Modern Warfare® Weapon Detail: Grau 5.56

An in-depth look at the Grau 5.56 highlighting the weapon’s strength and its extremely agile Battle Pass blueprint that can be deadly against any Operator.

Modern Warfare® Weapon Detail: Grau 5.56

An in-depth look at the Grau 5.56 highlighting the weapon’s strength and its extremely agile Battle Pass blueprint that can be deadly against any Operator.

シーズン2のバトルパスシステムには、2つの新武器「Grau 5.56」と「Striker 45」が登場します。これら2つの無料武器のうち、ティア15で最初に手に入るのは万能なアサルトライフルです。   

バトルパスバンドルを購入した方は、Grau 5.56が自動的に武器庫に追加されます。戦場へ赴く前に、バトルパスの設計図など威力と機動性を高めるおすすめのGUNFIGHT用カスタマイズをご確認ください。 

Grau 5.56概要

Grau 5.56はアサルトライフルクラスの中でも汎用性が高く、ガンスミスでその性能を拡張することで強力なSMGや長距離での威力を求めるプレイヤーも満足できる武器となり得ます。     

その名の通り5.56弾を使用し、この弾薬を用いる武器にはLMGのHolger-26などがあります。これによりGrau 5.56は確実なダメージを与えられるだけでなく、連射やエイムの速度が他のLMGを上回ります。  

また5.56弾はかなり広く使われてる弾薬タイプのため、弾薬の補充のために収集に奔走する必要がありません。Kilo 141といった同じ弾薬を使用する武器の上を走るだけで、弾薬を補充して戦闘に戻れます。

ベースのGrau 5.56は、命中率、威力、射程距離、操作性、機動性の点で非常にバランスの取れた手堅い武器です。洗練された外観と、各弾倉に30発の弾薬が入る60発の初期装弾数。またクラス最高レベルの射程を誇り、機動面ではRAM-7と並んでアサルトライフルの中でもトップクラスです。

Grauは軽量で扱いやすく、並外れた射程を備える武器に分類されます。どのようなオペレーターが使用しても確かな活躍が期待でき、さらにガンスミスで異なる仕様に特化させることも可能です。

設計図レビュー

バトルパス所有者がティア85でアンロックできるレジェンドの設計図「Shadowsight」は、Grauの見た目が一新され、戦術的にもビジュアル的にも変化を楽しめます。「ストックなし」と「ZLR ドリフターA-08」のアタッチメントは、機能と見た目の両方が変わり、大きな利点を生み出します。

設計図の説明に記載されている言葉は、「命ある者の戦場を死者の魂で埋め尽くせ」。トップレベルの命中率と確かな反動制御を兼ね備える、この極めて高い機動性の設定において、まさにこれ以外にない説明です。

近距離~中距離で確実なダメージを与えたいのであれば、この設計図はその願いを叶え、強力なパフォーマンスで敵を圧倒できるでしょう。 

ロードアウト案 トップ5

1.  「Shadowsight」設計図

「Shadowsight」はSMGの長所を備えつつ、SMGクラスの平均よりも優れたダメージに加え、並外れた命中率と操作性を誇ります。この武器のレベルを上げ続ければ、設計図のスコープをより精密なものへと変更できます。目まぐるしい展開やテンポの速い戦闘を楽しむ機動性重視のプレイヤーにぴったりの設計図はこちら。機動性を活かしたプレイスタイルを補完する、おすすめのPERKと装備は以下の通りです。

おすすめのPERK: ダブルタイム、ゴースト、トラッカー

おすすめの装備: 投げナイフ、スティム

2. 着弾率特化

アタッチメント: FSS 26.4"アークエンジェル、タックレーザー、FSS ブラックジャック、Cronen シャークII、Cronen スナイパーエリート

この設定は命中率と操作性を向上し、ターゲットへの着弾率を高めて対戦相手を素早く倒します。敵になかなか弾を当てられなかったり、移動やスライディングのあとで敵に標準を合わせるのが難しいプレイヤーには、非常にメリットの多い設定となります。このカスタマイズでアサルトライフルのヘッドショットチャレンジを完了しましょう。安定したプレイスタイルを補完するおすすめのPERKと装備は以下の通りです。目まぐるしく展開する戦況でも頼りになるでしょう。

おすすめのPERK: E.O.D.、リストック、チューンアップ

おすすめの装備: フラググレネード、フラッシュバン

3. 長距離特化

アタッチメント: モノリシックサプレッサー、可変ズームスコープ、60ラウンドマガジン、XRK CZEN MK2、FMJ

長距離戦向けのカスタマイズでは、飛距離によって損なわれることのない威力を実現。ただし機動性とコントロールはやや低下します。マップSt. Petrograd、Piccadilly、Gun Runner、Arklov Peakでの使用に適しており、可変ズームスコープが照準の精度を高めて長距離で敵を仕留められるようになります。エイムとズームが若干遅くなることにより、至近距離の敵には対応しづらくなるので注意が必要です。この弱点を補うため、強力なショットガンとセットにしてみましょう。マークスマンスタイルのプレイヤーにおすすめのPERKと装備は以下の通りです:

おすすめのPERK: コールドブラッド、オーバーキル、スポッター

おすすめの装備: デコイグレネード、センサーマイン

4. 近距離特化

アタッチメント: ブリーチャーデバイス、ストックなし、M203 40mm焼夷弾、XRK ボイドII、高速近接

この設定は機動性アップと近距離戦での威力向上を目的としていますが、「Shadowsight」ほど機敏には動けず、操作性と射程が犠牲になっています。近距離戦でもっと積極的に活躍したいなら、これがピッタリです。射程やダメージを考えて.357ハンドガンの装備もご検討ください。あるいは個人的なお気に入りですが、全体のバランスが取れている.50 GSを試してみても良いかもしれません。

おすすめのPERK: クイックフィックス、ハイアラート、トラッカー

おすすめの装備: C4、スナップショットグレネード

5. バランス特化

アタッチメント:FSS 26.4”アークエンジェル、Cronen LP945 ミニリフレックス、ストックなし、Cronen シャークII、FTAC R-89 ラバー

このカスタマイズでは、本来バランスの取れたGrauの基本性能を高め、武器の全体的な性能を引き上げられます。お好みのスコープを装備しても問題ありませんが、鮮明な視野を誇るCronen LP945 ミニリフレックスなら様々な武器に対応できるでしょう。装備すれば戦場で安定した視野を確保でき、武器の命中率を全般的に向上させてくれます。戦局に大きな影響を与えるキルストリークの発動を目指しつつ、バランスよく戦いたいオペレーターにおすすめのPERKと装備は以下のとおりです。

おすすめのPERK: キルチェーン、ハードライン、バトルハーデン

おすすめの装備: セムテックス、スタングレネード

これらはGrau 5.56を特定のプレイスタイルに特化するための、わずか5つの例でしかありません。ガンスミスや設計図では自分の戦い方に合った武器を作成できます。バトルパスのティア15に到達してこの武器を獲得し、ぜひ使いこなしてみてください。

それでは、オンラインの戦場でお会いしましょう。油断せず、存分にお楽しみください! 

ソフトウェアライセンスとサービス契約が更新されます。変更内容を確認するには、こちらのリンク [https://www.activision.com/ja/legal/ap-eula] をクリックしてください。

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