう1つはお馴染みのBATTLE ROYALEとPLUNDERですが、Calderaで行われます。近代的であろうと、Cold Warからのものであろうと、Vanguardで登場したばかりであろうと、獲得したりレベルアップした150を超えるの武器のいずれも、通常のプレイリストで使用できます。

通常のプレイリストはATV、SUV、ヘリコプターなどの以前操縦していた「オリジナル」の車両の拠点でもあります。Vanguard専用モードでは飛行機や対空トラックなどの最新の方法でCalderaに展開できる一方で、オリジナルの車両一式とそのアンロックした全ての車両スキンは、これらの他のプレイリストに引き続き存在します。

 

シーズン1: 新バトルパス、武器、マルチプレイヤーマップなど

シーズン1で登場する新コンテンツは、これら全てのワクワクするようなWarzoneの追加要素だけではありません。

Vanguardのプレイヤーは、12月2日(米国時間)に開始となる、3つの新マルチプレイヤーマップと3人のユニークなオペレーター、新ゾンビモードコンテンツと追加される盟約などの要素、新たな目標、フレッシュなチャレンジ、新武器などが利用可能になります。

さらに、このシーズンではVanguardWarzoneの最初のバトルパスが登場し、最大100ティアのアイテムで、厳選された無料の武器設計図、コスメティックコンテンツ、機能的な2つの武器がアンロックできます。

さらに多くの機能的な武器、武器設計図、オペレータースキン、その他のコンテンツが、シーズン中にチャレンジを通じて獲得可能となり、そしてストアのバンドルにも登場します。

 

VANGUARD、WARZONE PACIFICに備えよう

先行予約オファー

Vanguardを手に入れるための理由がもう少し必要な方へ。Calderaへの早期アクセスの入手と全ての初日コンテンツに加えて、このゲームのデジタル版を先行予約することによりVanguardBlack Ops Cold WarWarzoneの複数のオファーが手に入ります。

特筆すべき点として、ゲームを先行予約した人は11月5日のローンチ前にプリロードが可能で、「ゴースト・オブ・ウォー」ウルトラスキン、マスタークラフトSMG「Night Raid」、オペレーター「アーサー・キングスリー」をBlack Ops Cold WarWarzoneでアンロックすることもできます。*

デジタル版の先行予約ではVanguard用の2つのSMG武器設計図を含むFrontline武器パックも受け取れます。さらに、クロスジェンバンドルやアルティメット版を選んだ人には、タスクフォースワンパックとダブルXPトークンなどのさらなるオファーが存在します。

Vanguardレジェンドの先行予約オファーは、全ての戦場の最前線における戦いに適しており、こちらから全ての先行予約の選択肢を確認するか、この下の画面でチェックすることが可能です:

無料のVanguardコンテンツをBlack Ops Cold WarWarzoneの現在のシーズン6バトルパスで獲得しよう

Vanguardで立ち上がりから差をつけたい人へ。

WarzoneBlack Ops Cold Warのシーズン6バトルパスを通じて、ただこの2つのゲームをプレイするだけで、4つの武器設計図をはじめとするVanguardコンテンツの最大24の無料ティアをアンロック可能です。2つのVanguard武器を、このゲームの11月5日のローンチと年内の統合の前に、Warzoneで最大レベルまでレベルアップすることも可能です。

これらの武器がどのように現在のWarzoneの環境に適応するかをはじめとした、さらなる情報に関してはこちらをクリックしてください

 

無料コンテンツ満載の豪華な年に備えよう

これはVanguardWarzoneのローンチ後に登場するコンテンツの始まりに過ぎません。12月2日(米国時間)以降の数週間でシーズン1に登場するコンテンツのほんの一部であり、その後に続くシーズンでもさらに多くが登場します。

しかしシーズン1でホリデーの季節を迎える前に、Vanguardには11月5日のローンチの際に数多くのコンテンツが登場します。驚異的なコンテンツに満ち溢れた年の始まりに立ち会いましょう。

Call of Duty®: VanguardはActivisionにより発売されます。ゲームの開発はSledgehammer Gamesが主導となり、ゾンビモードはTreyarchが開発を手掛けました。Vanguardの開発はBeenox、Demonware、High Moon Studios、Raven、Activision Shanghai Studioにより追加サポートが行われました。

Call of Duty®: Warzone™ Pacificの開発はRaven Softwareが主導しました。Warzoneの開発はBeenox、Demonware、High Moon Studios、Activision Shanghai Studio、Toys for Bob、Treyarchにより追加サポートが行われました。

全ての戦場で最前線を駆けろ。

Call of Duty®: Vanguardの詳しい情報につきましては、www.callofduty.comwww.youtube.com/callofdutyをご覧いただくか、Twitter、Instagram、Facebookで@SHGames@Treyarch@RavenSoftware@CallofDutyをフォローしてください。

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