Call of Duty®: Next: Call of Duty®: Modern Warfare® IIのマルチプレイヤーでは、他を圧倒する革新的な体験をお届けします

10月28日に発売するCall of Duty®の新時代に先駆けて、オープンベータが明日の9月16日から開始します。そこで、Infinity Wardより、面白さとアクション満載、細部まで調整された本格的なModern Warfare IIのマルチプレイヤーに関する情報を公開。今回の内容はガンスミス、マップ、モード、水泳、動作、乗り物、新装備、武器プラットフォームとなります。

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Call of Duty®: Next: Call of Duty®: Modern Warfare® IIのマルチプレイヤーでは、他を圧倒する革新的な体験をお届けします

10月28日に発売するCall of Duty®の新時代に先駆けて、オープンベータが明日の9月16日から開始します。そこで、Infinity Wardより、面白さとアクション満載、細部まで調整された本格的なModern Warfare IIのマルチプレイヤーに関する情報を公開。今回の内容はガンスミス、マップ、モード、水泳、動作、乗り物、新装備、武器プラットフォームとなります。

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革新的なゲームプレイ

Call of Duty®: Modern Warfare®を2019年にリリースして以来、Infinity Wardはマルチプレイヤーファンが楽しめる新たな作品を作るために懸命に取り組んできましたが、本日、待望の続編に関する革新的な要素を公開する準備が整いました。キャンペーンやスクアッドとの協力モードをプレイしていても、マルチプレイヤーで気軽にランキングを上げたり、MPを競い合ったりする場合でも、常に何かの新しい目標を楽しめるでしょう。

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Call of Duty: Nextではこれまでで最も奥深いマルチプレイ体験をお届けできるよう、Infinity Wardが行った数々の革新的な技術を紹介しました。これらの技術はInfinity Wardが定義する"革新的なゲームプレイ"に由来するもので、メニューのナビゲーションからソーシャル機能、新しいプレイモードまで、Call of Duty体験のあらゆる場面において、各タイトルに共通するデザインと技術における数々の革新的な技術がシームレスに提供されます。このゲームプレイの実現により、プレイヤーのプレイスタイルに関わらず、Modern Warfare® IICall of Duty®: Warzone 2.0Call of Duty®: Warzone™ Mobileのフランチャイズとの深いつながりが期待されます。

Call of Duty: Modern Warfare® IIがローンチされる2022年10月28日に新時代が幕を開けます。新時代のマルチプレイヤーに関する体験を明日のオープンベータにて一足先にお届けします。

今日のCall of Duty: Nextのイベントではマルチプレイヤーに関する情報が集中していましたが、10月28日にローンチする製品版のほんの一部の内容となります。また、Modern Warfare IIでは、デジタル版を予約すれば最大1週間早くプレイ可能になるキャンペーンが用意されており、情報収集やアクション満載の協力プレイを体験できる強力なスペシャルオプスモードも登場します。さらに、Modern Warfare IIのプレイヤーにお届けする素晴らしいコンテンツの一部として、戦略的思考や問題解決、激しいCO-OPを含む新ゲームモードRAIDが今年登場する点も非常に楽しみです。さらなる詳細はスペシャルオプスとRAIDの情報を読み進めてください。どちらのゲームモードも早く知っていただきたい内容となっています。

現時点では明日から始まるオープンベータに備え、革新的なマルチプレイ要素をいくつかご紹介します。

 

水: 水泳と水中戦闘

Verdanskに降り立ったオペレーターに聞くと、空港タワーのキャンピングカーでさえ、誤って水に触れることに比べたらマシだそうです。そう、海に落ちれば即死は免れません。幸いなことに、Modern Warfare IIでは各オペレーターが水泳のレッスンを受けており、水中での戦闘はInfinity Wardが達成した驚くべき技術的進歩の1つとなっています。

今や水面や水中でのアクションが可能なのです。Modern Warfare IIのゲームエンジンを用いた流体物理学では、川の流れや急流、海の大きく打ち寄せる波などを表現しています。 水の種類には、きれいなもの、濁ったもの、汚れたもの、ゴミが浮遊しているものなど様々です。乗り物は水中や水面でも、航跡を残した状態で運転できます。そして何より、新しいゲームプレイの戦術が豊富に用意されています。

オープンベータでは、水を含むマップで新しい進化を確認できます。水の環境があれば、ステルスでの待ち伏せや退却時の脱出に利用できます。ボートで横断しない場合、着水し十分に深くなったら体勢を変えるか、スプリントしながら下を向くことで水中に飛び込めます。サイドアームや特定の装備で水中を射撃すると、武器の弾丸が水圧の影響を受けるため、狙いを定める必要があることがわかります。水没しているキャッシュを入手する場合、泳いで向かわなければいけません。各装備、特にタクティカルアイテムが水上や水中でどのように活用できるかを再確認し、ボートや水面下の敵、爆発物を回避(または設置)する際の戦略を新たに考える必要があります。

もちろん、これらはModern Warfare IIに実装される水中要素の一部に過ぎません。

追加情報: Modern Warfare II オープンベータガイド

 

乗り越え・ぶら下がり動作

Modern Warfare(2019年版)では、タクティカルダッシュ(2足歩行による最速の移動手段)や武器マウント(硬い表面にも武器を固定できる)など、新しい動作が導入されました。

Modern Warfare IIでは、上記のアクションに加えて、以下のような移動システムが追加されています。 

走る速度に応じてスライディングと飛び込みが可能。以前同様、スライディングを行うにはダッシュからしゃがむ必要があります。新アクションの飛び込みはタクティカルダッシュからしゃがむことで発動します。スライディングは銃を構えて着地するため、より戦闘に集中できます。一方、飛び込みは水平方向には移動しませんが、素早く戦術的な降下が可能で、ビルの窓への飛び込みや敵の攻撃を回避する素早いカバーが可能です。

垂直操作を行いたい場合は、ぶら下がり動作を行いましょう。よじ登りや乗り越えからの一連の流れで、周囲を見渡すことができます。Infinity Wardでは、ピストル装備中にピストルを手に取り、ぶら下がりから攻撃する機能も検証しています。爽快なヘリコプターに乗りたいプレイヤーは、ヘリコプターからジャンプしたり、ぶら下がったりすることができます。そして、ビルの端に顔面着地する日にも終わりが近いかもしれません。パラシュートで降下する際、建物につかまるものがあれば、ぶら下がりや乗り越えを使って降下することができるようになりました。

追加情報: Modern Warfare II オープンベータガイド

  • 基本 // 動作ガイドはこちら

 

乗り物のインタラクティブと破壊

ダイナミックな破壊や、よりアクション性の高い新しい乗り物の操縦は、Infinity Wardが特に注力している点です。数々の戦術的な変更要素:

  • 乗り物の窓から身を乗り出す(運転手・乗員のどちらも射撃可能)。
  • 乗り物のルーフに乗る。
  • 乗り物部位を破壊する(バンパー・ドアはRPGや高火力のライフルで破壊可能)。
  • タイヤの吹き飛ばし、乗り物の減速や無力化。
  • ゲームモードやマップに応じて、地上・空中・水上の複数の乗り物を使用可能。

Modern Warfare IICall of Duty: Warzone 2.0では、まったく新しい乗り物が登場し、運転、操縦、乗りこみが可能です。ハッチバックから重戦車まで、9台が陸上用です。ATV(全地形対応車両)、UTV(多用途四輪車)、TAC-V(戦闘用車両)、SUV(特別な電気自動車も!)、そして貨物トラックなどの人気車種も新たに登場します。2台の戦車と装甲兵員輸送車(APC)が、新しい掘削装置のコレクションを完成させました。

ライトヘリと重武装ヘリは、空飛ぶ貨物車のような役割を果たします。さらに、狭い水路も軽快に走れる複合艇や、旋回速度が遅いものの強靭な船体と50口径を搭載した装甲パトロールボートで海に繰り出しましょう。マシンガンは海岸にある目標を襲撃するのに有効です。

追加情報: Modern Warfare II オープンベータガイド

 

タクティカル、リーサル、フィールドアップグレード、PERK

タクティカル装備とフィールドアップグレードにかつてないほどユニークな要素が追加されました。以下がオープンベータで使用可能なアイテムです:

タクティカルカメラ(フィールドアップグレード)

これを表面に投げつけると、小型カメラと三脚が展開し、周辺を監視します。このカメラにはチームの誰でもアクセス可能。敵が近づくと警告音が鳴り響きます。複数のカメラを投入することで、敵を発見してマークしてくれるため、優れた監視システムとなります。BATTLE ROYALEの最終ラウンドで、直接目に見えない構造物の監視に役立ちます。

ショックスティック(タクティカル装備)

ショックスティックは、表面に貼り付けてから電気を流し、敵に危害を加えたり、装備を破壊したり、乗り物を暴走させたりするもので、環境に応じてさまざまな使い方ができる戦術的な装備品です。水に投げ入れたらどうなるのでしょうか?自分の目で確かめてみてください!

ドリルチャージ(リーサル装備)

建物の中に入り込んだ敵の無力化は、一筋縄ではいきません。以前の対処法としては、フラッシュバンを投げ入れて爆発したタイミングで突入していました。ドリルチャージがあれば戦法は一変します。これを建物の外壁に打ち付けると、穴が開き始めます(付近の敵には音が聞こえ、グレネードの警告表示が表示される)。ドリル貫通後に範囲ダメージを与えるグレネードを発射し、敵をあぶりだします(乗り物に使用した場合は乗り物を切り裂く)。

DDoS(フィールドアップグレード)

DDoS攻撃は、目視範囲内の機器や乗り物を検知してから一時的に機能を停止させ、付近の敵のセンサーを妨害することができます。敵が乱雑に侵攻しているときは、膠着した乗り物にドリルチャージを投げて、敵を強制退場させましょう。自分やスクアッドの装備を組み合わせることで、さまざまな面白さが生まれます。

膨脹式デコイ(フィールドアップグレード)

投げると急速に膨らみ、敵の戦闘員に姿を変え、再び起動するとセンサーマインとして機能する。この合成高分子ダミーは、誰にでも必要です。また、デコイを落とした場所に敵がいると思わせるために設置しておくこともできます。謀略と混乱を起こせる可能性は計り知れません。また、Infinity Wardがこの有用なプラスチック製のお友達に名前を付けるのを手伝ってあげてください。現在の仮名はAIです。

PERKパッケージ(PERK)

これは2つの基本PERKに加え、"ボーナス "と "アルティメット "と呼ばれる2つのPERKの計4つで構成されています。マルチプレイヤーの試合中に獲得できます。ラウンド制ではないモードでは、通常4分と8分の時点で獲得できます。キル、アシスト、目標達成、タクティカルプレイにより、より早い解除が可能となります。ロードアウトでPERKパッケージを編集したり、あらかじめ用意されたPERKパッケージを利用することで、これまで以上に戦術的なマッチ準備が求められます!

追加情報: Modern Warfare II オープンベータガイド

 

ガンスミス: 武器プラットフォーム

Modern Warfare IIでは、武器のカスタマイズシステム「ガンスミス」が新たに強化され、史上最高の自分だけのプレイスタイルを作り上げることができるようになりました。最大の革新は武器プラットフォーム:

兵器プラットフォームに関する情報

Modern Warfare(2019)のガンスミスでは、各武器に個別の系統がありました。今作の武器は「プラットフォーム」に分類され、好みのプレイスタイルに合わせてマッチに持ち込む武器を自在にカスタマイズできるようになりました。機能の詳細について:

  • ランクアップして基本武器のプラットフォームを受け取ります。
  • 武器プラットフォームで解除される最初の武器は、レシーバーでわかるようになります。
  • レシーバーとはアタッチメントのことを指します。主な用途や強みを定める、武器の核となるものだと考えてください。
  • レシーバーを解除することで、プラットフォーム内の武器にアクセスできるようになります。
  • レシーバーを変更すると、武器が完全に様変わりします。ロードアウトを作成する際には新しい武器とみなされますが、依然として同じ武器プラットフォーム内に存在します。
  • オープンベータで試せる武器プラットフォームはM4になります。基本となるARのM4と併せて、他にも4つのレシーバーを解除できます。武器のスタイルとスコープは全く別のものに変更可能です。
    • 追加のM4レシーバーは「M16」、LMG「556 Icarus」、バトルライフル「FTAC」、SMG「FSS Hurricane」となります。
    • レシーバーを交換することで、異なる性能を持つ武器(先ほどの例では、自動ライフル、ライトマシンガン、バトルライフル、サブマシンガン)を作成できます。
  • この要素によって、さまざまなプレイスタイルに最適な武器を作り上げることが可能になりました。

 

武器アタッチメント: 特殊/汎用アタッチメント

武器を決定したらプラットフォームと一緒にレベルアップさせ、2種類のアタッチメントを使って強化します。

  • 武器プラットフォームアタッチメント: 各武器プラットフォームでのみ使用可能なアタッチメントです。その核となるのがレシーバー。バレル、マガジン、ストック、リアグリップなどは、このサブカテゴリーに分類されます。
  • 汎用アタッチメント: すべての武器プラットフォームで使用可能なアタッチメントで、マズル、アンダーバレル、弾薬、レーザー、サイトなどがあります。

武器は武器プラットフォームアタッチメントと汎用アタッチメントを組み合わせたものになります。プラットフォームアタッチメントを解除することで、武器プラットフォーム全体で使用できるようになります。

汎用アタッチメントをアンロックすると、ガンスミス全体で使用できるようになります(アタッチメントを使用する武器が対象)。また、Call of Duty: Modern Warfare IIWarzone 2.0Call of Duty: Warzone Mobileのいずれにおいても、武器インベントリーのクロスプログレッション(進捗互換)が有効なため、アンロックは一度で済み、非常に満足度の高いアタッチメント進捗を体験することができます。

武器保管室: 究極の武器設計図

FJX Cinder 武器保管室は、オープンベータおよびModern Warfare IIのVault Editionを予約された方が無料で使用でき、武器プラットフォームが全て解放されます。FJX Cinderにおいては、M4の武器プラットフォームとなります。武器保管室に関する詳細は以下の通り:

  • 武器保管室を所持すると、武器プラットフォームにある各アタッチメントを即座に使用できます。
  • つまり、プラットフォーム固有のアタッチメントを瞬時にアンロックする「究極の武器設計図」なのです。
  • レシーバー、バレル、ストック、リアグリップ、マガジン等の武器プラットフォーム専用のアタッチメントですぐにカスタマイズが可能です。
  • 汎用アタッチメント(サイト、弾薬、アンダーバレル、フォアグリップ、マズル)は、通常の方法で解除され次第FJX Cinderに追加されます。
  • 武器保管室にある各アタッチメントは、特定の外観を備えており、その美しいデザインは対応するすべてのアタッチメントで維持されます。
  • このように、武器保管室は特定の武器プラットフォームの効率だけでなく見た目を気にする人のために設計されています。

オープンベータではガンスミスの新要素をさらに体験いただけます。製品版での様々なアタッチメントとカスタマイズにご期待ください。

追加情報: Modern Warfare II オープンベータガイド

 

新たなマップやモード、3人称視点

Call of Duty: Next とオープンベータでは、様々なマルチプレイヤーマップやモードにおいて、Infinity Wardのデザインへのこだわりと洗練されたゲームプレイをご覧いただけます。 初期の状態では2つのマップが用意されています:

バトルマップ(最大で32V32)

GROUND WARで作成されたマップはバトルマップと総称され、Call of Duty: WarzoneのVerdanskから得た知識を基に作成されています。 バトルマップに関する詳細:

  • バトルマップにあるGROUND WARは最大32V32でのプレイが可能です。
  • Call of Duty: Warzone 2.0の世界観の中で、何百時間にもわたってストレステストを行い、調整と改良を重ねた末に、このエリアが作成されました。
  • これにより、バトルマップ(ひいてはCall of Duty: Warzone 2.0の重要地点)を最適にレイアウトして、あらゆる状況に対応できるようになり、GROUND WARとBATTLE ROYALEでの充実した体験を実現することができました。
  • 各バトルマップにおいて、全ての建物の探索、乗り物の操縦など、様々なスタイルのゲームプレイが可能です。
  • 新モードのINVASIONでは、GROUND WARのマップにAI戦闘員が登場し、まるで現実世界かのような雰囲気を醸し出しています。この新しい要素により、混沌としていながらも最高の満足感を得られるゲームプレイを実現しました。

コアマップ(6V6)

Call of Duty: Warzone 2.0の世界観に大規模なバトルマップを導入することで、コアマップのさらなる洗練に成功しました。

  • GROUND WARのマップが大規模な戦闘や戦争を表現しているとすれば、6v6のコアマップは特殊任務部隊を配備し、世界各地に点在する敵対派閥を無力化するような役割です。
  • 6v6 MPコアマップはすべて6v6ゲームモード専用に作られています。これまでのMPマップに比べ、やや小さく、わかりやすいデザインになっています。
  • Valderas Museumはスペインを舞台にしており、非常に見通しの良い大通りと近代的な建築が特徴です。
  • このマップを廃墟となった古いセメント工場の中にある非公開の訓練施設「Farm 18」と、その中にある「Shoothouse」と比べてみてください。
  • メルカド・ラス・アルマスは小さいが賑やかな市場で、テンポの早いルートとレーンが混在し、熱狂的な楽しさを生み出します。
  • Modern Warfare IIでは発売時およびその後のシーズンごとに、多数の追加マップを予定しています。

新モード: KNOCKOUT

TEAM DEATHMATCHやDOMINATIONといった人気の高いコアモードに加え、オープンベータ期間中に以下の3つの新モードが追加される予定です。KNOCKOUTの詳細:

  • 敵勢力の排除、またはバッグの確保が勝利条件。リスポーンなし。チームメイトによる蘇生が可能
  • KNOCKOUTでは、Modern Warfareの2V2 GUNFIGHTやCall of Duty: Warzoneの最終サークルの要素を取り入れています。非常にスピーディーで、戦術的なラウンドベースのモードです。
  • マップの中央に置かれたキャッシュバッグをめぐって、2つのチームが争う仕様です。バッグの上を走るとチーム内の確保となり、ミニマップにバッグを所持したプレイヤーの位置が表示されます。
  • バッグは好きなタイミングでドロップできますが、ダウン時には強制的にドロップします。60秒間バッグを保持するか、敵チーム全員を排除すれば勝利となります。
  • チームプレイが求められるので、装備、フィールドアップグレード、キルストリーク、防衛戦術を駆使し、瞬時の判断でバッグを奪いましょう!

新モード: PRISONER RESCUE

装備に革新をもたらし、「突破と包囲」のゲームプレイを前面に押し出したモードです。

  • 誰も置き去りにしない。特定した人質を生きた状態で連れ出すか、全力で死守する。リスポーンなし。チームによる蘇生が可能。
  • SEARCH & DESTROYをさらにレベルアップさせたらどうなるでしょうか?各チームは、スポーンエリアの近くにいる人質を保護しなければなりません。
  • 人質は敵の攻撃を受けませんが、身動きがとれない状態です。敵エリアの人質を探して、回収地点まで抱えていきましょう。
  • 人質を抱えたオペレーターは、速度が低下し、サイドアームしか使用できません。また、特定の行動(伏せ撃ち姿勢や登り動作など)ができなくなります。
  • 人質の脱出を阻止した場合(防御側)、またはラウンド終了時に人質を救出した場合(攻撃側)、または防御側が無力化された場合にポイントが加算されます。
  • 十分な人数のチームメイトを集めて人質を守りながら、相手側の人質の救出を進めましょう。そうすることで、相手を包囲できるチャンスと勝利に近づけます。

新モード: INVASION(GROUND WAR)

広大なマップを舞台にした大規模なデスマッチで、大混乱を引き起こしましょう。

  • これは戦争です。プレイヤーとAIが混在する状況で戦う、大規模で混沌としたバトルとなります。ロードアウトアイテム、乗り物、キルストリーク、UAVやカウンターUAVでAIやプレイヤーを排除し、ポイントを獲得します。
  • 目標は「排除するか、排除されるか」という単純なものですが、戦闘にはこれまでのGROUND WARより多くの部隊が配置されています。
  • 各チームは最大32人のオペレーター、そしてAI戦闘員からの支援がある状態で、全員が司令部からマップに潜入するところから始まります。
  • 前進せよ!各チームは徒歩または様々な乗り物に乗って前進し、前線を決定します。この前線は、各チームの戦場におけるプレイヤーの平均位置であり、これでリスポーンポイントが決まります。
  • キルストリークのケアパッケージがマップ中に定期的にドロップします。「手に入れろ - 奪われてはいけない!」
  • 終了した時点で、最も多くのポイントを獲得しているチームが勝利となります。

新たな視点: 3人称視点

マルチプレイヤーの視点を変える時がやってきました。新しい戦術的な遊び方を紹介します。

  • Modern Warfare IIでは、マルチプレイや特定のモードにおいて、三人称視点のプレイリストが存在します。
  • オープンベータと発売当初は、1人称視点と3人称視点のプレイリストを別々にする予定ですが、フィードバックやゲームプレイによって変更する可能性もあります。
  • このモードでは、カメラはオペレーターの右肩から数メートル後方に設置されます。これにより、手前の被写界深度が浅くなる代わりに、周囲全体の見通しが良くなります。
  • 右肩から左肩に視点を移す「ショルダースワップ」が可能で、曲がり角からの覗き込みに有効です。
  • また、カメラが動くと自動的にズームし、近くのものにぶつかるとカメラが止まるので、回転して見やすくなります。
  • カメラがオブジェクトの背後にある場合は常に、照準の「X」が自動的に画面の中央に設定されます(別の照準になる場合もあり)。この照準は武器を撃ったときに弾が当たる位置を示しています。
  • エイム時には視点が一人称視点に切り替わり、より正確な射撃が可能になります。

追加情報: Modern Warfare II オープンベータガイド

さらなる情報: PlayStation®の限定オペレーター、スペシャルオプス、レイドコンテンツ

PlayStation®の限定** オペレーター: "オニ"(渡辺ヒロ)

PlayStation™StoreでModern Warfare IIを予約いただいた方には、発売時に限定オペレーターの"オニ"(渡辺ヒロ)をプレゼントします。100年以上の歴史を持つ侍の末裔であるオニは、武人でありプロの殺し屋として活躍。国家と家族の間で揺れるヒロは、武士道を重んじながらも、一族の名誉を返上するために戦います。この追加オペレーターは、ハイレベルな武器設計図を持ち合わせています。オニと彼の装備はModern Warfare IICall of Duty: Warzone 2.0の両方で使用可能です。

Firing Range

Firing Rangeにつきましては、Modern Warfare IIのプレイヤー向けに、10月28日のローンチにあわせて配信されます。ガンスミスでお気に入りの武器を決めたら、オフラインの射撃場であるFiring Rangeで武器の操作性を体感しましょう。3つの射撃レーン、乗り越え用の縁、射程の異なる複数のターゲットがあります。

スペシャルオプス

Modern Warfare IIのキャンペーン終了後も物語は続き、2人協力プレイで大規模な交戦地帯を仲間と一緒に探索することができます。2 人で構成されるストライクチームを編成し、[削除済] に対するさまざまな分岐作戦を展開しましょう(発売時にプレイ可能)。

レイド

レイドは、Modern Warfare II発売後の今年後半に、同シリーズの全く新しい体験となるものです。激しい戦闘を展開しながら、チームワークと戦略、そして問題解決の能力を要求されるモードで、3人での協力プレイを楽しむことができます。

CODショップ: 記念の20%オフ

Call of Duty: Nextを記念して、Call of Dutyコミュニティ向けに Call of Duty Shop全品20%オフのキャンペーンを実施します。こちらからCall of Duty Shopをチェックしましょう。購入の際にプロモコード「NEXT20」をお使い下さい。オファーは9月18日まで。

 

初日からRicochet Anti-Cheat™が有効

RICOCHET Anti-Cheatは、PCカーネルレベルドライバーを含め、Call of Duty: Modern Warfare IICall of Duty: Warzone 2.0の両方で初日から有効化されます。両ゲームとも最新版にアップグレードされており、#TeamRICOCHETの1年間分のアップデートとゲームを守るための新機能・緩和策が含まれています。

 

次に起こるイベント: オープンベータをプレイして発売を待ちましょう

このブログで紹介したコンテンツは膨大な量にのぼりますが、Call of Dutyのコンテンツはほんの一部にすぎません。ぜひオープンベータで新要素を試してみてください。そして、Call of Duty: Nextで紹介した革新は、これから数年にわたり皆さんと共に歩む旅の始まりに過ぎません。どうかそれをお忘れなく。

Call of Duty: Modern Warfare IIおよびCall of Duty: Warzone 2.0はActivisionが発売します。両ゲームの開発はInfinity Wardが主導し、その他の開発サポートはActivision Central Design、Activision Central Tech、Activision Localization Dublin、Activision QA、Activision Shanghai、Beenox、Demonware、High Moon Studios、Raven Software、Sledgehammer Games、Toys for Bob、およびTreyarch(アルファベット順)が担当しました。

冷静に遂行せよ。

**PlayStation®プレイヤーはボーナスコンテンツを受け取れます(その他プラットフォームでは日本時間2023年10月28日まで利用できません)。 

© 2019-2022 Activision Publishing, Inc. ACTIVISION、CALL OF DUTY、CALL OF DUTY WARZONE、MODERN WARFAREおよびWARZONEはActivision Publishing, Inc.の商標です。その他の商標や製品名はその所有者に帰属します。

詳細はwww.callofduty.comwww.youtube.com/callofdutyをご覧いただくか、@Activision@CallofDutyをTwitter、Instagram、Facebookでフォローしてください。

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